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東北大学北京同窓会

みなさん
お世話になっています。
山口直樹@東北大学北京同窓会です。

2019年となりましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
2019年1月28日(月曜)に亮馬橋にある百合停で2019年の東北大学北京同窓会を開催することになりました。

春節直前でご多忙と思いますが、みなさんふるってご参加いただければ幸いです。

以下のような要領で開催されます。
参加を希望される方は、1月26日(土曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。
どうぞよろしくお願いいたします。
◎時間:2019年1月28日(月曜)午後6時半開場、午後7時開始午後9時半ごろ終了予定。
話題提供15分程度「大学史のなかの東北大学」(山口直樹)

◎場所:亮馬橋の日本料理店百合停(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)
けっこう日本料理食べることできます。
詳しくは申し込んでくださった方にお知らせします。

◎参加費:社会人220元、留学生100元

それではどうぞよろしくお願いいたします。

東北大学北京同窓会責任者:山口直樹

ngodzilla2185@gmail.com

改革開放以後の現中国における経済学者たち@北京日本人学術交流会

第345回北京日本人学術交流会においては、「改革開放以後の現中国における経済学者たち」というテーマで報告がなされます。
改革開放後の中国経済においては、多くの経済学者によって論争がなされてきました。
もっとも有名な例のひとつとしては、市場か計画か新左派と新自由主義の経済学者の論争などが知られています。
こうした論争における代表的な中国人経済学者を取り上げ、そのことを通して中国経済を考えます。

貴重な機会となりるかとおもわれます。
ご関心のある方は、1月25日(金曜)までに以下のフォームにお申し込みください。
◎第345回北京日本人学術交流会
◎日時:2019年1月27日(日曜)午後3時40分開場午後4時開始予定、報告、質疑応答ふくめて午後6時半終了予定。終了後、近くの店で懇親会で食事しながら討論の予定。
◎場所: 地下鉄亮馬橋駅から近い三全公寓、龍宝マンション、の対面にあるウイルマーデンタルクリニックの地下会議室(いつもとは場所が違いますのでご注意ください。詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)
◎テーマ:「改革開放以後の中国における経済学者たち」
◎講師:山口直樹(北京日本人学術交流会責任者)
◎参加費:場所代、資料代、など
社会人(企業派遣留学生含む)100元、学生50元
◎懇親会(自由参加)費用:社会人100元から150元、学生50元から100元程度。
◎言語:主に日本語
(要旨)
改革開放後の中国経済においては、多くの経済学者によって論争がなされてきた。
もっとも有名な例のひとつとしては、市場か計画か新左派と新自由主義の経済学者の論争などが知られている。
市場か計画かに関しては、1989年から1992年計画経済から社会主義市場経済への移行期に呉敬璉ら「市場派」の経済学者と計画派の経済学者との論争があった。
また近年においては、新自由主義派の経済学者、周其仁(北京大学教授)や張維迎(北京大学光華学院教授)と新左派の経済学者、郎咸平(香港中文大学教授)の論争がよく知られている。
マルクス経済学者に加え、新制度派経済学者といわれる経済学者の代表である張五常といった経済学者も登場してきた。
こうした論争における代表的な中国人経済学者を取り上げ、そのことを通して中国経済を考えることとしたい。多くの方と有意義な討論ができれば幸いである。

兵庫県人会

兵庫県人会
日時:1月29日火曜日 午後7時〜
会場:一軒餃子館(遠洋店)
電話:(010)85886633
住所:北京市朝阳区东四环与朝阳路交叉路口的慈云寺桥东远洋未来汇购物中心B1
地図:http://suo.im/5d02zJ
会費:200元程度

出欠確認に関しましては、調整の兼ね合いで、大変申し訳ありませんが1月20日日曜日までにお手数ですが下記URLにアクセスしていただき、お名前をご入力の上、出欠ボタン(○△×のいずれか)をご選択いただき、コメント頂ければ幸いです。

https://chouseisan.com/s?h=6c26ca965ade485f96ddbfde9f1e5b06

なお、兵庫県人会参加には会員登録が必要となっておりますので、別途ご連絡頂けますと大変助かります。何卒よろしくお願いお願い申し上げます。

埼玉県人会

埼玉県人会の皆様

年が明けて、二週間経っておりますが、本年も宜しくお願い致します!
ご案内が大変遅く、申し訳ありませんが、今年は、いつもの日本料理店ではなく、
今月末で帰任される方のご要望により、雲南料理のお店で開催致す事としました。
ただ、普通の雲南料理では面白くないので、最近流行っている蒸気石鍋魚という料理がある
雲南料理のお店で開催したいと思います!

【日時】1月21日(月)19:00から

【店名】仙湖雲南菜·蒸汽石 鍋魚 (三元橋店)

【場所】朝陽区新源里西 19 号 ( 格 纳 斯酒店 1 階 )
お店の紹介サイト: http://www.dianping.com/shop/103631099

【電話】(010)6466-9889 or 6468-9889
【会費】150~200元程度

※「白澤」名義で12名まで入れる個室予約を致しました。
参加をご希望の方は、お手数ですが、 1月18日(金) 迄にご連絡下さい。

白澤(139-1008-9427)より

中国の未公開株式投資動向@北京日本人学術交流会

第344回北京日本人学術交流会においては、農林中央金庫 北京事務所首席代表の米坂樹紀氏に「中国の未公開株式投資動向」というテーマでお話しいただきます。米坂樹紀氏は、中国での投資活動を実際に行っておられる方です。
その具体的な経験やデーターをもとに貴重なお話をいただける予定です。
ご関心ある方は、1月17日(木曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。
◎第344回北京日本人学術交流会
◎日時:2019年1月19日(土曜)午後3時20分開場午後3時半開始予定、報告、質疑応答ふくめて午後6時半終了予定。終了後、近くの店で懇親会で食事しながら討論の予定。
◎場所: 国貿地区 光華路中海広場901号(上海富金公司)の会議室にて開催予定 (詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせする予定です。)
◎テーマ:「中国の未公開株式投資動向」
◎講師:米坂樹紀氏( 農林中央金庫 北京事務所首席代表(2017年7月より赴任))
講師紹介:93年農林中央金庫入社、那覇支店配属を振り出しに、東京、NY、シンガポールで主に為替トレーディング業務に従事。
◎参加費:場所代、資料代、など
社会人(企業派遣留学生含む)100元、学生50元
◎懇親会(自由参加)費用:社会人100元から150元、学生50元から100元程度。
◎言語:主に日本語
(要旨 ) イノベーション、スタートアップ、ユニコーン・・・昨今、耳にする機会が増えたかと思います。
中国の上場株相場は冴えませんが、一方で起業、新規参入、資金調達は非常に活発に行われています。
盛り上がりを見せる未公開企業の動向・特徴や日本企業にとって彼らとの協働・対峙のあり方など、投資活動を通じて得た「活」の動向をアップデートさせていただきます。多くの方と有意義な討論ができれば幸いです。

2019新春 ランチで女子会!@北京日本倶楽部

2019josei0129
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【北京日本倶楽部】 女性委員会からのご案内
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「2019新春 ランチで女子会!」
~ イタリアンをいただきながらおしゃべり交流会 ~
◆女性委員会の恒例イベント
2019年最初の普段着で参加いただける“ランチで女子会”を開催いたします。
女性会員の皆さまは,新年会のノリでふるってご参加ください。
北京のベテランさんも新人さんも“ガールズトーク”でお友達の輪を広げましょう!
◆こんな方はぜひご参加ください
北京にいらしたばかり,いろいろきいてみたいことがある,
日常の情報交換や,ちょっとした相談ができる相手がいたらうれしい,
会員になったばかりなので, どんな活動をしているのか,どんな人がいるのか知りたい
自分がやっているサークルや趣味を紹介したい,
ひとりご飯はさみしいから,などなど,
参加目的は問いません,お時間がある方はどうぞご参加ください。
◆お友達やお子様も!
非会員の方も参加いただけますので,会員の皆さまはぜひお知り合いにお声がけください。
お子様連れの方もご遠慮なくご参加いただけます。
◆手軽でおいしいイタリアン
会場は,窯焼きピザが人気のエリサ・イタリアンレストラン(愛麗莎意大利餐庁)です。
お手頃ランチメニューが人気です。
皆さまのご参加をお待ちしております!

日時:1月29日(火)12:00~13:30 (11:45受付開始)
会場:エリサ・イタリアンレストラン(愛麗莎意大利餐庁) 好運街店
   電話:5867-0291(中国語・英語)
   北京市朝陽区朝陽公園路1-26号好運街(SOLANA西門斜向かい,光明飯店近く)
対象:北京日本倶楽部会員・非会員を問わず女性(お子様連れ可)
参加費:会員無料,非会員10元 ※飲食代は各自で精算していただきます
申込方法:(1) 氏名 (2) 電話番号 (3) メールアドレス (4) 北京日本倶楽部会員番号
(5) お子様連れの方は人数と年齢 (6) 受付など委員のお手伝い可・否
    を記載のうえ,メールにて北京日本倶楽部会事務局までお申込みください。
    受付メールを返信致しますので、万一返信がない場合はお早目に事務局へ
    お問い合わせください。
お申し込み締切:2019年1月28日(月)正午
◆お申込み・お問い合わせ先:
北京日本倶楽部会事務局 tel:6527-2970 e-mail: jab@postbj.net

その他:・イベントの進行は日本語で行います。
    ・非会員の方はこの機に北京日本倶楽部へのご入会をお勧めいたします。
     - 1-3月年会費 90元 (ご家族に会員がいらっしゃる場合は30元)
     - 詳細は北京日本倶楽部ホームページにてご確認いただけます。
       http://www.nihonjinkai.org.cn/

台湾における原爆開発とその挫折-蒋介石親子の夢と核科学者たち@北京日本人学術交流会

第343回北京日本人学術交流会においては、『台湾における原爆開発とその挫折―蒋介石親子の夢と核科学者たち』というテーマで報告が行われます。
ドキュメンタリー映像をとおして知られざる台湾原爆開発史についての報告が行われます。
何度か行ったテーマですが、要望がありましたので、報告を行い共同討論を行います。
知られざる歴史を知る貴重な機会となります。
ご関心ある方は、1月11日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。
◎第343回北京日本人学術交流会
◎テーマ:「台湾における原爆開発とその挫折-蒋介石親子の夢と核科学者たち」
台湾における原爆開発に関するドキュメンタリー(中国語で中国語字幕付き)を上映の予定。
◎日時:2019年1月13日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始予定。ドキュメンタリー鑑賞後、解説、共同討論など午後6時ごろ懇親会午後8時終了予定。
◎場所: 国貿地区 光華路中海広場の会議室にて開催予定
(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせする予定です。)
◎解説:山口直樹(北京日本人学術交流会責任者)
◎参加費:場所代、資料代、など
資料代、運営費など
社会人(企業派遣留学生含む)100元、学生50元
◎懇親会(自由参加)費用:社会人100元から150元、学生50元から100元程度。
◎言語:ドキュメンタリー映像は、中国語(中国語字幕付き)
解説や討論は主に日本語

◎要旨
 中華人民共和国において原爆開発が、本格的にはじまるのは、冷戦下の1955年ごろのことである。その後、1964年に原爆実験に成功している。
しかし、国民党は、共産党よりも早く原爆開発にとりくみはじめていた。
国民党は、国共内戦のさなかの1946年6月原子力研究員会を設立していた。
1946年9月、近代中国物理学の父といわれる物理学者、吴大猷や西南連合大学化学科教授の曾昭抡らは、原子力委員会の指示に従ってアメリカへ渡航し、原爆開発の情報を得ようと試みていた。ところが、アメリカはそれに同意しなかった。
このことにより国民党の原爆開発はおくれをとることになる。
国共内戦に敗れ台湾へと移った国民党が、本格的に原爆開発に向かうのはかなりあとになってからのことである。国民党の蒋介石は、どのようにして原爆開発を行おうとしていたのか。実はここには、イスラエルや南アフリカもかかわっていたのだが、その背景にあったものはなんだったのか。また最終的には、この試みは挫折するのだが、それはなぜだったのか。
ドキュメンタリーを見ることを通してこれらの問題を考えることとしたい。

新東方日中交流会

新東方日中交流会
日本人参加者募集

中関村にある新東方というランゲージスクールで日本語を学んでいる皆さんとの会話交流会。
ランゲージスクールなので高校生・大学生・社会人などいろいろな属性の中国の方とお話しができます。
木曜午後の開催です。北大・人大からギリギリ徒歩圏、北語・清華・北外からもバス一本の好立地です。
交流会終了後に自由参加の食事会も予定しています。
日時:1月10日木曜日 15:30~17:30
  15:00開場
場所:北京市海淀区中関村大街15号 創業公社 
中関村国際創客中心 B1-D08 第14教室

日本人参加申込先 https://www.wjx.top/jq/33059251.aspx

習近平の党に関する著作の対外発信について考える@北京日本人学術交流会

第342回北京日本人学術交流会においては、吉田陽介氏に「習近平の党に関する著作の対外発信について考える」というテーマでお話しいただきます。
吉田陽介氏には、習近平の党関連の著作に焦点を当て、党の重要概念の翻訳、対外発信の意義、難点についてご報告いただく予定です。
非常に貴重な機会になるかと思われます。
関心があり、参加を希望される方は、1月4日(金曜)までに以下のフォームにお申し込みください。
◎第342回北京日本人学術交流会
◎日時:2019年1月6日(日曜)午後3時半開場午後4時ごろから開始予定、報告60分から90分
共同討論1時間、午後6時半ごろまで。場所を変えて自由参加の懇親会で食事などとりながら討論。懇親会は午後8時半ごろから午後9時ごろ終了予定。
◎場所:国貿地区 光華路中海広場の会議室にて開催予定
◎テーマ: 「習近平の党に関する著作の対外発信について考える」
◎報告者:吉田陽介氏(北京日本人学術交流会スタッフ)
◎参加費:資料代、運営費など
社会人(企業派遣留学生含む)100元、学生50元
◎懇親会(自由参加)費用:社会人100元から150元、学生50元から100元程度。
◎言語:主に日本語
(要旨)
テーマ「習近平の党に関する著作の対外発信について考える」

 習近平は2012年に党総書記に就任して以降、著作を多く発表し、『習近平 国政運営を語る(談治国理政)』などの一部著作を外国語に翻訳し、対外発信している。
 中国共産党は改革開放前も指導者の著作などを対外発信し、それらは中国問題や中国共産党に関心のある人たちの重要な資料となった。
 中国共産党が改革開放に転換してから40年。中国の国際的地位が向上し、世界の政治・経済で中国の存在感が増しており、中国共産党は自らの理論・政策を世界に説明して、理解を得る必要がある。そのため、指導者の著作を含む党の文献の対外発信は重要性を増している。
 文献の中で、党に関する論述は中国を理解するうえで極めて重要だ。国情の違いから、外国人には理解が難しいし、それを翻訳して外国に伝えるのは、困難な仕事である。
 本報告では、習近平の党関連の著作に焦点を当て、党の重要概念の翻訳、対外発信の意義、難点について考えてみたい。

中国の書に触れる@北京日本倶楽部

shodo
北京在住の皆さんの中には「せっかく中国に住んでいるのに、なかなか中国の伝統文化に触れる機会が無くて残念」という方も少なくないのではないでしょうか。とはいえ、基本的なところが理解できていないとちょっと敷居が高かったりもしますよね。
 そんな方々のために、北京日本倶楽部では11月に文化講演会「京劇入門」を開催しました。
 今回は「書道」についてです。
 日本で小中学校に通われた方々は、みな筆で字を書いているはず。しかし、その歴史等理論については教わりませんでしたよね。また、名所旧跡の宝庫である中国に住んでいると、石碑や紙に書かれた書を随所で目にしますが、その度に「これは上手なのか?」と思ったり、「少し知識があれば見方も変わるのだろうけど・・・」と考えたりしたことはありませんか。
 冒頭の写真は、中国人なら誰でも知っている非常に有名な作品です。御存知ですか?
 「楷書」「行書」「草書」でない“書体”を知っていますか?日本の書と中国の書は同じなのでしょうか、それとも違うのでしょうか?中国の首都北京なら、歴史的な書も見られるはず。どこに行けばいいのでしょうか?
 ほかにも、歴史、書家のことについて、少しは知っておきたいですよね。
 今回は、そんな話を伺うべく、北京在住の書家、みどり先生に御講演いただきます。皆さんも“習字”ではなく“書道”(この二つの違いがわかりますか)の世界に触れてみませんか。
         記
〇日 時: 1月17日(木) 18:00~19:30 (17:40受付開始)
〇場 所: 北京发展大厦 南棟(新館)4階会議室(玄関左奥エレベーターを御利用ください)
〇使用言語: 日本語
〇参加費: 北京日本倶楽部会員=無料
      非会員=60元/おひとり
〇参加申込方法:『(1) 御氏名、(2) 会員番号、(3) 連絡先電話番号、(4) メールアドレス』を事務局までご連絡ください。申込先=e-mail: jab@postbj.net
※ 原則メールお申し込みください。メールをいただいた方には返信させていただきます。返信が届かない方は電話でお問い合わせください。
※ 会場の都合で先着50名様とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。たくさんの皆様の御参加をお待ちしています。
※ 未加入の方で北京日本倶楽部へ入会希望の方は、前日(16日)迄に入会のお申込みをいただければ、会費は当日支払で会員証をお受け取りいただけます。2018年度の1-3月期分の会費は、社会人(個人会員)90元、家族会員30元、学生30元、準会員(日本籍以外)50元です。
            (企画委員会)
             北京日本倶楽部事務局  電話 6527-2970