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SUMMARY:山梨県人会（送別会）
DESCRIPTION:３月の山梨県人会定例会のお知らせ\n玄亭のマスター樋川さん（山梨県人）が３月末にご帰国するそうですので、その送別会とさせていただきます。\nお申し込みは３月８日中までに微信ID:ckomazawaまでお願いします。（山梨県人会連絡係　駒澤）
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SUMMARY:中国の歴史の魅力　高島竜祐さんの講演会
DESCRIPTION:高島竜祐さんの講演会御案内\nテーマ“中国の歴史の魅力”\n冬を迎え、北京日本人会としては、在北京の日本人の皆様に向けて、\n中国の社会・文化の様々な側面や日中交流の現状について知っていただくための\n講演会や交流会を集中的に実施しております。\n　\n今回は、高島竜祐さんに「中国の歴史の魅力」というテーマで講演をしていただくことに\nなりました。高島さんからは、以下のようなメッセージをいただいています。 \n「日本では、地方自治体は「県」と言います。でも中国では、「省」ですよね。\nなぜなのでしょうか？\nフランス料理では各自が前菜や主菜を注文しますが、中華料理では大皿を皆でつついて\n食べます。なぜなのでしょうか？\n中国で暮らしていると、「なぜこうなっているんだろう？」と思うことがいろいろありますよね。\n中国の歴史から、そのナゾを考えてみたいと思います。」\n　\nすでに、北京で「中国歴史を語る会」を８回ほど開催し、こうした素朴な疑問に答えてきた\n高島さんに、中国の歴史を勉強するおもしろさについて語っていただく予定です。\n今回の講演会は、中国の歴史の魅力について知っていただくとともに、高島さんや他の参加者との\n交流を深める貴重な機会となります。講演会は北京日本人会会員に留まらず、非会員のかたの\n参加も大歓迎です。皆様、ふるってご参加ください！\n　 \n高島竜祐さん　\n略歴：\n1964年生まれ、北京在住は合計で6年半　現在在北京日本大使館経済部に勤務\n趣味：\n北京でバスに乗ること\n記 \n１． 日時　2015年3月10日（木）\n　　　プログラム　18:00～19:30　高島竜祐さん講演会 \n２． 場所　発展大廈　南棟（新館）4階会議室\n　　　　　　（玄関左奥エレベーターを御利用ください） \n３． 参加費　北京日本人会会員　無料\n　　　　　　　 非会員　50元（１名） \n４． 参加申し込み方法\n　　　『御氏名、連絡先御電話番号、メールアドレス』を事務局までご連絡ください。\n　　　　　　 電話番号　6527-2970　e-mail: jab@postbj.net \n☆メールでお申し込みのかたには返信させていただきますので返信が届かないかたは\n　電話でお問い合わせください。 \n☆ 会場の都合で先着50名様とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。\n　　たくさんの皆様の御参加をお待ちさせていただきます。
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SUMMARY:神奈川県人会
DESCRIPTION:横浜市民会と合併！毎月第2水曜日、和食か中華で開催。神奈川県に縁のある方ならどなたでも参加いただけます。 \n神奈川県人会はこちら
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SUMMARY:日中歴史カフェ（第210回北京日本人学術交流会）
DESCRIPTION:第210回北京日本人学術交流会においては、「第五福竜丸のビキニ被曝についての日中における記憶の差異とマーシャル諸島島民の現在」というテーマで日中歴史カフェが行われます。映像を交えて日中の歴史などを考えていくカフェで最初から必ずしも専門的な知識が、必要なわけではありません。 \n2016年3月1日は、62回目のビキニデーです。\n1954年3月1日、日本のマグロ漁船、第五福竜丸が、アメリカの水爆実験によってビキニ環礁で被曝して62年がたとうとしています。\nその記憶は、日本では忘却がすすんでいるものの、まだ保持はされています。\n一方、中国ではその記憶は、ほぼ消滅している状況です。\nまた、日本で第五福竜丸に注意した人は、いましたが、アメリカの水爆実験の実験場になったマーシャル諸島の人たちに注意を払った人は、非常に少なかったといえます。\n日中での第五福竜丸の記憶の違いを考えるとともに、水爆実験の実験場となったマーシャル諸島の人々の現在も考えます。\nご関心ある方はご参加いただければ、幸いです。 \n2016年3月4日(金曜)までに以下のフォームにおいただければ幸いです。 \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/4098064c17c433903c3db8b3ed1e7a \nどうぞよろしくお願いします。 \n◎第210回北京日本人学術交流会\n◎日時；2016年3月6日(日曜)午後3時開場、3時半開始報告、質疑応答含めて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所；亮馬橋幸福ビル中華料理店京味菜の一室(くわしくは申し込んでくれた方にお知らせします。)\n◎報告者；山口直樹氏(北京日本人学術交流会代表)\n◎テーマ；日中歴史カフェ「第五福竜丸のビキニ被曝についての日中における記憶の差異とマーシャル諸島島民の現在」\n◎参加費；運営費、資料代など\n飲み物(ビールやソフトドリンク)や中華料理が用意されます。社会人(企業派遣留学生含む)200元；留学生、学生；100元(運営費、資料代、食事代など)\n◎言語；主に日本語(部分的に中国語) \n(要旨)\n2016年3月1日は、62回目のビキニデーである。\n1954年3月1日に日本のマグロ漁船、第五福竜丸が、アメリカの水爆実験によってビキニ環礁で被曝して62年がたとうとしている。\nその記憶は、日本では忘却がすすんでいるものの、まだ保持はされており完全に忘却されているわけではない。\n一方、中国ではその記憶は、ほぼ消滅している状況であり、研究者レベルの人でもこの出来事を知らないという状況が生じている。\nまた、日本で第五福竜丸に注意した人は、いたが、アメリカの水爆実験の実験場になったマーシャル諸島の人たちに注意を払った人は、非常に少なかったし、またマーシャル諸島と日本が歴史的にどういう関係にあるかを考えた人も非常に少なかった。\nここでは、日中での第五福竜丸のビキニ被曝の記憶の違いを考えるとともに、日本とマーシャル諸島の歴史的な関係を探り、水爆実験の実験場となったマーシャル諸島の人々の現在も考える。\n関心ある方はご参加いただければ、幸いである。
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SUMMARY:東日本大震災復興支援イベント　チャリティバザー
DESCRIPTION:本イベントは参加申込不要です \nマムチャイナ最後のバザーです！ \n3月6日（日）11:00〜13:00\n@北京ユナイテッドファミリー病院\n本館 大会議室 \n衣類、バッグや靴などの小物類、本、玩具、育児用品などを販売。 \nバザー開催に伴って不用品を回収中。お子様の服・玩具・絵本・育児用品等、ご不要になった物がありましたら、三全公寓、麗都公寓、酒仙公寓、東直門エリアにお持込み下さい。各ポイントで回収期間が違いますのでご注意下さい。 \nバザー及び不用品回収の詳細はブログをご覧下さい。 \nAction Mom China\nhttp://a-momchina.jugem.jp/\nお問い合わせ先:\nactionmomchina@hotmail.com \n〜本バザーの利益は東日本大震災の被災地支援活動へ寄付いたします〜
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SUMMARY:宮澤ミシェル氏トークショー
DESCRIPTION:再度開催！限定50席！\n元Jリーガー、現サッカー指導・解説者\n『宮澤ミシェル氏トークショー』テーマ：スポーツを通じての国際交流など\n主催：北京日本人会\n北京日本人会では、NHKのサッカーワールドカップ解説などで有名な宮澤ミシェル氏をお招きして、トークショーを開催いたします。宮澤氏はフジタ工業（現ベルマーレ）、ジェフユナイテッド市原・千葉、そしてJリーグで活躍された後、引退後は各地でサッカー選手やサッカーチームの育成に力を注ぎ、近年はテレビでのサッカー解説や、サッカー以外にも子育てやモチベーションアップなど多岐に渡る講演をされています。また、乃木坂46の１期生として活躍した宮沢セイラさんの父親でもあり、今年は人気番組「ナカイの窓」への親子出演がYahooニュースなどでも話題になりました。\n今回は、サッカーを通じて培われた様々な経験や独自のグローバルな視点から、\n“スポーツを通じての国際交流”などをはじめ、幅広いテーマでのお話を伺いたいと思います。\n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記 \n開催日時　３月２日(水)１８：００～１９：３０\n会場　　　発展大廈新館４階会議室\n参加対象　北京日本人会会員、非会員\n参加費　　北京日本人会会員　無料、非会員５０元（１名）\n当日講演会前に北京日本人会への入会手続き可能\n参加申込　北京日本人会へ電話かメールでお申込みください。\n参加されるかたの御氏名、お電話番号、メールアドレスをお伝えください。\nメールでお申込みのかたには返信をいたします。\nしばらくたって返信が届かない方はお問い合わせください。\n北京日本人会事務局　電話6527-2970　メールアドレス　jab@postbj.net\n☆会場の都合により定員５０名様までとさせていただきます。定員になり次第締め切りとさせていただきます。何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。\n◎聴くと必ず元気が出る！と言われている宮澤氏の講演は日本では毎回満員の大人気！\n全ての人に元気を与える宮澤氏です。皆様のご参加をお待ちしております。\n◎宮澤氏ご紹介サイト　　　https://www.kouenirai.com/profile/4064\n【経歴】\n１９８６年　フジタ工業（現湘南ベルマーレ）加入\n１９８９年　天皇杯サッカー選手権準優勝\n１９９２年　ジェフユナイテッド市原へ移籍\n１９９３年　アジア大会日本代表候補に選出\n１９９６年　現役引退\n１９９８年　ワールド杯フランス大会を現地で実況解説\n２００２年　ワールド杯でNHKのメイン解説者として参加\n２０１０年　ワールド杯でNHKの番組にコメンテーターとして出演\n２０１４年　ワールド杯でNHKの番組に解説およびコメンテーターとして出演\n現在は、サッカー解説だけでなく様々な分野で活躍。\n【主な作品】\n『「なんでシュートしないんだ」では子供は育たない』宝島社
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SUMMARY:仏教音楽について考える会
DESCRIPTION:第209回北京日本人学術交流会では、日本学術振興会特別研究員として北京に滞在し、中央音楽学院などで仏教音楽の研究をされている新堀歓乃氏に「近現代の日中両国にみる「仏教音楽」の成立と展開——伝統文化の保存・継承・変容を考える」というテーマでお話しいただきます。「仏教音楽」とはなんであり、どのように成立し、展開してきたのか。それを日中両国について比較して報告いただく予定です。\n新堀氏は、『近代仏教教団とご詠歌』(勉誠出版2013年)という本も出版されていますが、参加者は、普段なかなか聞くことのできない豊饒な仏教音楽の世界をかいまみることができるでしょう。ご関心のある方は2月25日(木曜)深夜までに以下の申込フォームまでお申し込みください。\n\nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/53a4fc180186960b55a6e95ef2ba9e  \n◎第209回北京日本人学術交流会\n◎日時:2016年2月27日(土曜)午後2時半開場、3時開始報告、質疑応答含めて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所:亮馬橋幸福ビル中華料理店京味菜の一室(くわしくは申し込んでくれた方にお知らせします。)\n◎報告者:新堀歓乃氏(日本学術振興会)\n◎テーマ:近現代の日中両国にみる「仏教音楽」の成立と展開——伝統文化の保存・継承・変容を考える\n◎参加費:運営費、資料代など\n飲み物(ビールやソフトドリンク)や中華料理が用意されます。社会人(企業派遣留学生含む)200元；留学生、学生；100元(運営費、資料代、食事代など)\n◎言語；主に日本語(部分的に中国語)  \n【要旨】\n「仏教音楽」というと「寺院に音楽があるのか」と疑問に思われる方も多いかもしれないが、日中両国を含めた仏教を伝える諸国では、仏教の儀式や仏教的な習俗のなかに実に豊かな音の文化が広がっている。このような仏教に関わる音文化はいつ、いかにして「仏教音楽」と呼ばれるようになったのか。本報告では、日中両国の「仏教音楽」という概念が成立した過程を比較することを通じて、日中両国の宗教を取り巻く社会的背景の違い、伝統文化の保存継承に対する政策の違いを考える。\n日本では、声明（しょうみょう）という僧侶が仏教儀礼で唱える声楽のほか、僧侶以外の信者が葬儀や巡礼などで唱えるご詠歌など、仏教に関わる様々な音文化を「仏教音楽」と総称する。ただし、こうした音文化を日本音楽の一種目と捉えるようになったのは、近代以降のことである。20世紀初頭に音楽学者が声明の研究を始めると、声明を日本音楽の一種目とみなす音楽観が定着していった。そして、戦後の1960年代になると、たとえば、祈りの対象として寺院で祀っていた仏像を美術品として博物館で展示し始めたように、祈りの行為として唱えていた声明が劇場等で鑑賞される「仏教音楽」となった。\n一方、中国では「仏教音楽」を、仏教の伝播した経路によって漢伝・南伝・蔵伝の三種類に分けることが一般的である。1950年代に音楽学者が漢伝仏教寺院に伝わる音楽を「発見」すると、その音楽は中国文化の「生きた化石」として評されるようになった。そして、1980年代に仏教音楽団が結成されると、「仏教音楽」は国内外の音楽ホールで上演され始め、寺院という閉じた空間から一般社会へと公開されるに至った。\n日中両国の「仏教音楽」が市民権を得ることができたのは、音楽学者がそれを自国の伝統音楽とみなして研究を始めたことに契機がある。また、音楽学者が仏教音楽の舞台化を後押しした点も両国に共通する。ただし、たとえば舞台化による仏教音楽の変容を両国間で比較してみると、音楽の伝統に向き合う伝承者・研究者の姿勢や、伝統文化の保存継承に対する国家の政策の違いが理解できる。\nこんにち、ユネスコ無形文化遺産への登録など、音楽を含めた伝統芸能の保存継承に関する議論が高まるなか、古い様式の保持に固執するあまり生きた伝統のダイナミズムを抑制してしまうことに警鐘を鳴らす日本の研究者がいる一方、中国では革新的な変容のなかで古い様式が失われていくことを嘆く声もよく聞かれる。本報告では、仏教音楽を題材に映像資料も参考にしながら、フロアの皆さんと伝統文化の今後を問い直す議論を交わすことができれば幸いである。
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SUMMARY:墨絵体験教室～大熊猫(パンダ)画にチャレンジ～
DESCRIPTION:「墨絵」というと白黒の抽象的に書かれた山水画を思い浮かべる方が多いのでは\nないでしょうか。実は墨絵の世界は更に幅広く、色を取り入れた彩色豊かな絵や、\n細密に描かれた作品もあります。\n今回はそんな奥深い墨絵を、気軽に体験出来る教室を企画いたしました。\n“センスないし、絵なんて描けないわ！”と言われる人、ご安心ください。\n先生がしっかりご指導くださいます\n墨絵を描く際に最も大切な事は、「どう感じたか」を表現する事だと言われて\nいます。あなたの思いを込めて紙の上に表現してみては如何でしょうか。\n記\n日程：　　2月26日（金曜日）\n時間：　　第一回13:30～15:00 (13:20受付開始)\n第二回15:15～16:45（15:10受付開始）\n場所：　　ブリッジスクール国貿校\nhttp://bridgeschool.cn/campus.asp\n住所：　　北京市朝陽区光華路CBD e-Tower 9階903室\n講師：　　李軍先生\n対象：　　北京日本人会会員・非会員の皆様　※先着10名様（各回5名様）\n参加費：　北京日本人会会員　無料（会員証をお持ちください）\n非会員　50元（１名）\n注意点：　まれに墨がつくことがありますので、汚れても大丈夫な洋服でお越しください。\n申込方法：氏名、電話番号、メールアドレス、日本人会会員の方は会員番号と、\n第一回目と第二回目のどちらの御希望かを北京日本人会事務局までお伝えください。\nメールでお申込の方へは返信いたします。\n返信がない方は必ず事務局へお問い合わせください。\n申込先・お問い合わせ先：\n北京日本人会事務局　tel:6527-2970\ne-mail:jab@postbj.net\n☆当日皆様が描かれた作品はお持ち帰りいただけます。\n新聞紙等に挟むと持ち帰りやすいようです。\n☆お道具類は当方で用意させていただきますが、ご自分の筆などお持ちのかたは、\n当日お持ちいただいても結構です。\n講師紹介：李 軍（り ぐん）先生\n大学時代に美術を専攻され、卒業後に渡日。石川県金沢で陶芸を学ばれた後、\n中国に戻られてからは美術と中国語の講師をされております。
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SUMMARY:日本映画上映会『南極料理人』
DESCRIPTION:日本大使館広報文化センターでは、中国の方に日本映画の魅力を更に知っていただくために、定期的に「日本映画上映会」を実施しています。日本の優れた映画を多数上映しますので、ぜひご来場ください（日本語音声、中国語字幕付き）。　　 \n１．日　時：2月25日（木）　19：00～（18：30開場～19:30受付終了）\nフィルム映写機の故障により、以下の作品（DVD上映）に変更させて頂きます。 \n２．場　所：日本大使館　広報文化センター\n身分証明書又は閲覧証を携行して下さい。お持ちでない場合は入館できません。ご注意下さい。\n小学生未満のお子様のご来場はご遠慮下さい。\n会場内への食べ物の持ち込み、飲食は不可となっています。予めご了承下さい。なお、日本映画上映会のみ、飲料水の持ち込みを例外的に認めます。 \n３．お申し込み方法\n　予約券（登録証）の発行は、先着150名までとさせていただきます。予約は、映画上映日の1週間前の午前9:00から受付を開始します。（例えば、2月25日の映画上映会の予約は2月18日の午前9:00以降に届いたメールが有効となります）\n　お申し込み方法は、メールの件名を「○月○日『映画のタイトル』」として、お名前と連絡先を記入の上、newsletter@pk.mofa.go.jpまで送信して下さい（メール1通につき、映画1本、2名まで登録が可能です。）。\n【例】\n宛先：newsletter@pk.mofa.go.jp\n件名：2月25日『南極料理人』\n本文：山田　太郎　1380xxxxxxx、鈴木　花子　1860xxxxxxx \n　登録が完了した方には、当館からメールで登録証を返送します。当日は写真付きの身分証明書または当館閲覧証と登録証（携帯画面表示も可）を持参して広報文化センターへお越し下さい（印刷できない場合は登録証番号を控えてお越し下さい）。\n予約なしで当日お越しになった方も座席に余裕があれば入場が可能です。但し、満席になった場合は入場できませんので、確実にご覧になりたい方は、上記３．の方法で事前に予約されることをお勧めします。 \n　なお、参加希望のメールを発信してから48時間以内（休館日を除く）に当館から何の連絡もない場合は、お手数ですが電話にてご確認下さい。 \n４．2016年2月上映作品\n2月25日（木）19:00～『南極料理人』（DVD上映  日本語音声、中国語字幕付き）\n監督：沖田修一　キャスト：堺雅人、生瀬勝久他　　2009年作品　　125分\n【2月18日　午前9時　予約受付開始】\n内容：生物はおろか、ウィルスさえ生存できない厳寒の南極ドームふじ基地に、8人の男たちが観測隊員としてやってくる。観測隊員たちを待ち受けていたのは、日本の暮らしとはかけ離れた、想像を絶する南極生活。主人公・西村淳の仕事は、隊員のために毎日料理を作ること。ときに贅沢な食材を用いて、手間ヒマかけて作った料理を、全員そろって一緒に食べる。みんなの顔がほころぶのを見ると、何にも替えがたいうれしさがある。\n　遠く離れた日本では、妻と8歳の娘、そして生まれたばかりの息子が待っている。ふとした瞬間に頭をよぎる家族との思い出。すると、なぜだか泣きたい気持ちになってくる。約1年半、14\,000キロの彼方にいる家族を思う、究極の単身赴任はまだまだ続く──。\n　悪戦苦闘の毎日の中で、次第に絆を深めていく隊員たち。笑いもすれば怒りもする。騒ぎたい日もあれば泣きたい日もある。でも、どんなときも、おいしいものを食べると元気になれる。\n　料理がつなぐ笑いと愛おしさにあふれた人間のドラマ。
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SUMMARY:就業証申請プロセス変更に関する説明会
DESCRIPTION:北京で働く外国人の就業証申請のプロセスが、2016 年 1 月から変更となりました。\n「事業所データ証明書（USBKEY データ証明書）」を取得したうえで、Web 申請を行い\n（一次手続）、Web 上の審査が通った後、北京市外国人専門家局の窓口に書面資料を提出\nする（二次手続）という方法に変更となっております。\n就業証の新規申請・更新作業をスムーズに行うためには、変更となったプロセスを正し\nく理解しておく事が必要であることから、市当局の担当官を招き説明会を開催すること\nと致しました。\n今回は、就業証の申請作業実務を担当する方を主な対象とした説明会となります。 \n日 時： ２０１６年２月２５日（木） １４：００－１６：００\n場 所： 長富宮飯店 １階 芙蓉の間 （北京市建国門外大街 26 号 Tel：010-6512-5555）\n講 師： 北京市外国人専門家局証明書手続科 容 端 科長\n定 員： ８０名\n言 語： 中国語・(日本語逐次通訳)\n参加費： 無料\nお申込： ２月２３日（火)までに下記参加申込表にご記入の上、中国日本商会まで FAX（010-6513-9859）に\nご送付願います。 お申し込み多数の場合には先着順とさせて頂きますのでご了承ください。\nお申し込み後、中国日本商会より連絡の無い場合には、ご参加頂けるとお考えください。 \n本イベントはFAXでのみ申込を受け付けています \n申込用紙：申込用紙
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SUMMARY:SOSクリニック医師による世界文化に関する講演会
DESCRIPTION:２月24日、駐在外国人向けの医療機関、インターナショナルSOSクリニック\n（92か国に拠点。北京では新源里、天津では河西区と開発区TEDAに拠点があります）主催の、同クリニック医師による世界文化に関する講演会を開くことになりました\n\n＜日時、場所の詳細＞\n日時：2月24日（水曜日）　14時半から18時くらい（受付開始14時15分から）\n場所：インターナショナルSOSクリニック（新源里）B１F\n住所：北京市朝阳区新源里16号琨莎中心一座105室（10号線亮马桥站A口から徒歩約12分）\n＜お申込み方法＞\nこのお知らせからお申込みされる場合は、下記情報を記載のうえ、ご返信下さい。\n\n締切は18日（木）午後6時までとします。\n\nなお、既にお申込みされていらっしゃる方は、改めてお申込み頂かなくて大丈夫です。\nご返信先：kuwa_masahito@shuoba.net.cn と cysctoqv25lp@gmail.com\n1.ご参加者のお名前\n2.ご参加者の携帯電話番号とメールアドレス\n3.途中参加・途中退場される場合は、何時頃になるかご明記下さい。\n＜講演者の紹介＞\n①　森下　京子　先生\n　ドイツ育ち。ドイツ国立ミュンヘン大学医学部を卒業し、ドイツ、日本、イタリア、中国（北京）の医師免許取得。\n　現職はメディカルディレクター北京、天津、天津開発区総括。日、英、独、仏、イタリア語が堪能で、日々多言語にて診察、医療チームをまとめつつ精力的に活躍。\n　当日はドイツ文化について講演頂く予定です（14時半から）。\n②　原野　和芳　先生\n　九州大学病院勤務、長年にわたり国内の診療ならびに東日本大震災を含む災害救助活動、国外でもスマトラ島やハイチ大地震など国際災害救助活動に積極的に従事、在モーリタニア、在ルワンダ日本大使館での参事官兼医務官を経て、SOSクリニック天津に8月より赴任。当日はアフリカ民俗文化と、ご趣味の空手について講演頂く予定です（15時20分から）\nそのほか詳細は添付のファイル「20160224_SOSクリニック主催の講演会お知らせ」をご確認下さい。\n同お知らせ上は締切日が16日になっておりますが、本通知からのご返信については、18日午後6時までとします。但し定員になり次第、締切と致します。\nそれでは、多くの方のご参加をお待ちしております！\n20160224_SOSクリニック主催の講演会お知らせ\n\n 
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SUMMARY:トコトコ交流会
DESCRIPTION:春節は如何お過ごしでしたでしょうか？\n長かった春節期間ももうすぐ終わりです。\nやっと平常な毎日が戻ってきますね。\nお仕事に、勉学に、気分一新で頑張りましょう。 \nさて、今月のトコトコ交流会のお知らせです。\n日 時：2016年２月２１日（日曜日）18時開始\n会 費：社会人100元（学生50元）\n（飲み放題、食べ放題です。飲み物はビール、サワー、ソフトドリンクを用意しています。ワイン・ウイスキー・白酒など、他のお酒が飲みたい方はご自分でお持ち込み下さい。お持ち込み大歓迎です。） \n定員：３０名\n（会場の都合上、定員を超えたらお断りさせていただく場合もあります） \n場所：加藤屋新源里店住所：朝陽区新源里１号（左家庄橋東30メートル路南です） \n電話番号：010-64685171 \nhttp://www.dianping.com/shop/15860077 \n※トコトコ交流会とは、毎月１回開催している異業種交流飲み会で、トコトコの冊子作成やイベント企画に関わっているスタッフ、また大西や留とこスタッフが名刺交換した方にご案内をお送りしています。トコトコに直接関係なくても参加オーケーです。\n交流を求めている方、熱烈歓迎！お友達をお誘いの上、奮ってご参加下さい。\n（企業の方で参加者のみなさんに配布したい資料、試供品、ノベルティグッズ、レストランの食事券などございましたら是非ご持参下さいませ。参加者が得するグッズは大歓迎です） \n参加希望者は下記のメールアドレスまたはフォームよりお申し込みください。
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SUMMARY:満鉄中央試験所の歴史を考える会
DESCRIPTION:第208回北京日本人学術交流会においては、学術交流会代表の山口によって満鉄(南満州鉄道株式会社)のなかにあった科学研究所である満鉄中央試験所についての歴史が、これまでの空白部分も含め一次資料に基づいて報告されます。これまで満鉄調査部については、かなりの関心を集めてきましたが、試験研究機関である満鉄中央試験所については、まだ謎も多いですので貴重な機会となるかと思います。「満洲」の化学工業史を理解するのには、この研究所の歴史の理解が、不可欠といえます。経済史の分野でも研究が進みつつありますが、植民地科学史の視点から、満鉄中央試験所について考える試みを行います。\n関心のある方は、ご参加いただければ幸いです。  \n参加を希望される方は以下のフォームに1月29日(金曜)深夜までにお申し込みください。  \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/84618d628d8f119376f05f28c1c7e9  \nよろしくお願いいたします。  \n◎第208回北京日本人学術交流会\n◎日時；2016年1月31日(日曜)午後2時半開場午後3時開始、報告、質疑応答含めて\n午後8時ごろ終了予定。\n◎場所；亮馬橋幸福ビルB座一階、中華料理店、京味菜の一室。\n◎テーマ；「満鉄中央試験所の歴史を考える」\n◎報告者；山口直樹氏(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費\n飲み物(ビールやソフトドリンク)や中華料理が用意されます。社会人(企業派遣留学生含む)200元；留学生、学生；100元(運営費、資料代、食事代など)\n◎言語；主に日本語(部分的に中国語)  \n(要旨)\n満鉄中央試験所は、1907年、関東都督府中央試験所として成立し、その後、1910年に満鉄の中に移管され満鉄中央試験所となった。\n当初は、衛生や生物関連の研究を行う小規模な試験研究機関だったが、何度かの組織改革を繰り返し、やがて東アジア最大規模の研究開発機関となる。\nとりわけ「満洲」の化学工業史を考えるときその歴史の理解なくして、考えることができないというほどに重要な研究機関である。\n先行研究としては、先駆的になされたもの(杉田望著『満鉄中央試験所』(1990講談社))が存在し、経済史の分野(峰毅氏『中国に継承された「満州国」の産業-化学工業を中心に見た継承の実態』(御茶ノ水書房2009)など)からも光があてられてきている。また当事者たちの回想も存在する。中国側からの研究(梁波≪技術与帝国主義≫(2005))に加え、当時の一次資料に依拠しつつ植民地科学史の視点からその歴史を考察することを試みる。日中の科学技術交流を考えるときにも重要なケーススタディであるといえるが、まだ十分に満鉄中央試験所の歴史は知られているとは言い難い。日中関係に関心を持つ多くの人々と有意義な共同討論ができれば、幸いである。\n報告は以下のような内容で行われる予定である。  \nはじめに\n1、 満鉄中央試験所の成立  \n2、 満鉄中央試験所の初期設立理念  \n3、 「満洲」における研究・教育機関における満鉄中央試験所の位置づけ  \n4、満鉄中央試験所初代所長、慶松勝左衛門の中国観\n5、「満洲」における試験研究機関の予算構造―満鉄中央試験所の位置づけ\n6、大調査部構想のなかの満鉄中央試験所\n7、満鉄中央試験所、最後の所長、丸沢常哉\n8、満鉄中央試験所は、いかにして大連化学物理研究所となっていったか\nおわりに―満鉄中央試験所の歴史が教えること\n(以上)
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