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SUMMARY:北京読書会『紫禁城の月』を語る
DESCRIPTION:北京読書会のみなさま \n  \n 『紫禁城の月』を語る \nゲスト：東紫苑さん（翻訳家） \nようやく春めいてきましたこのごろ、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 \nさて、読書会の開催をお知らせいたします。 \n　今回のゲストは昨秋『紫禁城の月』を上梓なさった東紫苑さんをお迎えいたします。 \n  \n　東さんは、滋賀県生まれ。大阪外国語大学（現大阪大学外国語学部）中国語科卒業後。在学中に、北京語言大学に留学、卒業後は北京でメーカー勤務などを経て2000年よりフリーランスの通訳者、翻訳者としてご活躍です。北京滞在歴は20年に及び、週刊新聞『チャイニーズドラゴン』に「紫禁城の恋物語」を連載するなど、かねてより清代の文化に造詣が深く、『紫禁城の月』の翻訳は、その集大成ともいえるお仕事です。 \n『紫禁城の月』は、清代の宮廷が舞台とはいえ、その官界の実態は現代に通じるものがあり、原作『大清相国』（王躍文・著）は中国でミリオンセラーを記録。ドラマ化、映画化も進行中の話題作です。　 \n  \n翻訳を通して東さんはどのようにこの作品の魅力を感じたのでしょうか。また中国社会でなぜこれほど原作がヒットしたのでしょうか。たいへんな中国語通であり、中国通である東さんから、たっぷりとお話いただきます。 \nそして今回の会場は、同じく滞在歴20年超の北京の大ベテラン、村越千賀子さんのご自宅。美味しい手料理が大評判の村越邸で、アットホームな雰囲気のなか、貴重なお話を伺える貴重なチャンスです。ぜひふるってご参加ください！ \n●日時：3月21日（火曜日）　 \n18：00開場～　 \n19:00~20:00東さんのお話開始、来場の方からの質問など含め1時間ほど。 \n21:00終了予定。 \n●会場：朝陽区八里庄西里1号　遠洋天地59号楼2607 \n（行き方：朝陽路の南側を東にむかい、慈雲寺橋をこえてすぐのバス亭を10メートルほどすすんだ先を右手に入ると、遠洋天地の北門があります。入って目の前が59号楼です。建物の入り口はカードで出入りするスタイルですが、出入りが多いので、入る人がいてドアが開いた時に一緒に入るようにしてください。バスも便利で降車駅は慈雲寺駅になります） \n ●会費：130~150元(参加人数により、当日決定いたします) \n●参加をご希望の方は、3月18日（土曜日）深夜まで \n下記メール宛に参加のお申込みをお願いいたします。 \n申し込みアドレス：bjdokushokai@sina.com \n＊お申込みいただいた場合は、48時間以内に受信のお返事をいたします。 \n＊メール件名を「読書会参加申し込み」でお願いいたします。 \nお名前と携帯電話番号をお知らせください。 \n＊会場スペースに限りがありますので、お申込み多数の場合、お断りさせていただくことがございます。お早目にお申込みください。 \n＊キャンセルの場合は早目にお知らせください。 \n  \n☆当日、ご希望の方には『紫禁城の月』を販売いたします。 \n上下で258元になります。 \n  \n読書会幹事 \n松野豊・原口純子
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SUMMARY:「人間と自殺」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第270回北京日本人学術交流会においては中国科学院の金峰先生に「人間と自殺」というテーマでお話しいただきます。 \n生物の中で通常、自殺をするのは人間だけでほかの生物は、自殺はしません。 \nその自殺につて研究をしてきた金峰先生に「人間と自殺」についてお話しいただき話題を提供していただきます。 \n自殺について考える貴重な機会になれば幸いです。 \n参加を希望される方は、以下のフォームに3月17日(金曜)深夜までにお申し込みください。 \n(情報は正確にお願いします。) \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/8d63ccf5d973b88e2076ae9399079d \n◎第270回北京日本人学術交流会 \n◎日時：2017年3月19日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始、報告、質疑応答、食事含めて午後8時ごろ終了予定。 \n◎場所：場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。) \n◎テーマ「人間と自殺」 \n◎講師：金峰氏(中国科学院心理研究所研究員) \n略歴1956年6月1日　内蒙古フホホト生まれ \n1975年12月中国科学院遺伝研究所　就職 \n1987年10月東京大学　理学部人類学教室　修士課程 \n1990年3月　東京大学　理学部人類学教室　博士課程 \n1994年4月　京都国際日本文化研究センター　日本学振研究員　 \n1996年　中国科学院遺伝研究所研究員　 \n2004年　中国科学院心理研究所研究員 \n現在に至る　 \n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元 \n資料代、運営費、食事代など \n◎言語：主に日本語 \n (要旨) \nこれまで自殺について様々な研究が行われてきたが、私はすこし違った独特の視点から \n自殺の研究を行ってきた。その研究成果を報告し、参加者の方々と討論できれば幸いである。 \n  \n 
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SUMMARY:北京おみゃーさんの会
DESCRIPTION:毎月第三木曜日は「おみゃーさんの会」開催日です。皆様の参加をお待ちしております。\n愛知県にゆかりのある方の初参加も大歓迎！\n＜場所の詳細＞\n地下鉄10号線「亮马桥」下車、宵云路を北東方面ヘ、中国石油のガソリンスタンドの対面です。 \n尚、今回はドタキャン禁止となっております。
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SUMMARY:北海道人会
DESCRIPTION:北京北海道人会は、道産子、親が道産子、北海道に住んでいた、現在仕事で北海道に大変深く関わっている方など 北海道と深いご縁のある方が集まって、お互いの親睦を深めるために活動しています。 \n北京北海道人会へのご意見やご質問、会員のご紹介などご連絡事項がございましたら、 \nいつでもお気軽にご連絡ください。 初参加大歓迎！
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SUMMARY:老上海会
DESCRIPTION:主には、上海での勤務経験がある人の会です。県人会には見られない多彩な顔ぶれと、上海が持っている底抜けの明るさを継承している会です。 \n初参加、大歓迎です。 \n【変更】(2017/3/3 追記)\n・会場が大徳酒場⇒和縁亭に変更になりました\n・費用が200元⇒250元（飲み放題付き）に変更になりました
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LOCATION:和縁亭\, 北京市朝阳区工体北路66号 瑞士公寓110単元2楼（港澳中心東門
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SUMMARY:新東方日中交流会
DESCRIPTION:【新東方日中交流会3月15日】日本人参加者募集【参加費無料】 \n日本人参加申込先　https://www.sojump.hk/jq/12330680.aspx \n中関村にある新東方というランゲージスクールで日本語を学んでいる皆さんとの会話交流会。 \nランゲージスクールなので高校生・大学生・社会人などいろいろな属性の中国の方とお話しができます。 \n水曜日午後の開催です。北大・人大からギリギリ徒歩圏、北語・清華・北外からもバス一本の好立地です。 \n交流会終了後に自由参加の食事会も予定しています。 \n日時:3月15日水曜日　15:15～17:15 \n場所:北京市海淀区中関村大街15号　創業公社　 \n中関村国際創客中心　B1-D08　第13教室 \n 
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SUMMARY:「近代日本における原子力観の歴史的検討」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:福島第一原発の事故からちょうど6年目の日、第269回北京日本人学術交流会においては、「近代日本における原子力観の歴史的検討」というテーマで報告が行われます。 \n東日本大震災に伴う福島第一原発の事故からちょうど6年になりますが、まだ多くの人が故郷に帰れず生活を送るという現実があります。 \n原発事故の直後、北京日本人学術交流会では「日中原子力テクノロジー再考」というテーマで報告を行いましたが、今回は、近代日本において原子力がどのようにとらえられていたか歴史的に検討がなされる予定です。 \n関心のある方の貴重な場となれば幸いです。 \n参加を希望される方は、3月10日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。 \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/dc03dcedd390c104770bffb0f7ed0c \n  \n◎第269回北京日本人学術交流会 \n◎日時：2017年3月12日(日曜)午後3時半開場午後4時開始 \n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。) \n◎テーマ：「近代日本における原子力観の歴史的検討」 \n◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会代表) \n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元 \n資料代、運営費、食事代など \n◎言語：主に日本語 \n  \n (要旨) \n  \n2017年3月は東日本大震災に伴う福島第一原発の事故からちょうど6年になるが、まだ多くの人が故郷に帰れず生活を送るという現実がある。 \n原発事故の直後、北京日本人学術交流会では「日中原子力テクノロジー再考」というテーマで報告を行ったが、今回は、近代日本において原子力がどのようにとらえられていたか歴史的に検討がなされる予定である。 \n  \n具体的には以下が論じられる予定である。 \nはじめに \n◎日本の大正期における原子力イメージの導入 \n◎占領下日本の原子力観 \n◎戦後日本の社会主義者たちの原子力観 \n◎日本における「原子力の平和利用」の受容 \n◎3・11以降の日本人の原子力観 \nおわりに \n多くの方と有意義な討論を共有できれば幸いである。
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SUMMARY:「トランプ大統領以降の米中関係」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第268回北京日本人学術交流会では、鈴木貴元氏(丸紅(中国)有限公司　経済調査総監)に「トランプ大統領以降の米中関係」というテーマでお話しいただきます。 \n大部分の人が予想していなかったアメリカのトランプ大統領の誕生。このことは米中関係にどのような変化をもたらすでしょうか。鈴木貴元氏は、アメリカにも長期滞在されていた方で現在は北京に滞在されています。 \nそういた経験を生かした鈴木氏ならではの興味深いお話が伺えるものと思います。 \n貴重な機会となるでしょう。 \n参加希望される方は、3月9日(木曜)深夜までに \n以下のフォームにお申込みください。(個人情報は正確にお願いいたします。) \n  \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/84ea6d6832177096e5fb94652c3bf1 \n ◎第268回北京日本人学術交流会 \n◎日時：2017年3月11日(土曜)午後3時開場午後三時半開始 \n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。) \n◎テーマ：「トランプ大統領以降の米中関係」 \n◎報告者：鈴木貴元氏(丸紅(中国)有限公司　経済調査総監) \n略歴 \n1992年早稲田大学政治経済学部卒 \n2002年早稲田大学大学院社会科学研究科修了 \n日本経済研究センター \nInstitute of Southeast Asian Studies(ISEAS) \n三和総合研究所 \nみずほ総合研究所 \n丸紅株式会社経済研究所 \nCenter for Strategic and International Studies(CSIS) \n等を経て2016年7月より現職 \n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元 \n資料代、運営費、食事代など \n◎言語：主に日本語 \n  \n (要旨) \nトランプ大統領が就任してもうすぐ2か月がたちます。2年間に渡る長い大統領選挙は、リーマンショック後の経済対策の中で拡大した経済格差、移民の台頭というなかで、格差是正をいかに図るべきかという課題を国民になげかけました。民主党候補も、共和党候補もこの課題を分かっていたわけですが、そのなかで、票田を多く持っていた白人労働者階層の人気をつかんだのがドナルドトランプ新大統領だったのです。アンチエスタブリッシュメント、アンチワシントンDCの新大統領は、当初、オバマ大統領の政策の反対を行くという単純な方向に向かいましたが、今少し修正を始めています。 \n中米関係は、中国が日本経済を追い越す中で、ここ数年、米中競争を強く意識するようになっています。中国が名目GDPで米国を追い抜くのは2030年頃とみられています。この今後の10～15年をどのように考えたらいいのでしょうか。今回の報告では、中国経済の現状、トランプ政権の対中アプローチ、中米経済関係の今後20年をお話ししたいと思います。
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SUMMARY:菜の花 桂林　陽朔★2泊3日＠北京日本倶楽部
DESCRIPTION:2017年 北京旅行倶楽部 第3弾は、あったかい春を探しに行こう！！ぽかぽかお散歩たび！です。\n今回は、なかなか忙しくて行けないけど人気の高い、ひと足先に春を探して 菜の花 桂林★2泊3日\nのご旅行のご案内です。\n日本人会員も中国人会員も、楽しいひと時をお過ごしいただければと思います。\n皆様 ふるってご参加下さい！募集内容は以下の通りです。\n金曜日の夜　20時に北京を出発！　長髪族の紅ヤオ族の村へも行きます！\nぽかぽかお散歩たび♪　ひと足先に春を探しに\n             菜の花が咲く★桂林　陽朔3日間\n○開催日 2017年3月10日（金） ～12日（日）\n○ご旅行先 桂林・陽朔\n○定員 15名様 最少催行人員 15名様 ○ 3月10日ご出発日 夜18時頃に北京首都空港 集合\n   当日は北京空港から添乗員が同行してご案内致します。\n3月10日 北京空港 夜18時頃ご集合（別途、10日の朝便でひと足早く桂林へ行かれて\n                                             現地ホテルに合流いただく事も可能です）\n北京空港出発（20時頃） → 桂林空港（深夜0時頃到着）へ\n桂林空港到着後はホテルへご案内致します。 桂林のホテル（泊）\n3月11日\nホテルにて朝食後 奇岩奇観の山水画の世界 漓江クルーズへ出発\n昼食は船内でお召し上がりいただきます。\n観光後 陽朔へ 陽朔の街の散策をお楽しみいただけます。 菜の花の里へもご案内します。\n夕食後はホテルへ 陽朔のホテル（泊） \n3月12日\nホテルにて朝食後 どこか懐かしい龍勝の棚田へ\n長髪族で有名な 紅ヤオ族の村へ\n紅ヤオ族の村で昼食\n昼食後 フライトに合わせて桂林空港へ\n桂林空港（夜） → 北京空港 空港到着後 順次解散となります。お疲れ様でした。\n※上記は仮のご案内です。当日までに変更となる場合がございます。\n詳しい集合場所・集合時間・当日の日程につきましては 最終のご案内にてお知らせ致します。\n催行の可否は、ご出発の15日前にメールにてご案内させていただきます。\n最終のご案内は、お申込みいただいたお客様へご出発の１週間前にはご案内させていただきます。\n○参加費\n会員 おとな1名様 8\,500元前後（予定） お子様のご参加も可能ですが料金は後日ご連絡いたします。\n乳幼児のお子様（2歳以下）は無料でございます。\n※会員以外のおとなのお客様のご参加は １名様につき10\,000元となります。\n★参加費には往復の航空券・５つ星ホテルご宿泊代・専用車での日本語ガイドによるご案内・現地観光入場料・滞在中のお食事代が含まれております。国内旅行保険も含まれております。\n★ご参加当日は、パスポートをご持参ください。\n○お申込み 電話或いはメールにて北京日本倶楽部事務局までお申し込みください。\n受付は1/12（木）より開始します。お申込み締め切りは、3月1日（水）です。\n※定員になり次第、締め切りさせていただきます。また、航空券やホテルが満席になった場合には、締め切り日前でも\n受付終了とさせていただきます\n北京日本倶楽部 事務局\n電話番号：6527-2970（受付時間 平日9：00～12：00 13：00～17：00）\n★お申込み期間が過ぎた後のキャンセルはご遠慮いただいておりますが、やむを得ずキャンセルされる場合には\nキャンセル料が発生いたしますので、ご了承くださいませ。\n★★キャンセル料につきまして\nキャンセル料につきましては以下の通りの規定にて 申し受けます。\n予めご了承くださいませ。\n往復航空機または列車・宿泊を伴う旅行の場合\n予約完了時からご出発の10日前までのキャンセル 参加費の25％\n予約完了時からご出発の10日前までのキャンセル 参加費の50％\nご出発の5日以降、前日までのキャンセル 参加費の75％\nご出発前日からご出発当日のキャンセル 参加費の100％
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SUMMARY:中国人のみた「満州国」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第267回北京日本人学術交流会においては、『中国人のみた「満州国」－中国人の証言から』というテーマで報告が行われます。\n先日おこなわれた「満鉄とは何か」というテーマの学術交流会においては、山田洋次氏、宝田明氏、衛藤瀋吉氏、中西準子氏といった日本人の「満州国」時代の回想から当時の「満州国」の状況を考えました。 \n今度は同じ時期に「満州国」にいた中国人たちの証言を具体的に報告することを通して「満州国」の実相に迫ろうとする試みです。\nご関心ある方は、ご参加いただければ、幸いです。\n参加を希望される方は、3月3日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。\n https://legacy.creativesurvey.com/reply/1722f372c34a93f0dcd94a6d9cac4e \n◎第267回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年3月5日(日曜)午後3時半開場午後4時開始\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「中国人の見た「満州国」－中国人たちの証言から」\n◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元\n資料代、運営費、食事代など\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n先日おこなわれた「満鉄とは何か」というテーマの学術交流会においては、山田洋次氏、宝田明氏、衛藤瀋吉氏、中西準子氏といった日本人の「満州国」時代の回想から当時の「満州国」の状況を考えた。\nむろん当時の「満州国」には日本人だけがいたのではない。日本人はむしろ少数であり多数を占めていたのは、中国人であった。\nこれらの中国人の声が日本人に意識されることは\,稀である。\nそこで今度は同じ時期に「満州国」にいた中国人たちの証言を具体的に報告することを通して「満州国」の実相に迫ろうと試みる。\n具体的には以下の中国人の方々の証言を取り上げる予定である。\n１、劉徳有氏(1931年大連生まれ)(第200回北京日本人学術交流会で講演)\n２、包容氏(1927年吉林省柳河県生まれ)\n３、李占東氏(1928年撫順市生まれ)「心に残る歌」\n４、高山氏(1927年吉林市生まれ)「満州国軍官学校」\n５、宋世宣氏(1928年ハルピン市生まれ)「少年時代の苦楽」\n６、王克強氏(1926年瀋陽生まれ)「新京であった日本人」\nなど。\n以上の報告を通して参加者で有意義な討論をともにできれば幸いである。
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SUMMARY:福岡県人会
DESCRIPTION:最近、頓に暖かくなってまいりました。皆様におかれましては、益々ご清栄のことと拝察します。 \n今回は、送別のかたが多いです。盛大にお送りしたいと思います。たくさんの方の参加をお待ちしております。
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SUMMARY:中医実用講座第一回『中国伝統医学とは・女性と中医』＠北京东文中医诊所
DESCRIPTION:せっかく中国にいる時間を無駄にしたくない。\nせっかくの機会なので、少しでも多くのものを自分の目で見ておきたいと思っているあなたへ \n中医専門家による中医実用講座3月2日から開講\n3月2日～4月27日　毎週木曜日10:00～11:30\n第一回３月０２日『中国伝統医学とは・女性と中医』講師：王雲涛\n第二回３月０９日『春、夏、秋、冬、季節の養生法』講師：徐文波\n第三回３月１６日『暮らしの中の養生法』講師：肯栄東\n第四回３月２３日『中医師による太極拳（養生太極拳』講師：劉璐\n第五回３月３０日『皮膚トラブル改善ー五臓六腑強化法』講師：許楊\n第六回４月０６日『目に良い薬草茶ー菊の花とクコの実』講師：郭　碵\n第七回４月１３日『中医オリジナル治療法ー薬草、針灸、カッサ、パッカン』講師：楊鳳玲\n第八回４月２０日『よいカラダを作ろう』講師：張牧川\n第九回４月２７日『家庭でできる小児推拿』講師：鴨志田典子 \n  北京東文中医診療所恒例の中医学講座が3月2日より開講いたします。\n  この講座は、中医学の理論・思想を通じて、自分でできる健康管理の方法を学び、皆様の健康支援の一助となればという思いで始まりました。\n  今回は９人の専門家が講義します。中医学は、難解ではありません。素朴でわかりやすい身近な医学です。\n この機会に触れてみてはいかがでしょうか？\n第一回『中国伝統医学とは・女性と中医』講師：王雲涛\n日時：3月2日木曜日10:00～11:30\n場所：朝陽区霄雲里８号105室\n費用：無料\n定員：40名\nご予約＆お問い合わせ：０１０−５６１３−７６１６\nホームページ：http://www.dywjmed.com
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SUMMARY:「現代日本における貧困の拡大を考える」＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第266回北京日本人学術交流会においては日中経済カフェとして「現代日本における貧困の拡大を考える」がおこなわれます。\nかつて1980年代の日本では大部分の人が、中流意識をもっているといわれていました。\nしかし、それはかつてのことで現在、日本では中流といわれる階層が消滅し\n少数の富めるものと大多数の貧しいものへと二極分化してきています。\n具体的には非正規雇用の増大、年金の減額など社会保障の貧弱化など国民の生活やくらしが、破壊されるという状況が生じてきています。\nいまや貯蓄ゼロの家庭が、二人以上の世帯で30、9 ％、単身の世帯では48、1 ％にも達するに至っています。こうした状況はなぜ生じているのでしょうか。またどうすればこうした状況を改善できるでしょうか。\n現代中国においても富の公正な分配は大きな課題ですが、今回は日本の状況に焦点をあてたドキュメンタリーを見てこの問題について考えます。 \nご関心のある方は2月24日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。 \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/bd0a133353603d9a5ad62e938d1870 \n◎第266回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年2月26日(日曜)午後3時半開場午後4時開始\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(くわしくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：日中経済カフェ「現代日本における貧困の拡大を考える」\n◎司会：山口直樹(北京日本人学術交流会代表)\n◎参加費：社会人(企業派遣留学生含む)200元、留学生100元\n資料代、運営費、食事代など\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\nかつて1980年代の日本では大部分の人が、中流意識をもっているといわれていた。\nしかし、それはかつてのことで現在、日本では中流といわれる階層が消滅し\n少数の富めるものと大多数の貧しいものへと二極分化が進行している。\n具体的には非正規雇用の増大、年金の減額など社会保障の貧弱化など国民の生活やくらしが、破壊されるという状況が生じてきている。\nいまや貯蓄ゼロの家庭が、二人以上の世帯で30、9 ％、単身の世帯では48、1 ％にも達するに至った。\nまた、富裕層上位40人の資産が、日本人の人口の半分の6000万人の資産と同じという状況である。一握りの富裕層はますます富み、大部分のものは、ますます貧しくなっている。\nこうした状況はなぜ生じているのだろうか。またどうすればこうした状況を改善できるだろうか。\n現代中国においても富の公正な分配は大きな課題だが、今回は日本の状況に焦点をあてたドキュメンタリーを見てこの問題について考える。
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SUMMARY:世界遺産アモイ★2泊3日＠北京旅行倶楽部
DESCRIPTION:北京日本倶楽部・北京旅行倶楽部をご愛顧いただきありがとうございます。\n2017年　北京旅行倶楽部　第2弾は、中国国内旅行です。\n今回は、なかなか忙しくて行けないけど人気の高い、あったかポカポカアモイ★2泊3日のご旅行のご案内です。\n日本人会員も中国人会員も、楽しいひと時をお過ごしいただければと思います。  \n皆様　ふるってご参加下さい！募集内容は以下の通りです。 \n愛する一族を守るため！福建の客家が造った巨大土楼と絶品・海鮮料理！\n世界遺産アモイと城塞住居・華安土楼とコロンス島3日間 \n○開催日　　　2017年2月24日（金）　～26日（日）\n○ご旅行先　　　　アモイ・華安土楼・コロンス島 \n○定員　　15名様　　最少催行人員　15名様　　　○　2月24日ご出発日　朝７時頃に北京首都空港　集合\n　当日は北京空港から添乗員が同行してご案内致します。\n2月24日　 北京空港　朝７時頃ご集合（別途、２４日の夜便で現地ホテルに合流いただく事も可能です）\n北京空港　→　厦門空港へ\n厦門空港到着後●海外交通史博物館●清浄寺　関羽を祀る●関岳廟●開元寺へご案内致します。\n夕食は本場の海鮮料理をたっぷりお楽しみください　夕食後はホテルへ。\n2月25日\nホテルにて朝食後　　専用車にて華安へ　　世界遺産●華安土楼へご案内します\n土楼は、明の時代から作られ続けた巨大な円形の住居です。その特異な形から、冷戦時代にはアメリカが核の発射台と間違えたほど。\n観光後　　厦門へ　厦門では福建料理をご用意！夕食後はホテルへ\n2月26日\nホテルにて朝食後　　コロンス島観光へ\nコロンス島では、旧日本領事館やピアノ博物館などを観光します。\nコロンス島観光後　フライトの時間に合わせて厦門空港へ\n厦門空港　　→　　北京空港　　空港到着後　順次解散となります。お疲れ様でした。 \n※上記は仮のご案内です。当日までに変更となる場合がございます。\n    詳しい集合場所・集合時間・当日の日程につきましては　最終のご案内にてお知らせ致します。\n    催行の可否は、ご出発の15日前にメールにてご案内させていただきます。\n    最終のご案内は、お申込みいただいたお客様へご出発の１週間前にはご案内させていただきます。 \n○参加費\n会員　おとな1名様 8\,500元前後（予定）　　　お子様のご参加も可能ですが料金は後日ご連絡いたします。\n乳幼児のお子様（2歳以下）は無料でございます。\n※会員以外のおとなのお客様のご参加は　１名様につき10\,000元となります。\n★参加費には往復の航空券・５つ星ホテルご宿泊代・専用車での日本語ガイドによるご案内・現地観光入場料・滞在中のお食事代が含まれております。国内旅行保険も含まれております。\n★ご参加当日は、パスポートをご持参ください。 \n○お申込み　電話或いはメールにて北京日本倶楽部事務局までお申し込みください。\n受付は12/26（月）より開始します。お申込み締め切りは、2月9日（木）です。\n※定員になり次第、締め切りさせていただきます。 \n北京日本倶楽部　事務局　\n　電話番号：6527-2970（受付時間　平日9：00～12：00　13：00～17：00）\n　e-mail  jab@postbj.net\n★お申込み期間が過ぎた後のキャンセルはご遠慮いただいておりますが、やむを得ずキャンセルされる場合にはキャンセル料が発生いたしますので、ご了承くださいませ。 \n★★キャンセル料につきまして\nキャンセル料につきましては以下の通りの規定にて 申し受けます。予めご了承くださいませ。 \n往復航空機または列車・宿泊を伴う旅行の場合\n　予約完了時からご出発の10日前までのキャンセル　　　 参加費の25％\n　予約完了時からご出発の10日前までのキャンセル　　　 参加費の50％\n　ご出発の5日以降、前日までのキャンセル　　　　　 　　　参加費の75％\n　ご出発前日からご出発当日のキャンセル　　　　　　　　　参加費の100％
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SUMMARY:トコトコ異業種交流会
DESCRIPTION:こんにちは！\n2月のトコトコ異業種交流会のお知らせです。\n日 時：2017年2月22日（水曜日）19時開始\n会 費：社会人と企業派遣留学生200元（学生100元）\n場所：加藤屋新源里店\n住所：朝陽区新源里１号（左家庄橋東30メートル路南です）\n電話番号：010-64685171\nhttp://www.dianping.com/shop/15860077\n※トコトコ交流会とは、北京トコトコ主催の異業種交流飲み会です。\n北京に長くお住いの方も、来たばかりの方もお気軽にご参加ください。\n交流会に参加している方は、駐在員、学生、親日派の中国人と様々です。\n参加希望者は大西のウェイシン又はメルアドまでお知らせ下さい。\n（ウェイシンdaxi1997）tentoko08@yahoo.co.jp\n（2月22日午後2時までにご連絡ください）
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SUMMARY:無意識の植民地主義とは何かを考える ＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:前回、第264回学術交流会では、現在、 問題になっている東京ＭＸの「ニュース女子」 の沖縄に対するヘイトスピーチの問題を取り上げました。 ここには様々な問題が凝縮されており、 考えるべき問題は多いといえます。\n　第265回北京日本人学術交流会では、日中歴史カフェ「 無意識の植民地主義とは何か― 沖縄に対する植民地主義を意識化するために」が行われます。20 17年1月2日放送の「ニュース女子」 において名指しで批判されたのりこえネットの辛淑玉氏は、1月2 7日に行われた抗議の記者会見において「権力になびく一部のウチ ナンチュを差別扇動の道具に利用して恥じない「植民者の手法」 でもある。」と述べています。\nこれは非常に重要な指摘であるといえるでしょう。\nこの問題の根底には日本本土の人間の「無意識の植民地主義」 が横たわっており、\n日本本土の人間の「無意識の植民地主義」 を巧みに利用して番組製作がなされていることは忘れられるべきで はありません。\n考えるべき問題は多いですが、第265回北京日本人学術交流会に おいては沖縄に対する植民地主義という点に焦点を当て沖縄に関す るドキュメンタリーを見た後、「無意識の植民地主義とは何か」 について掘り下げて考える予定です。 \n参加を希望される方は、2月17日(金曜)深夜までに以下のフォ ームにお申し込みください。\nhttps://legacy.creativesurvey. com/reply/ 4e40c8d295e3d583bf7926a474b3d3\n (なお情報は正確にお願いいたします。 誤りがあるとお知らせがいかないことがあります。) \n◎第265回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年2月19日(日曜)午後3時開場、午後3時半 開始、報告、質疑応答、食事、などふくめて午後8時ごろ終了予定 。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しく は申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「無意識の植民地主義とは何かを考える― 沖縄に対する植民地主義を意識化するために」\n◎司会：山口直樹(北京日本人学術交流会責任者)\n ◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n1952年4月28日、 日本はサンフランシスコ講和条約により国際社会に復帰し、 主権を回復したとされる。しかし、沖縄は、 このとき日本から切り離され日本ではなくなった。\nこの日、4月28日は沖縄の人々にとっては「屈辱の日」 となっている。\nまたこの同時期、在日朝鮮人は、戦時中、 日本軍に動員されたあともっていた日本国籍を一方的にはく奪され 、「日本国民」ではなくなった。\nこのように沖縄の人々と似た経験をしている在日朝鮮人が、 沖縄の人々の状況に関心を寄せているのは、 不思議なことではない。2017年1月2日放送の「 ニュース女子」 において名指しで批判されたのりこえネット代表の辛淑玉氏は、1 月27日に行われた抗議の記者会見において「権力になびく一部の ウチナンチュを差別扇動の道具に利用して恥じない「 植民者の手法」でもある。」と述べている。\n今回、もっとも問題にしなければならないと思われるのは、 本土の日本人の沖縄に対する「無意識の植民地地主義」 というべきものであろう。依然として植民地主義は継続している。\nこのことに関して以下のような内容で報告が行われる予定である。\n１、沖縄の歴史と切り離せない「土人」という言葉\n２、なぜ沖縄に米軍基地が集中しているのか\n３、継続する植民地主義―植民者としての日本人\n４、植民地主義と文化の破壊、存在の抹殺\n５、権力の隠蔽\n６、「癒しの島」と無意識の植民地主義\nおわりに、精神の脱植民地化のために\nこうしたテーマに関して多くの方々と討論を共有できれば幸いであ る。
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SUMMARY:ヘイトスピーチとは何か＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:2017年1月2日に東京ＭＸで放送された「ニュース女子」が、沖縄についてレポートした番組の内容が、偏見を助長すると問題になっています。\n沖縄の高江で基地建設に反対する人たちには、まったく取材することなく「日当がでている」\n「反対派の人たちが救急車を止めた。」「地元住民の参加者はほとんどいない。」といったネット上にでまわる事実に基づかない内容を地上波で放送したという点で異例の出来事だったと思われます。昨年、機動隊員が、基地建設に反対する沖縄の地元住民に「土人」「支那人」と差別発言を行ったのもここにおいてのことでした。\nこうした発言が行われたり、ネット上にでまわる事実に基づかないことが取材もされずに地上波で放送されてしまう背景には何があるのでしょうか。\n北京日本人学術交流会では沖縄について何度も考えてきましたが、そのことについて具体的に映像などを見ながら検証し、「ヘイトスピーチとは何か」について考えます。\nご関心のある方はご参加いただければ幸いです。\n参加を希望される方は、2月10日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。\nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/0221ca1dfc944d303570a34894b3b5\n(なお情報は正確にお願いいたします。誤りがあるとお知らせがいかないことがあります。) \n◎第264回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年2月12日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始、報告、質疑応答、食事、などふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「ヘイトスピーチとは何か―「ニュース女子」の沖縄についての番組を事例に」\n◎司会：山口直樹(北京日本人学術交流会責任者)\n ◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n2017年1月2日に東京ＭＸで放送された「ニュース女子」が、沖縄についてレポートした番組の内容が、偏見を助長すると問題になっている。\n沖縄の高江で基地建設に反対する人たちには、まったく取材することなく「日当がでている」\n「反対派の人たちが救急車を止めた。」「地元住民の参加者はほとんどいない。」といったネット上にでまわる事実に基づかない内容を地上波で放送したという点で異例の出来事だったと思われる。昨年、機動隊員が、基地建設に反対する沖縄の地元住民に「土人」「支那人」と差別発言を行ったのもここにおいてのことであった。\nこうした発言が行われたり、ネット上にでまわる事実に基づかないことが取材もされずに地上波で放送されてしまう背景には何があるのだろうか。\n具体的な映像などを見ながら検証し、公共の電波を使って行使される地元住民への無視と憎悪の暴力すなわち「ヘイトスピーチとは何か」について考えを深めることができれば幸いである。
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SUMMARY:うどん県人会（香川県）
DESCRIPTION:【うどん県人会の開催】\nみなさま、2月10日19時よりうどん県人会を開催します。\n会場：京樱日本料理\n地址： 亮马桥路二十一世纪饭店一层(二十一世纪饭店)\n电话： 64683311-3154 64683311-3153（お店電話番号）\nhttp://www.dianping.com/shop/19826603\nhttp://tabilover.jcb.jp/ticket/shop.php?cd=A-00007934-01-1607\nご出欠のご連絡をよろしくお願いします。\n「たぶん参加できるが実際にどうなるか現時点では分からない」みたいなあいまいなお返事でも大歓迎でございます！
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SUMMARY:一日ペン字教室＠「BAKER&SPICE」(北京官舍店)
DESCRIPTION:【一日ペン字教室】\n名前（漢字）またはひらがなの練習。\nお申し込み先：midoriiro@sina.com \n1月23日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。
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SUMMARY:満鉄とはなんであったか―多角的な視点から考える＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第263回北京日本人学術交流会では、「満鉄とはなんであったか―多角的な視点から考える」というテーマでの報告が、行われます。\n日露戦争後の1906年に南満州鉄道株式会社として成立した満鉄が、戦前における日本最大の国策会社だったとはよく言われることですが、その満鉄とはなんだったのでしょうか。\n　以前、北京日本人学術交流会では「満州」の工業化に大きな役割を果たした満鉄のなかの試験研究機関、満鉄中央試験所について考えてきましたが、今回、一言では論じきれない多様性と総合性をもつこの国策植民地会社をさまざまな角度から考えようとする試みです。中国側の満鉄研究や戦後日本とのつながりなども考えられる予定です。\nご関心のある方は、ご参加いただければ幸いです。\n参加を希望される方は、1月20日(金曜)深夜までに以下のフォームにお申し込みください。\n(なお情報は正確にお願いいたします。) \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/4139e26616549c498c35e15ba7c2c8 \n◎第263回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年1月22日(日曜)午後3時半開場、午後4時開始、報告、質疑応答、食事、などふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「満鉄とはなんであったか―多角的な視点から考える」\n◎報告者：山口直樹(北京日本人学術交流会責任者)\n ◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n(要旨)\n　　日露戦争後の1906年に南満州鉄道株式会社として成立した満鉄が、戦前における日本最大の国策会社だったとはよく言われることだが、その満鉄とはなんだったのだろうか。\nその問いに一言で答えることは難しい。\nなぜなら満鉄は普通の会社とは違い国策会社としてきわめて多様な事業を行ってきたからである。\n　初代総裁を後藤新平として出発した満鉄は1945年の敗戦とともに営業を停止するまで、調査活動を中心に鉄道経営はもちろん、鉄道周辺の都市計画、開発そしてガス、電気、炭鉱経営などのインフラや病院、ホテル、学校、映画、新聞など一つの国家といっても過言ではないほどの多岐にわたる事業を行っていた。\nまた「国策会社」という性格上、同時代の日本国内の政治動向とも密接な関連を持っていた。ロシアが中国東北部に敷いた線路を起点に営業を開始し、多数の中国人の従業員も勤務していた満鉄は、中国、朝鮮半島、ロシアなどの周辺地域、「満州」に利害を持つ欧米諸国そして「満州国」とのかかわりなど内外に多くの矛盾を抱えて存在していた。\n満鉄創立から110年をすぎた現在、直接満鉄を知る人は、少なくなっているが、新しく見ることのできる資料などもでてきている。もちろん満鉄という巨大な存在のすべてを語ることはできないが、いくつかに焦点をしぼり満鉄の存在の意味を考えることを試みる。\n多くの方と討論を共有できれば幸いである。\n以下が論じられる予定である。\nはじめに―植民地国策会社満鉄成立の背景\n1、満鉄総裁、後藤新平の「満州」経営理念\n2、満鉄総裁や理事とはどのような人たちだったのか\n3、帝国日本と満鉄―鉄道帝国主義と大陸経営\n4、満鉄の多角的な事業\n5、欧米人が見た満鉄\n6、著名な日本人たちにとっての満鉄\n(１)俳優、宝田明氏の場合\n(２)映画監督、山田洋次氏の場合\n(３)学者、衛藤瀋吉氏の場合\n(４)学者、中西準子氏の場合\n7、現代中国の満鉄研究\n8、戦後日本と満鉄\nおわりに
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SUMMARY:一日ペン字教室＠沙罗咖啡吧
DESCRIPTION:【一日ペン字教室】\n名前（漢字）またはひらがなの練習。\nお申し込み先：midoriiro@sina.com \n1月21日（土）午後2時から\n「カフェバーShala」（沙罗咖啡吧）（建外SOHO西区17号楼地下1階底商8816号　TEL：58697412）。\nhttp://www.dianping.com/shop/5277121\n受講料1時間100元。 \n1月23日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。
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SUMMARY:トコトコ異業種交流会（新年会＆忘年会）＠京櫻日本料理
DESCRIPTION:トコトコ異業種交流会（新年会＆忘年会）\n中国式で言えば年の瀬、日本式には年の始めのこの時期。\n気分も新たに毎日をお過ごしのことと思います。\n２０１７年、新しい出会いを求めて交流会に参加してみませんか？ \nトコトコ異業種交流会\n日 時：２０１７年１月１７日（火曜日）1９時開始\n会 費：２００元前後　　　\n会場：京樱日本料理\n地址： 亮马桥路二十一世纪饭店一层(二十一世纪饭店)\n电话： 64683311-3154 64683311-3153（お店電話番号）\nhttp://www.dianping.com/shop/19826603\nhttp://tabilover.jcb.jp/ticket/shop.php?cd=A-00007934-01-1607 \n※トコトコ交流会とは、毎月１回開催している異業種交流飲み会です。\n参加希望者はこちらまでお知らせ下さい。（ウェイシン（daxi1997）でご連絡いただいても大丈夫です）\ntentoko08@yahoo.co.jp （１月１５日夜中までにご連絡ください）
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SUMMARY:一日ペン字教室＠「BAKER&SPICE」(北京官舍店)
DESCRIPTION:【一日ペン字教室】\n名前（漢字）またはひらがなの練習。\nお申し込み先：midoriiro@sina.com \n1月16日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。 \n1月21日（土）午後2時から\n「カフェバーShala」（沙罗咖啡吧）（建外SOHO西区17号楼地下1階底商8816号　TEL：58697412）。\nhttp://www.dianping.com/shop/5277121\n受講料1時間100元。 \n1月23日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。
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SUMMARY:日中友好成人式交流会
DESCRIPTION:※交流会详细信息见下：\n・场所：英虞日本料理（亮马桥发展大厦1层）\n・时间：17点半～20点（暂定）\n・参加费：20元（新成人）社会人100元※只要现金 \n※交流会詳細は下記の通りです。 \n・場所：英虞日本料理（亮馬橋発展大厦1階）\n・時間：17 時半～20時（予定）\n・参加費：20元（新成人）社会人100元※現金のみ \n成人仪式结束后，还将召开和赞助企业的工作人员、今年满20岁的参加者，以及BJSA的工作人员一起的交流会。\n式典終了後，新成人参加者皆様、協賛企業様、BJSAスタッフ合同の交流会を開く予定です。\n各式各样的表演和日本美食一定十分值得期待！\n没有预约的人当天参加也没问题！一定要来哟\n＊另外，将有工作人员带领前往交流会的场地，不认识路的是也不用担心啦～ \n様々なの催し物、日本の美味しい料理がお楽しみいただけることでしょう！\n当日も参加受け付けております♡是非ご参加下さい!\n＊尚、交流会の場所への誘導はスタッフが行いますので場所がわからない方も御心配なく \n \n那么与大家1月15日的时候见啦！\n期待大家的盛装出席。\nそれではみなさん、１月１５日にお会いしましょう！\nみなさんの素敵な晴れ姿❤️楽しみにお待ちしております。\n \n北京日本人留学生社団・BJSA\n編集：BJSA広報部門\n微信号：BJSA_est_2010\n联系方式：bjsa_2016@163.com\n扫描下方二维码关注很多资讯！
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SUMMARY:「外国語教授法」の変遷と現在：中国の大学日本語教育における実践を基に＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第262回北京日本人学術交流会においては、北京大学大学院博士課程に在籍の菅田陽平氏に「「外国語教授法」の変遷と現在：中国の大学日本語教育における実践を基に」というテーマでお話しいただきます。\n菅田さんは、もともと中国で日本語教師をされていましたが、現在はその経験を生かして日本語教育をテーマにして北京大学大学院で研究に取り組んでおられます。\nその日本語教師時代の日本語教育の実践をもとに「「外国語教授法」の変遷と現在」を語っていただきます。\n貴重な機会となるかと思われます。\n関心のある方は、ご参加いただければ、幸いです。\n参加を希望される方は、以下のフォームに1月13日(金曜日)深夜までにお申し込みください。 \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/04bf2ba0590cb9f7c8a477569037a4 \n◎第262回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年1月15日(日曜)午後3時開場、午後3時半開始、報告、質疑応答。食事などふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「「外国語教授法」の変遷と現在：中国の大学日本語教育における実践を基に」\n◎報告者：菅田陽平 (北京大学大学院博士課程)\n ◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語\n【発表要旨】\nみなさんは、外国語を学ぶ時、どのような学び方が好きだろうか。そして、語学教師とともに外国語を学ぶとしたら、どのような「方法（method）」で教わりたいだろうか。本発表では、この「方法」にあたる「外国語教授法」に焦点を当て、日本語教育の分野における「外国語教授法」の変遷について論じたい。\nこれまでは、「文法訳読法」、各種の「直接法」、「オーディオ・リンガル・アプローチ」、「コミュニカティブ・アプローチ」といった多様な「外国語教授法」が提唱され、普遍的な効果を主張するための研究が行われてきた。しかし、教育環境の変化やIT技術の進歩などにより、現在、学習者の動機や教育現場の多様化が進んでいる。そのため、特定の「方法」を絶対視し、そのまま使うだけではなく、その国や地域の状況を踏まえること、現場の学習者や教師の経験・知識を重視し、教師自らが主体的に実践を生み出していくことの重要性が主張されている。\n加えて、中国の大学生がどのような「方法」で日本語を学んでいるのかについても、過去の教材や学習者の動機の変遷とともに報告を行う。特に、発表者が授業を担当している「第二外国語」としての日本語科目を中心に紹介する。なお、当日は、参加者一人ひとりが「外国語学習」の経験を振り返る活動も設けたい。「外国語教授法」について、みなさんといっしょに考えることができれば幸いである。
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SUMMARY:中国法の法社会学―― 高橋的中国法の世界＠北京日本人学術交流会
DESCRIPTION:第261回北京日本人学術交流会では、中国政法大学博士課程に在籍し、最近、博士号を取得された高橋孝治氏に「中国法の法社会学―― 高橋的中国法の世界」というテーマでお話しいただきます。 これまでも高橋氏には中国法について何度かお話しいただいていますが、法社会学の観点から報告いただくのは、初めての試みです。\n貴重な機会となるかと思います。\n参加されたい方は、以下のフォームから1月12日(木曜)深夜までにお申し込みください。 \nhttps://legacy.creativesurvey.com/reply/0736802777f7312e3b7610aebdea01 \n(なお情報は正確にお願いいたします)\nどうかよろしくお願いいたします。 \n◎第261回北京日本人学術交流会\n◎日時：2017年1月14日(土曜)午後3時半開場、午後4開始、報告、コメント、食事、質疑応答などふくめて午後8時ごろ終了予定。\n◎場所：亮馬橋幸福ビルB座中華レストラン京味菜の一室(詳しくは申し込んでいただいた方にお知らせします。)\n◎テーマ：「中国法の法社会学――高橋的中国法の世界」\n◎報告者：高橋孝治氏(中国政法大学博士課程)\n ◎参加費：資料代、運営費、食事代\n社会人(企業派遣留学生含む)200元、学生100元\n◎言語：主に日本語 \n中国では、「まとも」な法感覚をもっていれば到底理解できかねる現象がしばしば起こる 。\nしかし、実はその「『まとも』と思っている感覚」の方が実は誤りなのではないだろうか。 \n法社会学とは、法と社会の関係を分析する研究領域であり、\n社会学が「 社会についてさえ触れれば何をやってもかまわない雑多な学問」と揶揄される\nように、法社会学も「これがなければ法社会学とは言えない。これがあるから法社会学と言える」という\n決定的要素は存在しない。 \nそのため、「法社会学は法社会学者の数だけある」と言われることもある\n（和田仁孝＝太田勝造[ほか]『法と社会へのアプローチ』 日本評論社、2004年\n、５頁）。 \nそのような法社会学において既出の研究領域の一つに「 常識的ないし伝統的な法の概念を批判して\nあたらしい法の概念を求める」という、上記の「まとも」と思われている法感覚を疑うものがある\n（千葉正士『祭りの法社会学』弘文堂、1970年、282頁）。 \nこのような手法を用いて、今まで日本人研究者が中国法に関する多くの独自の理論を\n開拓してきた（ このような研究手法を用いて中国法の解析を行っているのは、中国人ではなく日本人である）。 \nこの結果、日本人はこれまで「中国のグラデーション的法文化」、「 中国の非ルール的法」などの\n「新しい」法の位置付け理論を提唱してきた。 \n本会では、発表者がこれまで発表してきた論文を読みながら、\n中国法の形はどのように位置づけられてきたのか、またどのように位置づけられるのか、を考えてみたい。
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SUMMARY:新一期的北京引导讲座活动
DESCRIPTION:新一期的北京引导讲座活动将于1月14日周六下午3点在东苑-\n第一会议室举办，热烈欢迎大家积极参与。\n主持人：马先生\n费用：30元（10元文具费+20元会场使用费）\n内容：要考虑建导的基础和思维。\n欢迎大家邀请朋友一起参与！ \n活动安排和具体信息 \n期日：2017年1月14日\n时间：下午3点到6点\n费用：30元（10元文具费+20元会场使用费）\n地方：亮马桥的东苑公寓-第一会议室\n报名期间：1月12日周四下午三点前通过微信与我联系报名事宜\n吃会晚饭：活动结束后去亮马桥附近的中国餐厅。AA制 \n欢迎大家邀请朋友一起参与！
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SUMMARY:一日ペン字教室＠沙罗咖啡吧
DESCRIPTION:【一日ペン字教室】\n名前（漢字）またはひらがなの練習。\nお申し込み先：midoriiro@sina.com \n1月14日（土）午後2時から\n「カフェバーShala」（沙罗咖啡吧）（建外SOHO西区17号楼地下1階底商8816号　TEL：58697412）。\nhttp://www.dianping.com/shop/5277121\n受講料1時間100元。 \n1月16日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。 \n1月21日（土）午後2時から\n「カフェバーShala」（沙罗咖啡吧）（建外SOHO西区17号楼地下1階底商8816号　TEL：58697412）。\nhttp://www.dianping.com/shop/5277121\n受講料1時間100元。 \n1月23日（月）午前10時半から\n「BAKER&SPICE」(北京官舍店)（亮马桥外交办公大楼1階　TEL：85315082）\nhttp://www.dianping.com/shop/28612273\n受講料1時間100元。
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SUMMARY:北京の日本語図書室・閲覧室見学ツアー
DESCRIPTION:1月14日　北京の日本語図書室・閲覧室見学ツアーを開催します。\n【中国人参加者募集】(日本人の方もどうぞ) \n10:30建国門【長富宮飯店】ロビー集合⇒北京日本倶楽部図書室⇒11:30昼食(実費負担30元くらい)⇒13:30日本文化中心⇒15:30広報文化センター　解散\n中国人の方は【身分証】を日本人の方は【パスポート】をお忘れなく。\n閲覧証を作りたい方は写真もお忘れなく。 \n公的機関ですので、もちろんお一人でも見学できます。\n1月14日、いっしょに回られたい方はこちらからお申込みください。\nhttps://sojump.com/jq/11674802.aspx\n\n☝☝☝こちらのQRコードの長押しでも登録画面に飛べます。\n一緒にまわられる方は10：30　集合時間厳守でお願いします。 \n各図書室・閲覧室の詳細は以下の通り\n※※※※※※※※※※※※※\n北京日本倶楽部図書室　最寄地下鉄駅【建国門】\n■住所：　北京市朝陽区建国門外大街26号　長富宮飯店3F 　3010室\n■電話：　010－5877－6534\n■メール：13501240475@163.com\n■開室時間：\n月曜日～金曜日　9:00～11:00・12:00～17:00\n土曜日と日曜日　10:00～12:00・13:00～17:00\n※休室日・・・祝祭日\n※蔵書25000冊\n※貸出条件　北京日本倶楽部会員であること。会員でなくても閲覧は可能です。中国籍の方でも北京日本倶楽部正会員の推薦があれば【準会員】となり、本を借りることが可能になります。\n※※※※※※※※※※※※※\n日本文化中心・日本文化センター図書館　最寄地下鉄駅【国貿】\n■住所：　北京市朝阳区建国门外大街甲6号SK大厦3层301\n■電話：　010-8567-9132 　\n■メール：library@jpfbj.cn\n■開館時間：\n火曜日～土曜日　11：00～18：00\n※休館日・・・月曜日・日曜日・祝祭日\n※貸出条件　貸出には会員証が必要。会員証発行は北京在住の方限定。会員証作成の場合は写真2枚、身分証、学生証などが必要となります。\n詳しくはこちらを　　http://www.jpfbj.cn/Library04.asp\n会員証がなくても閲覧は可能です。\n※※※※※※※※※※※※※\n日本国大使館広報文化センター　閲覧室　最寄地下鉄駅【亮馬橋】\n■住所：　中国北京市亮馬橋東街1号　　在中国日本国大使館\n■開館時間：\n月曜日～金曜日　9：30～17：00\n土曜日12：00～17：00\n※休館日・・・日曜日\n※貸出不可。入館にはパスポートまたは身分証（中国籍の方）、もしくは閲覧証が必要になります。閲覧証の発行には写真2枚とパスポートまたは身分証が必要となります。\n詳しくはこちらを　http://www.cn.emb-japan.go.jp/cul_edu_j/how_to_use_AV_j.htm \nこの他の留学情報、就職情報、日中交流会情報も随時更新致しますのでHP「北京の漫画喫茶B3」、微信【comiccafeb3】をご確認ください。\n\nこちらのQRコードを長押しして【comiccafeb3】ご登録お願いいたします。
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SUMMARY:勝又あや子さん講演会“中華を食べよう、中華を語ろう”
DESCRIPTION:“中華を食べよう、中華を語ろう” \n今回は、『北京週報』の翻訳・編集者であり、様々なメディアで中国のローカルグルメを紹介するフードライターとして活躍されている勝又あや子さんに「中華を食べよう、中華を語ろう」というテーマで講演をしていただくことになりました。 \n勝又さんからは、「北京での駐在員生活、せっかく北京に在住しているのですから、北京の料理もできるだけ召し上がってはいかがでしょう。そんな時、多少のウンチクがあれば、ローカル中華ワールドに足を踏み出すきっかけになるはずです。料理についてのウンチクを知っていると、北京を訪れたご家族や出張者にもあれこれ語れてよいのでは？　それより何より、ご自身が北京をもっと深く味わうための助けになると思います。出張者対応の北京ダックだけでない、もっともっと北京のローカル料理を食べに行って、北京生活を幅広く、奥深いものにしてみませんか？」との紹介をいただいています。 \n講演会では、ご自身で北京のローカルフードを楽しんでいる勝又さんから、もうすぐ春節ということで、春節の行事食である「餃子」を通して、その注文方法のコツからオススメの餡、餃子にまつわるエトセトラをご紹介いただきます。後半では、参加者の皆様の問題意識に沿った質疑応答を通じて交流を深めていく予定です。 \n上記の話以外にも、乾隆帝や西太后にまつわるエピソードを持つ料理や、往時の文化を反映した料理などをご紹介いただけるということで、北京料理のウンチクを学べる貴重な機会になります。講演会は北京日本倶楽部会員に留まらず、非会員のかたの参加も大歓迎です。皆様、ふるってご参加ください！ \n勝又あや子さん　略歴\n東京外国語大学中国語学科卒業。メーカー勤務の後、1997年から2年間北京に留学。その後翻訳会社を経て、現在は中国の海外向け雑誌『北京週報』社にて翻訳・編集を担当。そのかたわらライターとしても活動中で、ローカルグルメを紹介するフードライターとして各種メディアに記事を執筆するほか、ブログ「新・北京。おいしい生活。」（http://ayazi.seesaa.net/）で北京のローカルグルメを紹介している。著書に『北京で「満福」 普通がおいしい本場の中華！』、『「食」の中国語』（いずれも東洋書店）などがある。\n \n　　　　　　　　　　　　　　　　記 \n１． 日時　２０１7年1月１2日（木）\n      プログラム　１８：００～１９：３０　勝又あや子さん講演会 \n２． 場所　発展大廈　南棟（新館）４階会議室（玄関左奥エレベーターを御利用ください） \n３． 参加費　北京日本倶楽部会員　無料\n                  非会員　５０元（１名） \n４． 参加申し込み方法　『御氏名、連絡先御電話番号、メールアドレス』を事務局までご連絡ください。\n                                電話番号　6527-2970　e-mail: jab@postbj.net \n☆メールでお申し込みのかたには返信させていただきますので返信が届かないかたは電話でお問い合わせください。 \n☆ 会場の都合で先着５０名様とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。\n    たくさんの皆様の御参加をお待ちさせていただきます。
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