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SUMMARY:2016年北京日本倶楽部クリスマスパーティ
DESCRIPTION:～2016年北京日本倶楽部クリスマスパーティ～ \n（クリスマス実行委員会より）\n☆皆様、今年も北京日本倶楽部では、毎年大好評をいただいております\n　 クリスマスパーティを開催いたします！ \n日時：１２月１７日（土）　１２：００～１４：３０ \n場所：長富宮飯店　１階　芙蓉の間 \n入場方法：パーティチケットは完全前売り制です。ご入場いただけるのは北京日本倶楽部会員と\nそのご家族の方のみとさせていただきます。まだ会員でないお友達やお知り合いがいらっしゃい\nましたら、これを機会に是非ご勧誘いただき、ご一緒にお越しください！ \n～入場券の事前予約と当日入場券受け取り・入会も可能になりました！～\n*******************************************************************\n☆嬉しいお知らせです！\nこの度、入場券の事前予約と当日入場券受け取り・入会も可能とさせていただくことといたしました。\n　 平素、北京日本倶楽部の行事・活動では皆様に大変お世話になっております。\n　 １２月１７日（土）昼に開催する北京日本倶楽部クリスマス・パーティについてご案内申し上げて参りました。この度、より多くの皆様に手軽に参加していただくために以下のように進めさせていただきます。\n(1) チケットについても、事前購入のみならず、事前予約の上、当日会場でチケットを受け取っていただくことが可能となります\n(2) 非会員の方におかれても、事前に参加を予約いただければ、当日会場で入会及びチケットの受け取りが可能となります\nそこで誠に恐縮ですが、参加を希望される皆様におかれては、\n○１２月１６日（金）までに北京日本倶楽部事務局かサテライト事務局で事前にチケットをご購入いただくか、\n○１２月１６日（金）１７時までに北京日本倶楽部事務局の平岡・李（jab@postbj.net）に参加希望ととともに以下の点をお知らせいただき、当日、会場の受付で代金を支払いの上、チケットを受け取るようにしていただければと思います。（非会員の方におかれては、当日、入会金も支払い、会員証を受け取ることになります。）\n　　 (1) 御氏名：　(2) 電話番号：　(3) メールアドレス：\n　北京在住の多くの皆様がクリスマスパーティーに参加され、美味しい食事や飲み物、様々なエンターテイメント、豪華な商品が当たる抽選会を楽しむことができればと思います。皆様のご来場をお待ちしております。 \nなお、チケットの払い戻しは致しかねます。予めご了承ください。 \n＜チケット価格＞大人男性３００元、大人女性２２０元、留学生１３０元、\n　　　　　　　　　　 中高生１００元、小学生８０元 \n＜北京日本倶楽部事務局＞　長富宮オフィス棟３階３００１室　電話　65272970 \n＜サテライト窓口＞　幸福大廈Ａ座１０１６号室　電話65909350 \n内容：今年も楽しい企画がいっぱいです！おなじみの“コーラス・アカペラやバンド演奏、\n        万歩計リレー、子供コーナー、大抽選会”に加え新しい内容を企画しております！\n        そしてクリスマスといえば、“美味しいお料理＆デザート”ですね！\n        今回は更においしいお料理やデザートを用意させていただきます。\n        超超豪華賞品が当たる大抽選会、空クジ無しのスピードくじもこうご期待！ \n◎ではここでパーティの新企画の内容をご披露いたします！！\n実行委員会情報 (1) ゴルフ『大前和也プロのゴルフコーナー』\n　 “プロのゴルファーになるには？”“プロになるとどういうことができる？”“どのような練習をしている？”“ツアー賞金金額”“上達の方程式”他、普段聞けないプロの世界についてのトークを聞いていただけます！また練習器具を用いて、効果が上がる練習方法のアドバイスもあります！\n　 身近でゴルフの世界のいろんな話が聞け、かなり濃くて、満足いただける内容になっております！\n　 ゴルファーの皆様、ぜひぜひ大前和也プロのゴルフコーナーにお集まりください！\n実行委員会情報 (2) 『ルービックキューブコーナー』\n　 ルービックキューブを世界に広める活動もされている会による“ルービックキューブコーナー”です。普段見ることのない珍しいルービックキューブに自由に触れていただいたり、簡単な“面揃え競争！”を行ったり、とにかく楽しい♪楽しい♪ルービックキューブを皆様にご紹介させていただきます！　 大人のかたにも子供の皆さんにも、楽しんでいただける内容になっております。ぜひ参加してくださいね！\n実行委員会情報 (3) フィジカルトレーナー『崎田輝さんによるヘルシーライフコーナー』\n　 フィジカルトレーナーの崎田輝さんによる大人の方にも子供のかたにもためになる、健康な生活のカウンセリング、ちょっとした体力テスト、楽しい運動ブース！等々を設ける予定です。\n　 健康で楽しい毎日を送るためにも、ぜひこのコーナーにお立ち寄りください！\n実行委員会情報 (4) 秋祭りで皆さんにご支援頂いたチャリティー先である光愛学校（北京の孤児院）への収益金贈呈式を行います。光愛学校から児童代表9名の子供達と引率の先生1名を会場に迎えての開催となります。是非皆さんも立ち会ってください！\n☆もちろん、今回も、かなりおいしいお料理と、お飲物をたくさん用意しております！\n☆大抽選会では、超超超豪華な賞品もご用意させていただきます！！！\n☆たくさんたくさんの皆様の御参加を心よりお待ちしております！♪ \n2016年北京日本俱乐部圣诞晚会活动通知\n*********************************************************************\n时间：2016年12月17日（周六）12：00～14：30 （11：30开始检票）\n地点：长富宫饭店1层 芙蓉厅\n内容：合唱、计步器赛跑、乐队演奏、阿卡贝拉（无伴奏合唱）、抽奖、儿童游戏等 \n北京日本俱乐部圣诞晚会多年来一直备受好评，今年的门票将于11月21日（周一）开始发售。门票仅限会员及会员家属，活动当天不售卖，敬请提前购买。非会员的朋友可在买票同时办理入会手续。 \n☆	活动内容丰富多彩\n除了乐队演奏、合唱，阿卡贝拉（无伴奏合唱）、计步器赛跑以外，还有超豪华奖品的大抽奖。详细的节目单请随时关注北京日本俱乐部网站（http://www.nihonjinkai.org.cn/）。\n☆ 观看丰富多彩的节目同时，您还可尽情享用我们为您提供的美食。今年除了5星级酒店长富宫饭店提供的自助餐以外，还有北京市内有名的日本料理店提供的美食，敬请品尝！\n☆ 诚心欢迎您的参加！ \n*************门票购买＆入会手续办理***************\n北京日本俱乐部事务局：长富宫办公楼3001室 电话：6527-2970\n                      （周一～周五9:00-12:00、13:00-17:00）\n便捷窗口：幸福大厦A座1016号 北京星流信息技术有限公司 电话：6590-9350、6590-9351\n（周一～周五9:00-18:00、周六13:00-17:00）\n门票价格：大人男性：300元、大人女性：220元、留学生：130元、中学生/高中生：100元、\n          小学生：80元、学龄前儿童免费\n（门票一经出售不接受退票）\n☆	北京日本俱乐部圣诞晚会的举办经费，一部分出自北京日本俱乐部的预算，因此入场仅限会员及会员家属。购买门票时请务必出示会员证。非会员请先行至北京日本俱乐部事务局或便捷窗口办理入会手续后再购买门票。\n活动详情请咨询：北京日本俱乐部事务局\nTEL ：+86（010）6527-2970（周一～周五9:00-12:00、13:00-17:00）\nFAX ：+86（010）6527-2971\nMAIL ：jab@postbj.net\nHP: http://www.nihonjinkai.org.cn/
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SUMMARY:「日中出版文化交流について」@北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第257回北京日本人学術交流会においては、 日本僑報社の段躍中氏に「日中出版文化交流について」 というテーマで語っていただきます。\n300冊近くの日中関連の本を出版してきた日本僑報社の段躍中 氏は、日中出版文化交流をどう見ているのでしょうか。\n新たな日中文化交流に関して出版というところに焦点をあててお話しいただきます。\n第10回北京日本人学術交流会でも話をしていただいたことがありますが、久々のご登場です。\n軽い昼食会のつもりでご参加いただければ、幸いです。\n(今回は、場所と時間がいつもと違いますので、ご注意ください。 ) \n参加を希望される方は、以下のフォームに12月15日(木曜)深夜までにお申し込みください。 \n◎第257回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年12月17日(土曜)午後10時開場、午後1 0時半開始、報告、コメント、昼食、質疑応答などふくめて午後1 時ごろ終了予定。(いつもと違う時間帯ですのでご注意ください。 )\n◎場所：大望京唐食府(建国門長富宮付近)(いつもと場所が違うのでご注意ください。)\nhttp://ditu.so.com/?ie=utf-8& src=hao_360so_d&t=map&k=\n (詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)電話13439622231(010－65673091)\n◎テーマ：「日中出版文化交流について」\n◎報告者：段躍中氏(日本僑報社)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)150元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n私は、主に日中関係に関する出版社、日本僑報社を創設し、300 冊近くの本を世に送り出してきた。そのなかで中国のメディア、 出版社との交流も行ってきた。\n今回はその日中の出版文化の交流について具体的に報告し、 参加者のみなさんと意見交換ができれば、幸いである。
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SUMMARY:「辺見庸『1★9★3★7』(2015)を中国で考える」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第256回北京日本人学術交流会においては「辺見庸『1★9★3★7』(2015)を中国で考える」というテーマで報告が行われます。\n『1★9★3★7』(2015)の著者の辺見庸氏とは、もともと共同通信の記者で北京にも特派員として滞在していたことがある作家、詩人です。その辺見庸氏が、昨年2015年に戦後思想史上最大の問題作といわれる『1★9★3★7』(2015)を世に問いました。\n『1★9★3★7』(2015)において辺見氏は、忘却されていた堀田善衛の『時間』という小説を手掛かりに戦前の国策通信社、同盟通信の特派員として当時の中国いた父のことを詳しく書いています。『1★9★3★7』(2015)は、日本にとっても中国にとっても重大な意味を持つ作品といってよいでしょう。\n1937年とは日中戦争が始まった年、同時に文化勲章という制度が、始まった年でもあります。\nなぜ、辺見庸『1★9★3★7』(2015)は、戦後思想史上、最大の問題作と考えることができるのでしょうか。第256回北京日本人学術交流会では、辺見庸『1★9★3★7』(2015)の具体的な内容を見ながらそのことを参加者と考える試みです。\n貴重な機会かと思います。\nご関心のある方は、ご参加いただければ幸いです。\nお手数ですが参加を希望される方は、以下のフォームからお申し込みください。 \n◎第256回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年12月11日(日曜)午後3時半開場、午後4時開始、報告、質疑応答食事など午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座1階中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでくださった方にお知らせします。)\n◎テーマ：「辺見庸『1★9★3★7』(2015)を中国で考える」\n◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生、学生100元\n◎言語；主に日本語 \n要旨\n　辺見庸氏が、昨年2015年に戦後70年最大の問題作といわれる『1★9★3★7』(2015)を世に問うた。辺見庸氏は、もともと共同通信の特派員として北京にも滞在していたことがある作家、詩人である。\n『1★9★3★7』(2015)において辺見氏は、忘却されていた堀田善衛の『時間』という小説を手掛かりに戦前の国策通信社、同盟通信の特派員として当時の中国いた父のことを詳しく書いている。\n1937年とは日中戦争が始まった年、同時に文化勲章という制度が、始まった年でもある。\nなぜ、辺見庸『1★9★3★7』(2015)は、戦後日本70年の中で最大の問題作と考えることができるのだろうか。第256回北京日本人学術交流会では辺見庸『1★9★3★7』(2015)の具体的な内容を見ながらそのことを参加者と考える試みです。\n辺見庸『1★9★3★7』(2015)の具体的な内容は、以下である。この文学作品といっていい問題作の内容を簡潔に紹介するということは、極めて難しいのだが、極力、著者のいいたいことをできるだけ忠実に紹介しながらこの作品の意味について参加者のみなさんと考えてみたい。 \nいま記憶の「墓をあばく」ことについて\n序章　よみがえる亡霊\n第一章　し体のスペクタクル\n第二章　　非道徳的道徳国家の所業\n第三章　かき消えた「なぜ？」\n第四章　静謐と癇症\n第五章　ファシストと「脂けん」\n第六章　過去のなかの未来\n第七章　コノオドロクベキジタイハナニヲ？\n第八章　　未来に過去がやってくる
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SUMMARY:第４回北京社会人・留学生交流会＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:「北京日本倶楽部の第４回北京社会人・留学生交流会」のご案内（北京日本倶楽部主催） \n　北京日本倶楽部では、クリスマス前の１２月９日（金）夜に、麦子店にあるおしゃれなレストランで、第４回北京社会人・留学生交流会を開催いたします。 \n◎開催内容と目的のご紹介；\n(1)北京在住の日本人留学生の皆さんに当地の日系企業・政府機関等の活動を紹介して今後の就職活動等に参考にしてもらうとともに、\n(2)北京在住の社会人の皆さんにも、北京の大学で一生懸命に勉強に打ち込む留学生の皆さんの話を聞いて元気をつけてもらい、若い友人たちとのネットワークを拡大してもらうことを目的としたイベントです。 \n　今年度は、５月２８日、６月２５日、１０月２１日に北京日本倶楽部として３回にわたり社会人・留学生交流会を開催したところ、毎回８０名近くの皆様がご参加され、交流を楽しんでいただき、誠に有り難うございました。 \n　北京においては秋も深まり、留学生の皆さんも勉強や生活で忙しいことと思いますが、今後の進路相談に、また、社会人と学生の皆さん、あるいは学生同士の交流のため、今回も是非是非奮ってご参加いただければ有り難く存じます。 \n　誠に恐縮ですが、参加を希望される社会人・留学生の皆様におかれては、１２月２日（金）15:00までに北京日本倶楽部事務局の平岡・李（jab@postbj.net）まで、以下の点についてお知らせいただきますよう、宜しくお願いいたします。 \n(1) 御氏名：　(2) 会社・学校名：　(3) 電話番号：　(4) メールアドレス： \n　記\n○日　時：１２月９日（金）１９：００～\n○場　所：「美味之約（フレーバープロミス）」\n　　　　　　朝陽区麦子店街36号龍宝大廈1階　　6584-3358\n　　　　　　（地図は以下のウェブサイトを参照）\n　　　　　　　http://www.dianping.com/shop/19148857\n○参加者：北京在住の社会人３０名と留学生５０名の合計８０名程度\n　　　　　　 （申込み状況によっては、適宜、人数調整をするようにいたします） \n－参加者については、恐縮ですが北京日本倶楽部会員の方に限定させていただきます\n（未加入の方におかれては事前・当日に加入していただければ参加できます。\n新規に会員となる方は、２０１６年度下半期の会費は社会人２２０元、学生７０元となります）。 \n○開催形式：当日、レストランのテーブルで途中席替えをして、参加した留学生が多くの社会人と知り合い、話ができるように進める予定です。また、社会人も留学生もリラックスして交流をお楽しみください。 \n○その他： １）会費は、社会人は２５０元、留学生は１５０元となります。\n　　　　　　　２）当日、急遽仕事の事情等により参加が大きく遅れる場合には\n　篠田（139-0108-3023）までご連絡ください。以上よろしくお願いいたします。 \n　　北京日本倶楽部事務局　 電話　6527-2970
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SUMMARY:「安倍政権の対中政策を考える」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第255回北京日本人学術交流会においては、 北京大学国際関係学院教授の梁雲祥\n先生に「安倍政権の対中政策を考える」 というテーマでお話しいただきます。\n梁先生は、 日本のメディアにもたびたび登場される政治学者ですが、 現在の安倍政権の対中政策をどう見ておられるのでしょうか。\n主に安倍政権の対中政策についてご報告いただき参加者間で日中関 係に関する共同討論が持たれます。 貴重な機会となるかと思います。\n参加を希望される方は、以下のフォームに12月2日(金曜) 深夜までにお申し込みください。 \n◎第255回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年12月4日（日曜）午後3時半開場午後4時開始、報告質疑応答、食事ふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室（ くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。）\n◎テーマ：「安倍政権の対中政策を考える」\n ◎講師：梁雲祥氏 (北京大学国際関係学院教授)\n ◎参加費：資料代、運営費\,食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨) \n以下の点について参加者の方々と意見交換をし、 討論を共有できれば幸いである。 \n一、 冷戦後に日中関係の構造的な変化\n共同安全利益の減少、実力の相対的接近、国家発展の目標の衝突、 国民感情の悪化 \n二、 中国政治のナショナリズム化と日本政治の右傾化\n中国：共産主義からナショナリズムへのイデオロギー、中華振興、 中国夢など\n日本：左翼中流の政治勢力の衰微、保守主流の政治、美しい国（ 普通国家）の追求、新ナショナリズムの回復、日本会議などの台頭\n両方の相互の反発と衝突。 \n三、 安倍政権の中国に対する政策\n経済と文化の面では相互依存で中国と戦略互恵関係を築きたい。\n政治と安全の面では「中国脅威論」に基づいて「日米同盟」 を利用し、自主防衛の強化などで中国に対抗したり中国を規制させ たりする\n具体的には海洋領土紛争と海洋秩序、 周辺諸国との関係をめぐる競争。 \n四、 日中関係をどう改善するか\n日中関係には「対抗衝突なら両方とも損になる、 平和協力なら両方とも利になる」という観念が重要。\n安全危機の抑え、信頼関係の増加、共同利益と責任の拡大、 ナショナリズムの抑えと地域主義の推進、 民間交流関係の拡大と質の向上など
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SUMMARY:北京紫紺会（明治大学同窓会）～明治vs早稲田ラグビー観戦＆プレゼント交換
DESCRIPTION:北京紫紺会（明治大学同窓会）のお知らせ \n小雪に入り寒さひとしお厳しくなってきました。皆さんお変わりございませんか。 \nさて、次回の紫紺会の開催場所について決まりましたので、下記の通りご案内いたします。\n——————————————-\n【北京紫紺会～明治vs早稲田ラグビー観戦＆プレゼント交換】\n■日時：12月4日(日) 12：30集合～15：30頃終了　(ラグビーキックオフ13：00予定)\n■場所：Tavecello(タベッチェロ)　　；　朝陽区麦子店78号華康賓館2F\n■TEL：6507-1881\n■会費：200元（学割有り）\n——————————————- \n当日、伝統のラグビー明早戦観戦と一足お先にクリスマスプレゼント交換を行います。\n皆さん、各自で下記ご用意をお願いいたします。\n・観戦グッズ\n・熱き心\n・プレゼント(100元相当のもの、もしくは、使わなくなったけど、それなりの品) \n参加の可否を、このメールアドレス（oh.meiji.bj@gmail.com）宛てに、\n12月1日（木）までにご連絡下さい。\n \n２０１２年１１月北京紫紺会へ会旗授与
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SUMMARY:第一回 日中文化交流舞台パフォーマンス祭@北京日本倶楽部
DESCRIPTION:第一回 日中文化交流舞台パフォーマンス祭（第一届日中文化交流表演活动）\nこのたび、北京日本倶楽部はこれまでアマチュア主体だったイベントとは異なる、プロおよびプロ級のパフォーマーを招待したイベントを開催致します。\n中国の伝統楽器、竹笛のプロ演奏家杨强(无锡から今回の為に参加します)、二胡のプロ演奏家霍晓君を始めとし、武道の大会優勝者、ボーカロイドのシンガーソングライターゆう十(今回の為に日本から来ます!http://yuuto10.com/)、テレサテン・長渕剛の曲を歌うシンガーなどが共演します。\n今回は非営利イベントということで入場料はとても安く抑えています。\n是非、ライブで芸能文化交流を楽しめる希少な機会をお見逃しなく。\n詳細はパンフレットをご参照ください。\n北京日本倶楽部事務局への事前申し込み制で、当日参加はできません。\n当日キャンセルは費用を頂きます。何卒ご注意下さい。 \n【求转发】值此秋冬交替之际，北京日本俱乐部计划举办第一届日中文化交流表演祭。与以往的业余级别活动不同，本次我们邀请了专业和专业级的表演者进行表演。\n其中，不仅有特地从无锡?来参加活动的，中国传统乐器——竹笛的演奏家杨强、二胡专业演奏家霍晓君、武术大会冠军，还有特意从日本趕来的vocaloid唱作男歌手ゆう十（http://yuuto10.com/）、以及演唱邓丽君和长渕刚名曲的歌手等等。\n本次活动是非盈利活动，因此门票也相对便宜。请各位一定不要错过这个现场感受文化交流的好机会！\n活动详情请查看以下信息（包括电子版链接）。报名请发送邮件至北京日本俱乐部事务局。请务必提前报名，活动当日不接受报名。 \n（点击后可以看大）\nhttp://www.nihonjinkai.org.cn/2016/jpg/20161203butai.jpg \n＜概要＞\n日期：12月3日（周六） 下午一点签到，一点半开演，三点半左右结束\n会场：在北京驻华日本国大使馆\n门票：北京日本俱乐部会员/准会员 50元/位，非会员 100元/位\n（门票费用请于活动当日在会场缴纳。不需要座位的学龄前儿童免费） \n＜报名方式＞\n请将以下信息提前以邮件形式发送至北京日本俱乐部事务局进行报名。所有参加人员姓名都需填写。\n1.　会员号码（非会员要写“非会员”报身份证号码）\n2.　姓名\n3.　手机号码\n北京日本俱乐部事务局 e-mail：jab@postbj.net （平冈、李）\n报名成功者会收到北京日本俱乐部事务局的回复邮件。如未收到邮件，烦请跟北京日本俱乐部事务局电话确认。\n北京日本俱乐部事务局 电话：（010）6527-2970 　营业时间：周一～周五9：00－12：00／13：00－17：00 \n＜名额和报名截止＞\n参加名额：150名左右、报名截止：11月30日（周三）下午5点。\n如提前达到满额，报名即时截止。请注意。 \n＜温馨提示＞\n１）活动当天日本人请务必携带护照原件，中国人请务必携带身份证原件。如未携带，不能入场。\n２）活动当日不接受一切报名，敬请提前报名。\n３）报名截止后，请尽量不要取消。
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SUMMARY:ウルトラマン50周年に日中で考える＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第254回北京日本人学術交流会においては、日中文化交流カフェ「日本特撮史の中のウルトラシリーズ―ウルトラマン50周年に日中で考える―」が行われます。\n1966年に『ウルトラQ』や『ウルトラマン』放送以来、今年2016年で放送50年を迎えます。\n北京日本人学術交流会では漫画、アニメだけでなく日本独特の世界に誇るべき分野として日本の特撮に一貫して注目し、過去に「ウルトラマンの社会思想」など子供向けの番組でありながらウルトラマンという作品に脚本家たちが込めたメッセージを日中で解読する作業を行ってきました。日本の特撮の中でウルトラマンは奥特曼として中国ではもっともよく知られた存在であるといってよいでしょう。\n今回は、ウルトラシリーズ、50周年を記念してウルトラマンに詳しい中国人、劉波氏やウルトラシリーズのひとつウルトラマンコスモスに佐原司令官として出演していた俳優、須藤正裕氏をゲストにお迎えし、50年にわたって続いてきたウルトラシリーズについて考えます。\n　1966年にはじまるウルトラマンの基本コンセプトを考えたのは、沖縄出身の脚本家の金城哲夫でした。そのころ沖縄は「日本」ではありませんでした。その50年後の沖縄には、依然として米軍基地が集中しており、今年2016年さらなる基地建設に反対する沖縄の人々に機動隊員から“土人”、“支那人”という言葉が投げかけられました。\n　ウルトラマンとは、こうした現実から生み出された日本のヒーローであることは、忘却されるべきではないでしょう。初期ウルトラシリーズには、沖縄出身の金城哲夫や上原正三、中国青島生まれの実相時昭雄、佐々木守などの優れた才能が投じられていましたが、それらに影響を受けた次世代も育ちつつあります。\n「日本特撮史の中のウルトラシリーズ―ウルトラマン50周年に日中で考える―」においては、\nまずは、ウルトラシリーズの中でも問題とされる問題作を共有します。また、ウルトラシリーズのなかでは2001年に放映されたウルトラマンコスモスは、怪獣を殺すのではなく、怪獣を保護するという新しいコンセプトを打ち出した異色の作品でしたが、この作品に出演した須藤正裕氏にもこの作品について語っていただく予定です。\nその後、「保守のウルトラマン論」とでもいうべきウルトラマン論(例えば佐藤健志氏や倉山満氏のもの)を再考し、新たなウルトラマン論の可能性を探ります。\nまたとない貴重な機会となるでしょう。\nご関心ある方は、ご参加いただければ幸いです。\n参加を希望される方は、11月25日(金曜)深夜までに以下のフォームまでお申し込みください。 \n◎第254回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年11月27日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始、映像鑑賞、報告、コメント、食事、質疑応答などふくめて午後8時半ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：日中文化交流カフェ「日本特撮史の中のウルトラシリーズ―ウルトラマン50周年に日中で考える―」\n◎司会：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎ゲスト：劉波氏(中国国営企業勤務)、須藤正裕氏(俳優、ウルトラマンコスモス出演)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語\n(要旨)\n1966年に『ウルトラQ』や『ウルトラマン』放送以来、今年2016年で放送50年を迎える。\n北京日本人学術交流会では漫画、アニメだけでなく日本独特の世界に誇るべき分野として日本の特撮に一貫して注目し、過去に「ウルトラマンの社会思想」など子供向けの番組でありながらウルトラマンという作品に脚本家たちが込めたメッセージを日中で解読する作業を行ってきた。日本の特撮の中でウルトラマンは奥特曼として中国ではもっともよく知られた存在であるといってよい。\n　今回は、この中国でもよく知られる日本特撮のウルトラシリーズ、50周年を記念してウルトラマンに詳しい中国人、劉波氏やウルトラシリーズのひとつウルトラマンコスモスに佐原司令官として出演していた俳優、須藤正裕氏をゲストにお迎えし、50年にわたって続いてきたウルトラシリーズについて考える。\n　1966年にはじまるウルトラマンの基本コンセプトを考えたのは、沖縄出身の脚本家の金城哲夫であった。そのころの沖縄は復帰前であり「日本」ではなかった。その50年後の沖縄には、依然として米軍基地が集中しており、今年2016年さらなる基地建設に反対する沖縄の人々に機動隊員から“土人”、“支那人”という言葉が投げかけられた。\n　ウルトラマンが、こうした現実から生み出された日本のヒーローであることは、忘却されるべきではないであろう。初期ウルトラシリーズには、沖縄出身の金城哲夫や上原正三、中国青島生まれの実相時昭雄、佐々木守などの優れた才能が投じられていたが、それらに影響を受けた次世代も育ちつつある。彼らは平成ウルトラマンシリーズのメインライターとなっている。\n「日本特撮史の中のウルトラシリーズ―ウルトラマン50周年に日中で考える―」においては、\nまずは、ウルトラシリーズの中でも問題とされる問題作を共有する。また、ウルトラシリーズのなかでは2001年に放映されたウルトラマンコスモスは、怪獣を殺すのではなく、怪獣を保護するという新しいコンセプトを打ち出した異色の作品であったが、この作品に出演した須藤正裕氏にもこの作品について語っていただく予定である。\nその後、「保守のウルトラマン論」とでもいうべきウルトラマン論(例えば佐藤健志氏や倉山満氏のもの)を再考する。\nウルトラシリーズにおける唯一の救いとは、怪獣を「退治」するウルトラマンに子供たちの人気が集まらず、むしろ怪獣に子供たちの人気が集中したという逆説にのみあるといってよい。\nこの点を見ないウルトラマン論は、帝国日本のウルトラマン論とならざるを得ないであろう。\nこうした視点から21世紀における新たなウルトラマン論の可能性を探っていくことにしたい。
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SUMMARY:北京日本語教師会杯スピーチ大会
DESCRIPTION:【北京日本語教師会杯スピーチ大会】\n【見学者募集】\n【入場無料】\n【事前申込不要】\n11月26日(土)13:30開場14:00開始17:00閉会。\n於:国際交流基金北京日本文化センター多目的ホール(国貿　SK大廈3階)\n※身分証明書が必要\n◎お問い合わせ：bj215ml@126.com（北京日本語教師会連絡係）
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SUMMARY:「通商国家としての近代日本と中国市場」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第253回北京日本人学術交流会においては、日中経済カフェとしてドキュメンタリー映像を共有した上で「通商国家としての近代日本と中国市場―石油資源を中心に」というテーマで共同討論が行われます。\n　近代日本が通商国家として世界にでていく明治時代の初期、日本が、まず向かったのは中国市場でした。その後、綿製品の輸出において1933年に世界一を達成しますが、ブロック経済の形成により市場を失った日本は、世界市場を失っていきました。\n国の命運を分けたのは、主に石油資源であり日本は海外に石油資源を求めて戦争に向かっていきました。ここでは日本での初めてのグローバル商社である三井物産、アメリカのスタンダードオイル、シェル石油などの具体的な動きを見ながらこのテーマに関して考えます。\n貴重な機会になるかと思います。\nご関心のある方は、以下のフォームに11月18日(金曜)深夜までにお申し込みください。 \n◎第253回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年11月20日(日曜)午後3時半開場午後4時開始\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：日中経済カフェ「通商国家としての近代日本と中国市場―石油資源を中心に」\n◎司会：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元\n資料代、運営費、食事代など\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n近代日本が通商国家として世界にでていく明治時代の初期、日本が、まず向かったのは中国市場であった。すでに欧米列強がおえていた市場に日本は、競争を挑んでいった。\nその後、日本は、綿製品の輸出において1933年に世界一を達成するが、ブロック経済の形成により市場を失った日本は、世界市場を失っていった。\n国の命運を分けたのは、主に石油資源であり日本は、海外に石油資源を求めて戦争に向かっていった。ここでは日本での初めてのグローバル商社である三井物産、アメリカのスタンダードオイル、シェル石油などの具体的な動きを見ながらこの石油資源をめぐる攻防に関して考える。現在においても生かせる教訓が、ここから学ぶことができるとおもわれる。\nこのテーマに関して多くの方々と討論を共有できれば、幸いである。
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SUMMARY:「いざという時に役立つ護身術講座」＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:　「いざという時に役立つ護身術講座」\n　　 ～空手の達人が教える誰にでもできる護身術～\n　　主催：北京日本倶楽部公認　北京健康空手同好会 \n開催日時：　11月20日（日） 10:00-11:30 \n開催場所：　武道道場　「五輪館」　\n　             （朝陽区麦子店西街39号　地下1階。三全公寓の左斜め前です） \n参加対象：　北京日本倶楽部会員・準会員とその同伴ご家族　\n               （中学生以上。健康であれば、老若男女どなたでもOK。国籍等不問） \n募集人数：　先着20名\n参加費用：　無料 \nプログラム（予定）\n09:45-10:00  受付\n10:00-10:30  準備体操、空手の基本稽古等の体験\n10:30-11:30 「いざという時、役に立つ護身術体験」　 \n講師：今井実師範\n　　　 （横浜市関内にある錬心舘今井道場の道場主、　錬士五段） \nその他：\n・参加者は軽い運動ができる格好でお越しください。（着替える場所もあります）\n・体験中は裸足になっていただきます。\n・若干、汗をかきますので、各自、水やスポーツ飲料をご用意ください。\n・ケガには十分注意して指導しますが、万が一のケガ発生に当たっては指導者、同好会は免責とさせていただきます。 \n応募方法：\n下記必要事項を記入の上、北京日本倶楽部事務局に11月15日（火）までに下記の「参加する」をクリック、または電話にてお申し込みください。下記からお申し込みをいただいたかたへは返信させていただきますので、返信が届かないかたは恐れ入りますが事務局までお問い合わせください。\nお申込み時にお伝えいただきたい内容；\n  (1) 参加希望者氏名\n  (2) 年齢\n  (3) 連絡先携帯電話番号\n  (4) E-mail　アドレス \nお問い合わせ・お申し込み先；\n  北京日本倶楽部事務局\n　　 電話番号　6527-2970　
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SUMMARY:「変わる外国語教育と日本の大学教育の現場」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第252回北京日本人学術交流会においては、東海大学国際教育センター教授で現在北京語言大学国際漢語教育研究基地の研究員をされている森山美紀子氏に「変わる外国語教育と日本の大学教育の現場」というテーマでご報告いただきます。\n森山氏によれば、とりわけここ4、5年で日本の大学生の気質が大きく変化し、現場で教育にあたる大学の教員も従来にない対応に追われているといいます。(中国の大学生の気質もまた大きく変化しているとある大学の中国人の日本語教師から聞いたことがあります。)\nこうした現状を具体的な例を交え紹介いただき、日本の外国語教育、大学教育などについて共同討議を行います。貴重な機会になるかと思われます。 \n参加を希望される方は、11月17日(木曜)の深夜までに以下のフォームにお申し込みください。 \n◎第252回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年11月19日(土曜)午後3時半開場、午後4時開始、報告、質疑応答、食事含めて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：変わる外国語教育と日本の大学教育の現場\n◎報告者：森山 美紀子氏(東海大学国際教育センター 教授／北京語言大学国際漢語教育研究基地 研究員)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。社会人(企業留学生含む)200元、学生100元。\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n国際社会のグローバル化に伴い、外国語教育において言語知識理解を中心とした教育から、コミュニケーションの場面での外国語運用力を養成する教育が提唱されるようになり、さらに外国語運用力とともにグローバル社会で必要となる「21世紀スキル」(高度思考、協働、情報活用)を育成することが求められている。\nしかし、昨今の日本の大学教育の現場では、若者の内向き志向という言葉に表されるように、大学生の外国語習得や海外留学への興味・関心の薄さ、さらには母語によるコミュニケーション力の低下が見られ、学生の外国語習得に以前のような成果があげられなくなりつつある。また社会の変化に伴い、大学生も多様化しつつあり、大学教員はこれまでの大学教育の現場では見られなかった様々な問題への対応を迫られている。 \n当日は大学における外国語教育の変化及び大学教育の現状を紹介するとともに、日本の大学教育、外国語教育について、意見交換を通じ考えていきたい。
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SUMMARY:いちご大福教室＠日中交流月間
DESCRIPTION:いちご大福教室のご案内（北京日本倶楽部女性委員）～日中交流月間～\n来自草莓大福教室的邀请（女性委员）～日中交流月期间～ \n◎中国人のみなさま、和菓子作りを通して日本の文化に触れてみませんか？\n　 日本の人気和菓子、いちご大福を簡単に作りましょう。\n　 各位中国的朋友们，有没有想过通过制作日式糕点来了解日本文化呢？\n　 和草莓大福一起，制作简单的日式人气糕点吧！\n◎日本語が苦手でも気軽に参加していただけます。\n　 不懂日语的朋友也可以轻松参与。 \n　　　　　　　　　　　　　　　　記\n日程　11月19日（土）\n時間　午前の部10：30～12：00　＊10：15に２１世紀飯店正面ゲートに集合\n　　　  午後の部13：30～15：00　＊13：15に２１世紀飯店正面ゲートに集合\n募集人数　各８名　　\n対象　北京日本倶楽部会員、非会員のみなさま\n　　　　（今回のイベントは中日交流月間の一環のため応募多数の場合は準会員、\n　　　　　中国人を優先させていただきます）\n参加費　会員40元　非会員100元\n持参　ハンドタオル、筆記用具、メモ帳、持ち帰りの容器\n場所　ロイヤルクイーン北京料理教室\n　　　　北京市朝阳区亮马桥路36号亮马名居E座17E\n集合場所　２１世紀飯店正面ゲート\n参加費\n申し込み方法　\n　(1) 氏名（会員の方は会員番号もお知らせください）\n　(2) 電話番号\n　(3) メールアドレス\n　(4) 希望参加時間（例：第一希望午前、第二希望午後／どちらでも可、など）\n　をメールまたは電話にて、北京日本倶楽部事務局までお伝えいただき、お申し込みください。\n　応募多数の場合は抽選となります。当落は11/11(金)までにお伝えいたします。\n　メールの場合は返信いたしますので、返信がない方はお手数ですが事務局までお問い合わせ\n　ください。 \n申込み・お問合せ先：北京日本倶楽部　tel：６５２７－２９７０　e-mail：jab@postbj.net \n活动详情如下：\n日期　11月19日（周六）\n时间　上午班10：30～12：00　＊10：15在二十一世纪饭店正本大厅集合\n  　　　下午班13：30～15：00　＊13：15在二十一世纪饭店正本大厅集合\n招募人数　上、下午班各8名\n招募对象　北京日本俱乐部会员、非会员（此次活动是中日交流月活动的一环，\n　　　　　　　应招人数过多的情况下，优先选择准会员、中国人参加）\n参加费用　会员40元　非会员100元\n自备物品　洗手毛巾、笔、记事本、可将糕点带回的容器\n制作地点　Royal Queen北京料理教室\n　　　　    　　北京市朝阳区亮马桥路36号亮马名居E座17E\n集合地点　二十一世纪饭店正门大厅\n报名方式：请将　\n　(1) 姓名（会员请将会员号码也一并告知）\n　(2) 电话号码\n　(3) 电子邮件地址\n　(4) 希望参加的时间（例：第一希望上午班，其次下午班也可）\n　此四项内容请以邮件或者电话方式联系北京日本俱乐部事务局进行报名。\n　报名人数过多时，将以抽签形式决定。报名成功与否将于11/11（周五）之前通知。\n　采用邮件报名的，将会收到确认邮件。如未收到确认邮件，请与事务局联系。\n活动报名请联系：北京日本俱乐部事务局   Tel：6527－2970 　e-mail：jab@postbj.net
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SUMMARY:「ドキュメンタリスト張麗玲の仕事を考える」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第251回北京日本人学術交流会においては、「ドキュメンタリスト張麗玲の仕事を考える」というテーマで『それでも私たちが日本 を好きな理由』(阪急コミュニケーション\,2015)の著書で張 麗玲氏をとりあげた趙海成氏に張麗玲氏の仕事を語っていただきます。\n張麗玲氏は、2000年に自らのドキュメンタリー作品「小さな留学生」「私の太陽」などをフジテレビで放送し、それが大きな反響 を呼んで、話題となりました。\n北京日本人学術交流会でも第191回で「「小さな留学生」を再考 する―異文化交流の視点から」を「小さな留学生」の主人公、 張素さんをゲストに迎えて行い、大きな反響を得ました。\n今回は、その第二弾にあたるものといってよいでしょう。\n張麗玲氏と共に働いたこともある趙海成氏による張麗玲論にご注目いただければ、幸いです。\nまず、最初に張麗玲氏についてのドキュメンタリーを共有し、それに関して趙海成氏に詳しくお話しいただく予定です。貴重な機会となるでしょう。\n参加を希望される方は、以下のフォームから11月11日(金曜) の深夜までに申し込んでください。\n(席には限りがあるため先着順となります。ご了承いただければ幸 いです) \n◎第251回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年11月13日（日曜）午後3時開場午後3時半 開始、講演、質疑応答、食事ふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室（ くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。）\n◎テーマ：「ドキュメンタリスト張麗玲氏の仕事を考える」\n◎報告者：趙海成氏(『在日中国人33人のそれでも私たちが日本 を好きな理由』(cccメディアハウス2015)の著者。)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n　2000年にフジテレビで放送されたドキュメンタリー作品「小さ な留学生」「私の太陽」が放送されて16年となる。(昨年201 5年、北京日本人学術交流会でも第191回で「「小さな留学生」 を再考する―異文化交流の視点から」を「小さな留学生」 の主人公、張素さんをゲストに迎えて行い、大きな反響を得ました 。その時の映像も若干公開する予定です。)\n　そのドキュメンタリーの作り手は、中国から日本に留学していた張 麗玲氏であった。このドキュメンタリーは最初からテレビ放送を意 図して撮影されたものではなく、発表のあてもなく撮影され始めら れたものであった。\n中国人の制作したドキュメンタリーが、日本のテレビで放送された のは、これがはじめてのことであり当時としては考えられないこと であった。\nなぜ、こうした考えられないようなことが実現したのか、張麗玲氏 と共に働いていた趙海成氏にそうしたことを中心に語っていただく 予定である。\n多くの方々と討論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:多忙な人の語学学習と、良い習慣を継続させるための秘訣＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:テーマ“多忙な人の語学学習と、良い習慣を継続させるための秘訣”\n　\n　 北京で仕事や生活をされている社会人、家族、留学生の皆様におかれては、日本とは異なる社会・文化の中で日々新たな発見をするとともに、時には想定外の出来事に驚きや不安を感じておられる方もいるのではないかと思います。\n　\n　 今回は、北京で異文化人材教育を専門としたコンサルティング会社を立ち上げたコンサルタントの平林孝之さんに「多忙な人の語学学習と、良い習慣を継続させるための秘訣」というテーマで講演をしていただくことになりました。ご存じの方も多いと思いますが、平林さんは、北京日本倶楽部のチャリティ秋祭り、チャリティ・クリスマスパーティー、都道府県別対抗歌合戦など様々な機会において、北京での仕事や生活について、独自に作ったユーモアあふれる歌を発表されるなどご活躍されています。\n　\n　 平林さんからは、日頃、在中国日系企業の駐在員向けセミナーで紹介している中国語学習法について説明していただくとともに、それに関連して「良い習慣が続かないメカニズムと、習慣を継続させるための秘訣」について、専門で学ばれているコーチング的な観点から話をしていただく予定です。また、講演の最後に「異文化交流の本質」について触れていただきます。\n　\n　 今回の講演会では、前半の平林さんの講演に加え、後半の質疑応答では、異文化生活での交流術や中国語勉強法について参加者の皆様の様々な質問に答える形で交流を深めていきたいと思います。\n　今回の講演会は、北京に来られたばかりの社会人、家族、留学生の皆様だけでなく、すでに当地での仕事や生活に慣れた方々にとっても異文化交流や中国語学習の方法を学ぶいい機会になります。また、他の参加者の方々との交流を深めることもできます。講演会は北京日本倶楽部会員に留まらず、非会員のかたの参加も大歓迎です。皆様、ふるってご参加ください！ \n　\n平林孝之さん　略歴\n北京来福阿特教育諮詢有限公司 総経理　 NLP／エグゼクティブコーチ\n1973年東京生まれ。大卒後、世界的レコード会社、大手DVD卸業者などのエンタメソフト企業にて業務プロセス改善や在庫削減プロジェクトを中心メンバーとして成功に導く。\nその後、社員4人という小規模ながらスポーツトイの“ブレイブボード”をゼロベースから1年半で全国ヒットさせ、コミュニケーション商品としてのブランドイメージ構築に大きく貢献。\n北京では、ヨーロッパ系IT企業にて多国籍間ITプロジェクトのマネジメント、中国に特化した独立系ビジネスコンサル会社にて営業職に従事した後、創業。\n公私ともに中国人との交流が多く、独学ながら中国語はビジネスレベル\n躁うつや長年に及んだ心身症の克服経験からメンタルヘルス・ホリスティックコンディショニング（統合的状態管理）への造詣も深く、その過程で学んだNLPコーチングを元にプロコーチとして活動を始め、社内交流に応用して成果を上げる。\n顧客自身の目標と所属組織の目標を統合させた上での目標達成の支援、NLPコーチングの手法をビジネスに取り入れたワークショップ研修を企業向けに提供している。\n　=保有資格=\n米国NLP協会認定コーチ、NPO法人トラストコーチング認定プロフェッショナルコーチ、旧HSK7級など \n　　　　　　　　　　　記\n１． 日時　２０１６年１１月１０日（木）\n      プログラム　１８：００～１９：３０　平林孝之さん講演会\n２． 場所　発展大廈　南棟（新館）４階会議室（玄関左奥エレベーターを御利用ください）\n３． 参加費　北京日本倶楽部会員　無料\n　　　　　　    非会員　５０元（１名）\n４． 参加申し込み方法\n『御氏名、連絡先御電話番号、メールアドレス』を下記の「参加する」をクリックしてお申し込みください。返信がない場合はお手数ですが、事務局まで電話でご連絡ください。 電話番号　6527-2970　\n☆メールでお申し込みのかたには返信させていただきますので返信が届かないかたは電話でお問い合わせください。\n☆ 会場の都合で先着５０名様とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。\n    たくさんの皆様の御参加をお待ちさせていただきます。
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SUMMARY:中医美容無料講座＠北京東文中医診所
DESCRIPTION:中医美容無料講座＠北京東文中医診所 \nなんとなく肌の艶が足りない\n肌がカサカサして小皺ができた\n顔のニキビに悩んでいる\nクスミが多い\n顔色が暗い\n年齢を経て、たるみがどんどんひどくなっている、怖っ！\n・・・・・・・・・・\n身体の根本から肌の悩みを改善したい方に、\n安全、安心できる美容法をご希望の方に、\n中医美容法をご紹介いたします！ \n時間：１０月１３日〜１１月１０日（毎週木曜日１０：００〜１１：３０）\n費用：無料\n場所：北京東源文際医療（北京東文中医診所隣接）\n住所；北京市朝陽区宵雲里８号酒店１０５室 \n化粧品やエステのように、肌の表面からアプローチするのではありません。\n肌だけでなく、胃や腸の改善、肩こり、足のむくみなど、身体全体のバランスを調整しながら、\n肌本来が持つ回復機能を活性化する方法を学びます。\n顔面の皮膚の構造から、皮膚トラブル改善方法、美容鍼灸、美容マッサージ、\n自分で簡単にできる美容のコツを順番に詳しくわかりやすく説明していきます。 \n中医美容講座内容 \n11/10　自分でできる美容のコツ \nお申し込みの方は下記までご連絡ください。\n日本語受付；５６１３−７６１６
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SUMMARY:丸沢常哉の戦前期における科学技術思想＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:　第250回においては、「「満州国」を生きた化学者、 丸沢常哉の戦前期における科学技術思想― 植民地科学史研究の視角から」というテーマで報告が行われます。\n日本の植民地科学史研究は、本格的には90年代から始まり、 かなりの時間がたとうとしています。 その間様々なケーススタディが積み重ねられ、 日本の植民地科学史研究が前進を見せていることは間違いありませ ん。ただ、わかないこともまだまだ多いです。\n「満州」には、 満鉄中央試験所という東アジア最大の化学工業の試験研究機関が存 在しました。 その研究所の最後の所長をつとめた丸沢常哉という化学者がいまし た。\n満鉄の副総裁待遇の地位そして「満州国」 の科学行政のトップにいた化学者です。\nいま、日本でその名前を知る人は多くはありませんが、 日中科学技術交流史を考えるうえで非常に重要な人物です。\n一般的にはhttp://pekin-media.jugem. jp/?eid=2111を参照。\nこちらから北京放送のラジオ放送も聞くことができます。\n　その丸沢常哉の科学技術思想に焦点をあてて報告を行います。 これまでほとんど扱われてこなかったテーマであるといえますが、 掘り出した資料をもとに戦前期の丸沢常哉氏の科学技術思想につい て報告します。\n貴重な機会となるでしょう。 \n◎第250回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年11月6日（日曜）午後3時開場午後3時半開 始、講演、質疑応答、食事ふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室（ くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。）\n◎テーマ；「「満州国」を生きた化学者、 丸沢常哉の戦前期における科学技術思想― 植民地科学史研究の視角から」\n ◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語\n参加を希望される方は、11月4日(金曜)までに以下のフォーム にお申し込みください。 \n(要旨)　\n　\n　　私は、「満州」にあったもっとも重要と考えられる試験研究機関、 満鉄中央試験所の歴史について研究している。 その満鉄中央試験所の歴史についてもっとも先駆的に取り上げたも のの一つに杉田望著『満鉄中央試験所』（講談社\,1990） がある。\n　杉田氏の書は、1990年の時点で満鉄中央試験所についてまとま って書かれたほぼ唯一の書であった。杉田望『満鉄中央試験所』（ 講談社，1990）が、出版された同じ年、経済評論家の佐高信氏 は「「満洲」を水源にもつ人脈図」(1990)において杉田氏の 本の書評を行っている。\n　この書評において、佐高氏は、まずは「国交正常化以降、中国 か ら大型化学プラントを受注した日揮にせよ、千代田化工にせよ、 そして日本触媒化学、日石化学にせよ、石黒正、高木智雄、 伊藤四郎、石川三郎、佐久間滋、西田房雄、仁林万木雄、 根岸良二といった中央試験所ゆかりの人たちが関わっていたのであ る。」とこの書が、 貴重な事実を掘り出していることを評価している。\n　そして同時に「欲を言えば、 王道楽土の満州開発思想を彼らがどう受け入れ、 その変質にどう対処したのか。 技術者一人一人の内面に立ち入って記述してもらいたかったとも思 う。」とし、「「今でも立派に通用する先端技術」 の開発に携わりながら、 研究室の外の現実を彼らはどう見ていたのか。\n技術者の思想としてそれは現在も議論を呼ぶ大問題である。\n「ロマンと自由な空気」にあこがれて、彼らは大陸に夢をかけた。\nそれは、「植民地統治機関」である「満鉄の本質」と、 どうかかわっていたのか。」という問題提起を行なっている。\n　この問題提起から20年以上たつが、私の知る限り、 この問いに正面から答えようとした論考は、まだ出ていない。\nそこで、この報告では、 これまで言及されてこなかった戦時期の一次資料をも用いつつ、 満鉄中央試験所の最後の所長だった丸沢常哉氏の思想的次元に踏み 込み、戦前期の科学技術思想に焦点を 当てて報告を行う。\n報告は以下の手順で行われる予定である。 \n◎はじめに\n１．丸沢常哉氏の思想形成―大正デモクラシー期における技術思想\n1-1丸沢氏への吉野作造の民本主義の影響\n1-2民衆立研究所とは何か\n1-3丸沢常哉の講演「学術の研究と国際関係」\n2戦時期の丸沢常哉の科学技術思想― 丸沢常哉の時局についての発言から\n2-1、丸沢常哉氏の1938年における発言\n2-2、丸沢常哉氏の1942年における発言\n◎おわりに\n多くの方々と議論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:中医美容無料講座＠北京東文中医診所
DESCRIPTION:中医美容無料講座＠北京東文中医診所 \nなんとなく肌の艶が足りない\n肌がカサカサして小皺ができた\n顔のニキビに悩んでいる\nクスミが多い\n顔色が暗い\n年齢を経て、たるみがどんどんひどくなっている、怖っ！\n・・・・・・・・・・\n身体の根本から肌の悩みを改善したい方に、\n安全、安心できる美容法をご希望の方に、\n中医美容法をご紹介いたします！ \n時間：１０月１３日〜１１月１０日（毎週木曜日１０：００〜１１：３０）\n費用：無料\n場所：北京東源文際医療（北京東文中医診所隣接）\n住所；北京市朝陽区宵雲里８号酒店１０５室 \n化粧品やエステのように、肌の表面からアプローチするのではありません。\n肌だけでなく、胃や腸の改善、肩こり、足のむくみなど、身体全体のバランスを調整しながら、\n肌本来が持つ回復機能を活性化する方法を学びます。\n顔面の皮膚の構造から、皮膚トラブル改善方法、美容鍼灸、美容マッサージ、\n自分で簡単にできる美容のコツを順番に詳しくわかりやすく説明していきます。 \n中医美容講座内容\n11/3　美容マッサージ\n11/10　自分でできる美容のコツ \nお申し込みの方は下記までご連絡ください。\n日本語受付；５６１３−７６１６
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SUMMARY:インフルエンザについて＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:生活安全セミナー\n「インフルエンザについて」\n北京日本倶楽部 主催・中国日本商会 後援 \n今年の冬季インフルエンザシーズンへの突入を控え、既にインフルエンザワクチンを接種された皆さ\nんもおられると思います。\n今回、インフルエンザについての総合的な理解を深めるべく、以下のようなセミナーを開催しますの\nで、是非、ご参加下さい。 \n日    時：2016年11月1日（火）14：30～16：00　（14：00受付開始）\n場    所：北京日本人学校　体育館 \n第一部 　14：30～15:30 (含む質疑応答)\n　　　　　　「インフルエンザについて正しく知る」\n　　　　　　講師：本山 哲也  / 北京二十一世紀病院　医師 \n　　　　　　…トイレ休憩（数分）… \n第二部 　15：30～16:00 (含む質疑応答)\n　　　　　　「インフルエンザの予防と治療 -推拿とツボ押し手法-」\n　　　　　　講師：劉 璐 / 北京東文中医診療所　医師 \n参加資格：どなたでも可(但し事前の申し込みが必ず必要です。) \n参 加 費：50元/人\n　　　　　（北京日本倶楽部、中国日本商会の会員様、及び以下の学校側関係者\n　　　　　　約200名様は無料です。） \n定    員：50名\n　　　　　（別途に北京日本人学校の中学生、保護者、職員の合わせて約200名様も\n　　　　　　聴講されます。） \n申込〆切：10月25日（火）17：00　（定員になり次第締め切らせて頂きます。） \n申込方法：下記の「参加する」をクリックして必要事項をご記入ください。（お電話でもお申し込みいただけます）\n　　　　　　　北京日本倶楽部会員様は、(1)お名前、(2)会員番号、(3)連絡先 を、\n　　　　　　　中国日本商会会員様は、(1)会社名、(2)お名前 を、\n　　　　　　　それ以外の皆様は、(1)お名前、(2)連絡先 を、\n               北京日本倶楽部事務局（下記）までお伝え下さい。\n                  電話：6527-2970 （平日9:00～12:00、13:00～17:00）\n                　\n               （下記の「参加する」をクリックしてお申し込みされた方で確認の返信が来ない場合は、お早めに　　　　　　　　事務局へお問い合わせ下さい。） \n＊入校時、校門で「パスポート」(or「身份证」）の提示が必要です。\n＊当日、会場で北京日本倶楽部の下半期(10～3月)会員の新規入会受付（個人会員：220元、\n   家族会員：70元、留学生会員：70元）も行っております。
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SUMMARY:「清末概論―時代の特徴と後世への遺産」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第249回北京日本人学術交流会においては、外交学院で日本語を 教えておられる鈴木\n昭吾氏に「清末概論―時代の特徴と後世への遺産」というテーマで お話しいただきます。\n 鈴木 昭吾氏は、広島大学や中国人民大学などで清朝の歴史を研 究されてきました。\n現在は、外交学院で日本語を教えておられます。\nその鈴木氏にこの時代の特徴と後世である現在への遺産がどうなっ ているかについて、わかりやすくお話しいただきます。\n初学者の方でも関心のある方であれば、だれでも参加することがで きます。\n清朝について考える貴重な機会となるでしょう。日本人研究者によ る清朝研究にご注目ください。\n関心のある方は、2016年10月28日(金曜)深夜までに以下 のフォームにお申し込みください。 \n◎第249回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年10月30日（日曜）午後3時開場午後3時半 開始、講演、質疑応答、食事ふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室（ くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。）\n◎テーマ；「清末概論―時代の特徴と後世への遺産」\n ◎報告者：鈴木 昭吾氏(外交学院外語系日語教研室日語外教)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語
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SUMMARY:「日中学生手話交流事業について」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第248回北京日本人学術交流会においては、国際交流基金北京事務所長などを歴任し現在、早稲田大学・教育センター顧問をつとめる藤田安彦氏に「日中学生手話交流事業について」というテーマでお話しいただきます。\n2009年に大地震後の四川を訪問し、「日中交流は南京から」という言葉を合言葉に2010年からは南京を訪問し、中国の障害者との交流を行うようになった日中学生手話交流事業ですが、2017年の学生を募集するとのことでその事業の具体的な内容を動画などをまじえながら説明いただきます。\nたとえば北京放送で藤田氏は、このことについて語られています。\nhttp://japanese.cri.cn/2050/2016/06/21/161s250645.htm\nで聞くことができます。\nまた、この事業の具体的な内容とともに「なぜ南京なのか」また「なぜ障害者の施設を訪問し、交流するのか。」こうした点を巡っても共同討論を行う予定です。\n学生、社会人ともに関心のある方は奮ってご参加いただければ、幸いです。\n今回は、より多くの学生の方にご参加いただくため参加費(食事つき)を70元に引き下げます。 \n参加を希望される方は、2016年10月27日(木曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。 \n◎第248回北京日本人学術交流会\n◎日時；2016年10月29日(土曜)午後3時半開場、午後4時開始、報告、食事、質疑応答含めて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所；亮馬橋幸福ビルB座一階中華レストラン京味菜(詳しくは申し込んでくださった方にお知らせします。)\n◎テーマ；「日中学生手話交流事業について」\n◎講師；藤田安彦氏(早稲田大学・北京教育センター顧問)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生70元\n◎言語：主に日本語\n(要旨)\n2009年に大地震後の四川を訪問し、「日中交流は南京から」という言葉を合言葉に2010年からは南京を訪問し、中国の障害者との交流を行うようになった日中学生手話交流事業だが、2017年度の学生を募集するとのことでその事業の具体的な内容を説明いただくこととする。\nまた、この事業の具体的な内容とともに「なぜ南京なのか」また「なぜ障害者の施設を訪問し、交流するのか。」こうした点を巡っても共同討論を行う予定である。\n学生さんを主体とした説明とはなるが、関心のある社会人も交えて共同討論を行う予定である。より多くの関心のある方と議論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:中医美容無料講座＠北京東文中医診所
DESCRIPTION:中医美容無料講座＠北京東文中医診所 \nなんとなく肌の艶が足りない\n肌がカサカサして小皺ができた\n顔のニキビに悩んでいる\nクスミが多い\n顔色が暗い\n年齢を経て、たるみがどんどんひどくなっている、怖っ！\n・・・・・・・・・・\n身体の根本から肌の悩みを改善したい方に、\n安全、安心できる美容法をご希望の方に、\n中医美容法をご紹介いたします！ \n時間：１０月１３日〜１１月１０日（毎週木曜日１０：００〜１１：３０）\n費用：無料\n場所：北京東源文際医療（北京東文中医診所隣接）\n住所；北京市朝陽区宵雲里８号酒店１０５室 \n化粧品やエステのように、肌の表面からアプローチするのではありません。\n肌だけでなく、胃や腸の改善、肩こり、足のむくみなど、身体全体のバランスを調整しながら、\n肌本来が持つ回復機能を活性化する方法を学びます。\n顔面の皮膚の構造から、皮膚トラブル改善方法、美容鍼灸、美容マッサージ、\n自分で簡単にできる美容のコツを順番に詳しくわかりやすく説明していきます。 \n中医美容講座内容\n10/27　美容鍼灸・基礎とその応用\n11/3　美容マッサージ\n11/10　自分でできる美容のコツ \nお申し込みの方は下記までご連絡ください。\n日本語受付；５６１３−７６１６
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SUMMARY:幼稚園4施設見学バスツアー＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:生活安全サポートイベント\n「幼稚園4施設見学バスツアー」\n北京日本倶楽部 主催 ・ 中国日本商会 後援   \n現在、北京市内には日本人の子供さんを対象（特定）した幼稚園が5施設あります。どちらの幼稚\n園も経験豊かな日本人の責任者が管理運営をされておられ、ご 父兄の皆様からそれぞれに高い\n評価を受けています。北京日本倶楽部では3年前より、それらの施設を半日で纏めて見学出来る\nバスツアーを実施して来ておりま す。今年は以下の如く(4施設で)開催しますので、個人でのご参\n加はもとより、各企業の総務担当者の皆様にも、是非、ご参加頂きたくお願い申し上げます。 \n日    時：2016年10月25日（火）9：30～14：30\n　　　　　　9：30　「好運街(Lucky Street)」\n　　　　　　　　　　（麦子店枣营路38号）の南端「香港香海鲜火锅」前(停車しているバス)集合\n　　　　　　　　　　（バスにて移動、車内で飲料水500mL1本/人を提供します。）\n　　　　　　9:50～10：20　「わらべ北京こども園」見学\n　　　　　　　　　　　　　　　（バスにて移動）\n　　　　　　10:50～11：20 「ビーナス幼稚園（ふたばクラス）」見学\n　　　　　　　　　　　　　　　（バスにて移動）\n　　　　　　12：00～12：30 「好運街(Lucky Street)」にて各自昼食\n　　　　　　　　　　　　　　　→12:30「香港香海鲜火锅」向かい側(停車しているバス)集合\n　　　　　　　　　　　　　　　（バスにて移動）\n　　　　　　13:00～13：30 「北京なないろこども園」見学\n　　　　　　　　　　　　　　　（バスにて移動）\n　　　　　　14:00～14：30 「東進幼稚舎」見学\n　　　　　　14：30　　　　　  東進幼稚舎　（光明公寓: 朝陽区亮馬橋路42号）にて現地解散 \n参 加 費：50元/人（北京日本倶楽部及び中国日本商会の会員様は無料です。）会費は当日朝の\n集合(バス乗車)時に徴集させて頂き、北京日本倶楽部名の手書きの領収書(收据)を発行します。\n定    員：30名　（お子様連れは出来ません。）\n申込〆切：10月18日（火）17：00　（定員になり次第締め切らせて頂きます。）\n申込方法：電話またはE-mailで受付させて頂きます。\n　　　　　　　北京日本倶楽部会員様は、お名前、会員番号、連絡先を、\n　　　　　　　中国日本商会会員様は、会社名、お名前を、\n　　　　　　　それ以外の皆様は、お名前、連絡先を、\n　　　　　　北京日本倶楽部事務局（下記）までお伝え下さい。\n電話または下記の「参加する」をクリックして必要事項をご記入ください。\n　　　　　　　電話：6527-2970 （平日9:00～12:00、13:00～17:00）　\n　　　　　（「参加する」をクリックされた方で確認の返信が来ない場合は、\n　　　　　　お早めに事務局へお問い合わせ下さい。） \n注意事項：各自でスリッパをご持参下さい。\n引 率 者：重村(135-0105-6310)、阿部(わらべ北京こども園教諭)\n緊急連絡：前日～当日の緊急連絡は重村の携帯電話に直接連絡して下さい。
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SUMMARY:ゴジラ論はどのように論じられてきたのか＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:　2016年7月29日に日本で公開された12年ぶりの日本制作のゴジラ映画、『シン・ゴジラ』(2016)が話題を呼んでいます。エヴァンゲリオンの庵野監督が、撮影し、ゴジラが現れたことがないという世界観で日本政府とゴジラの闘いに焦点をあてていることが多くの人々にリアリティを与えているようです。これは、本多猪四郎監督の『ゴジラ』(1954)という作品への原点回帰とみることもできるでしょう。そこで第247回北京日本人学術交流会では、「ゴジラ論はどのように論じられてきたか」という点に焦点をあてて映像を交えて報告を行い、参加者で共同討論が行われます。ゴジラが、「日本人にとっての戦争の記憶」といわれることからから南方で死んだ日本兵の英霊だと論じた論者がいますが、こうした論の妥当性などについて日中で共同討論を行います。\n◎第247回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年10月23日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始、報告、質疑応答、食事含めて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「ゴジラ論はどのように論じられてきたのか」\n◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。社会人(企業留学生含む)200元、学生100元。\n◎言語：主に日本語\n関心のある方は、10月21日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。\n (要旨)\n　2016年7月29日に日本で公開された12年ぶりの日本制作のゴジラ映画、『シン・ゴジラ』(2016)が話題を呼んでいる。エヴァンゲリオンの庵野監督が、撮影し、ゴジラが現れたことがないという世界観で日本政府とゴジラの闘いに焦点をあてていることが多くの人々にリアリティを与えているようだ。これは、本多猪四郎監督の『ゴジラ』(1954)という作品への原点回帰とみることもできるだろう。本多猪四郎監督の『ゴジラ』(1954)が、第五福竜丸のビキニ被曝後の日本を描いているのに対して、『シン・ゴジラ』(2016)は3・11後の日本を描いている。\nそこで第247回北京日本人学術交流会では、「ゴジラ論はどのように論じられてきたか」という点に焦点をあてて映像を交えて報告を行い、参加者で共同討論を行う。\nゴジラは、カルチュラルスタディーズにおいても日本の代表的な大衆文化として取り上げられてきた。しかし、それがなんにでも適用可能な根拠のないゴジラ論を生み、それが独り歩きするような状況をも生み出してしまったことも事実である。今回新たに制作されたゴジラ映画が、原点回帰を果たしている現在こうした「なんでもあり」のゴジラ論は、検証される必要があると考える。\nゴジラ論は、一部の知識人やインテリの観念的なお遊びであってはならないだろう。世界の状況を見るならば、そのような時期はとっくに過ぎ去っているといってよい。\nここでは、とりわけ『ゴジラとヤマトとぼくらの民主主義』(1991)の佐藤健志のゴジラ論や「日本人にとっての戦争の記憶」といわれることからからゴジラを南方で死んだ日本兵の英霊だと論じた加藤典洋のゴジラ論などに検討が加えられる予定である。\nこうした問題について日中の多くの方々と議論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:YAMATO和太鼓音乐会＠2016中日集中交流月
DESCRIPTION:YAMATO和太鼓音乐会\n~HEARTBEAT心音~\n \n用独创与革新挑战世界舞台的YAMATO\n全球巡演逾3300场，震撼世界的太鼓音乐\n用未曾见的世界  未曾闻的音乐  来震撼你的全部感官！\n早在太古，和太鼓咚隆鼓声，震撼振奋人心\n心存对传统的敬意，YAMATO秉持革新，挑战无极限 \n【北京】\n■演出时间：2016年10月22日（周六）19:30\n■演出地点：北京天桥艺术中心(北京市西城区天桥南大街9号楼)\n■购票方式：票务总代：北京天桥艺术中心\n            电话：400-635-3355\n            网址：http://www.tartscenter.com/item/1099.html\n主办：北京日本文化中心（日本国际交流基金会）\n共同主办：北京天桥艺术中心\n协办：日本国驻华大使馆\n支持：全日空航空公司\n技术支持：上海星在文化传播有限公司\n协助：湖北省人民对外友好协会 \n和太鼓组合YAMATO \n\n1993年在奈良县明日香村成立，其时有团员4名。（现有团员20名）\n1994年来中国演出时观众总人数逾2万人。先后赴印度尼西亚、韩国、新加坡、南美巡演。\n1998年参与全球最盛大的艺术节——爱丁堡艺穗节，23场演出一售而空。获Spirit of Fringe奖。以此为契机，开启“环游世界巡演”。\n截至2015年，已在世界53个国家及地区，演出逾3300场，观众总动员数突破600万人。\n以奈良明日香村为活动据点，每年巡回世界演出近200场。\n通过同吃同住的共同生活培养一体感，从作曲、编舞、演奏方法及服装设计、手工制作舞台装置等均由团员一手打造。\n为纪念团体成立20周年在日本全国巡演，2013年—2014年间，巡回日本47都道府县。\n2015年，YAMATO将一如既往，保持YAMATO特色并开拓新的境地，迈出崭新一步。 \n \n\n400年树龄的古木所打造的太鼓镇座舞台中央，环绕数十只太鼓，舞动全身，一击一打用尽全身心，卷起波动汹涌。让人不禁热血沸腾、随之跃动兴奋的震撼现场演出。那鼓声隆隆磅礴，让人们为之震撼、兴奋、共鸣。传统乐器“和太鼓”所演奏的劲烈革新。AONIYOSHI·古都奈良。这是大和魂的崭露，也是奔赴冒险的呐喊。
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SUMMARY:アメリカの長崎原爆投下を再考する＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:2016年5月27日にオバマ大統領が、 アメリカ大統領としては戦後71年目にはじめての広島訪問を行ったことは、周知のことですが、第246回学術交流会における日中歴史カフェにおいては、長崎への原爆投下の問題を扱う「アメリカの長崎原爆投下を再考する―中国の日本人が主体となり考える」を行います。\n1945年8月9日のアメリカによる長崎への原爆投下直後、アメリカ人カメラマンが、現場に入って撮影を行っていました。そのカメラマンについて扱ったドキュメンタリーを共有し、この問題についての共同討論を行います。\nゲストコメンテーターには、魯迅博物館でカメラマンをされている北京在住の田中政直氏をお招きします。貴重な機会となるかと思います。 \n◎第246回北京日本人学術交流会\n◎日時：2016年10月22日（土曜）午後3時開場午後3時半開始、講演、質疑応答、食事ふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階、中華レストラン京味菜の一室（くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。）\n◎テーマ；「アメリカの長崎原爆投下を再考する―中国の日本人がアジアとの関係主体となり考える」\n◎司会者：山口直樹（北京日本人学術交流会代表）\n◎参加費：資料代、運営費、食事代など。\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語\n参加を希望される方は、10月20日(木曜)深夜までに以下のフォームからお申し込みください。\n(要旨)\n1945年8月9日、アメリカは広島に続いて二発目の原爆を長崎に投下した。この日はソ連軍が「満州国」になだれ込んだ日でもあった。この直後、アメリカ人カメラマンが、長崎に入り、原爆投下直後の様子を撮影していた。長い間、封印していたその写真をネットで公開し、長崎への原爆投下の意味を再考しようとしたアメリカ人が存在した。私たちは、このアメリカ人の存在に注目する。\nこのアメリカ人を扱ったドキュメンタリー映像を共有したあと中国にいる日本人の視点からアメリカによる長崎原爆投下を再考することとしたい。\n多くの方々と議論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:第3回北京社会人・留学生交流会＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:「北京日本倶楽部の第3回北京社会人・留学生交流会」のご案内（北京日本倶楽部主催）\n　北京日本倶楽部では、１０月２１日（金）夕方に、新源里の人気日本料理店で、第３回北京社会人・留学生交流会を開催いたします。\n◎開催内容と目的のご紹介；\n(1)北京在住の日本人留学生の皆さんに当地の日系企業・政府機関等の活動を紹介して\n今後の就職活動等に参考にしてもらうとともに、\n(2)北京在住の社会人の皆さんにも、北京の大学で一生懸命に勉強に打ち込む留学生の皆さんの\n話を聞いて元気をつけてもらい、若い友人たちとのネットワークを拡大してもらうことを目的とした\nイベントです。\n　 今年度は、５月２８日、６月２５日に北京日本倶楽部として、２回にわたり社会人・留学生交流会\nを開催したところ、毎回８０名近くの皆様がご参加され、交流を楽しんでいただき、誠に有り難うござ\nいました。\n　 北京の大学も新学期が始まり、留学生の皆さんも勉強や生活で忙しいことと思いますが、今後の\n進路相談に、また、社会人と学生の皆さん、あるいは学生同士の交流のため、今回も是非是非\n奮ってご参加いただければ有り難く存じます。\n　 誠に恐縮ですが、参加を希望される社会人・留学生の皆様におかれては、10月14日（金）15:00\nまでに下記の「参加する」をクリックして、以下の点についてお知らせいただきますよう、宜しくお願いいたします。（万が一返信がない場合は届いていない可能性もありますので、お手数ですが下記電話番号までお問い合わせください）\n　 (1) 御氏名：　(2) 会社・学校名：　(3) 電話番号：　(4) メールアドレス： \n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記\n○日　時：１０月２１日（金）１９：００～\n○場　所：「GEBAGEBA新源里店」　朝陽区新源西里東街17号　010-6461-6577　\n　　　　　 （地図は右のウェブサイトを参照）　http://www.gudumami.cn/sn/cb93251/\n　　　　　　 （地下鉄の亮馬橋駅または東直門駅から歩いて20分程度。漁陽飯店北側胡同内）\n○参加者：北京在住の社会人３０名と日本人留学生３０名の合計６０名程度\n　 （申込み状況によっては、適宜、人数調整をするようにいたします）\n－参加者については、恐縮ですが北京日本倶楽部会員の方に限定させていただきます\n　 （未加入の方におかれては事前・当日に加入していただければ参加できます。新規に会員となる\n方は、２０１６年度下半期の会費は社会人２２０元、学生７０元となります）。\n○開催形式：当日、レストランのテーブルで途中席替えをして、参加した留学生が多くの社会人と\n知り合い、話ができるように進める予定です。また、社会人も留学生もリラックスして交流を\nお楽しみください。\n○その他：１）社会人は２５０元、留学生は１５０元となります。\n2)当日、急遽仕事の事情等により参加が大きく遅れる場合には、篠田（139-0108-3023）まで\nご連絡ください。以上よろしくお願いいたします。\n　\n北京日本倶楽部事務局　 平岡・李　電話　6527-2970
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SUMMARY:中医美容無料講座＠北京東文中医診所
DESCRIPTION:中医美容無料講座＠北京東文中医診所\nなんとなく肌の艶が足りない\n肌がカサカサして小皺ができた\n顔のニキビに悩んでいる\nクスミが多い\n顔色が暗い\n年齢を経て、たるみがどんどんひどくなっている、怖っ！\n・・・・・・・・・・\n身体の根本から肌の悩みを改善したい方に、\n安全、安心できる美容法をご希望の方に、\n中医美容法をご紹介いたします！ \n時間：１０月１３日〜１１月１０日（毎週木曜日１０：００〜１１：３０）\n費用：無料\n場所：北京東源文際医療（北京東文中医診所隣接）\n住所；北京市朝陽区宵雲里８号酒店１０５室 \n化粧品やエステのように、肌の表面からアプローチするのではありません。\n肌だけでなく、胃や腸の改善、肩こり、足のむくみなど、身体全体のバランスを調整しながら、\n肌本来が持つ回復機能を活性化する方法を学びます。\n顔面の皮膚の構造から、皮膚トラブル改善方法、美容鍼灸、美容マッサージ、\n自分で簡単にできる美容のコツを順番に詳しくわかりやすく説明していきます。 \n中医美容講座内容\n10/20　生活習慣でシミ・たるみ・皺の解消方法\n10/27　美容鍼灸・基礎とその応用\n11/3　美容マッサージ\n11/10　自分でできる美容のコツ \nお申し込みの方は下記までご連絡ください。\n日本語受付；５６１３−７６１６
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SUMMARY:現在の中国は発達した社会主義？@北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第245回北京日本人学術交流会においては、中央編訳局の吉田陽介氏に「現在の中国は発達した社会主義？初期段階の社会主義？」というテーマで報告いただきます。現在の中国をより長いタイムススパンのなかでとらえなおそうとする試みです。\nほとんど論じられることがないテーマですが、だからこそ貴重な機会となるはずです。ご関心のある方は、10月14日(金曜)深夜までに下記のフォームにお申し込みください。 \n◎第245回北京日本人学術交流会\n◎テーマ：「現在の中国は発達した社会主義？初期段階の社会主義？」\n◎日時：2016年10月16日(日曜)午後3時開場、午後3時半から報告、質疑応答、食事などふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座一階中華料理レストラン京味菜(詳しくは申し込んでくださった方にお知らせします。)\n◎報告者：吉田陽介氏(中央編訳局)\n◎参加費：資料代、運営費、食事代含む\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元 \n　◎報告要旨\n　中国共産党の公式見解によると、現在の中国は社会主義初級段階であり、その期間は100年とされている。その間、政治、経済、文化レベルを引き上げるという。\n　理論的にいえば、現在の中国は共産主義の第一段階としての社会主義の「未発達」の段階ということになる。\n　1978年に改革開放路線に転換し、毛沢東の理想主義的建設理論を否定して「実事求是」の路線で、現実主義的政策がとられ、その中でこれまでの社会主義の思想が「敵」としていた市場経済を取り入れて経済回復がはかられた。\n　改革開放後は経済建設に重きがおかれたために資本主義的要素が多くなった。そのため、中国が「資本主義化」したとか、「国家資本主義」となったという指摘がある。本当にそうなのか？中国は社会主義理念を堅持しており、それを最終目標にして各種建設を行っている。さらに現政権はイデオロギー重視の姿勢を打ち出しており、今後は社会主義的要素が多くなるだろう。\n　中国の社会主義初級段階とは何か？80~90年代に活躍した元中央党校の呉江氏（2012年に死去）の成果を紹介し、現在の中国社会主義は発達した社会主義か？今後の中国社会主義はどう発展するか考えてみたい。
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SUMMARY:承徳国際マラソンツアー（二泊三日）
DESCRIPTION:世界遺産　避暑山荘　承徳を走ろう！ \n承徳国際マラソン　２０１６年１０月１５日（土）　８：００スタート \n抽選無しのエントリ―権付きの2拍3日のツアーです。\n(ツアーに申し込めば、マラソンの申し込み、交通手段、ホテル手配の心配なし)\n世界遺産を見ながら走れるコース。制限時間もフル6時間15分、ハーフ3時間15分、\nミニ1時間半と緩いので、観光マラソンを楽しめます。各、完走メダルあり。 \n＜日程＞\n10月14日（金）\n19:00-東直門集合出発?専用バスで一路、承徳へ\nホテル着21:30頃(予定)　 ゼッケンなどをホテルで配布します。　　\n　\n10月15日(土)　\n朝食後マラソンスタート地点へ専用車で送迎。\n8:00マラソンスタート（ミニ、ハーフ、フル）\nゴール?ホテルは大会シャトルバスあり\n　　　お疲れさまパーティーまでは、自由行動　※スポーツマッサージサービスあり　\n　　　　 \n17：00　お疲れ様パーティー　\n　　　　　　　　　　\n10月16日(日)　\n朝食後出発まで自由行動　　　　　　　\n13：30承徳出発  16：30北京着（予定） \n＜料金＞　詳細はお問い合わせください。\nフル　、ハーフ、　ミニと、参加種目によって異なります。\n含まれるもの（北京―承徳往復バス代、ホテル2泊、朝食2食、お疲れ様パーティー）\n　ホテルはツイン。1名の申し込みは相部屋。一人部屋ご希望の場合は+４５０元。\n　14日夕食、15日昼食は各自。　外国人用旅行保険加入。 \n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ \n世界遺産の地ということもあり、ホテルの確保が難しいようです。　\nお問い合わせアドレス：zenno@laipao8.com　
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