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SUMMARY:日中未来ラボ 特別講演会 2023 春
DESCRIPTION:日中未来ラボ 特別講演会 2023 春　4/15\n \n\n\n\n\n \n\n\n\n\n日中未来ラボ 特別講演会 2023 春 \nコロナ収束の春到来を祝し、北京和僑会・日中未来ラボと中日交流フォーラムは、『日中未来ラボ 特別講演会 2023 春』を開催します。 \nテーマは“再出発”。日中国交回復の黎明期に誕生し、日中が共に歩んだ五十年を具に見つめてきた日本人と中国人。日中間に生きてきた二人の講師は今年、還暦を迎えます。人生 100 年時代といわれる現代、還暦からの再出発は、大きな関心事となっています。これまでの人生の第一章と、これからの第二章。二人の豊富な経験とこれからの夢についてお話しをいただきます。 \n【特別講演会開催の背景】北京和僑会・日中未来ラボはこれまでに、「夢を語る会（通称：夢会）」という名の交流会を 32 回、開催してきました。夢会は、北京の日本人留学生に向けて、日中間の様々な分野で働く大人たちが、人生経験をシェアする交流会。夢会の目的は、大人たちがどのように仕事を選び、チャレンジし、挫折し、成功しきたのかをシェアすること。それが日中の未来を担う若者たちの参考となり、日中間で活躍する若者がより多く誕生すること。 \n今回は、日本語を学ぶ中国人学生も交えて開催します。中国語を学ぶ日本人と日本語を学ぶ中国人。日中間人材が活躍する未来に夢を繋ぐ講演会に、是非ご参加下さい！ \n記 \n❒ 日時 2023 年 4 月 15 日（土） 9:30 開場 10:00 開始～12:00 終了 \n❒ 会場 在中華人民共和国日本国大使館・多目的ホール \n❒共催 北京和僑会・日中未来ラボ／中日交流フォーラム（欧米同窓会留日分会・中関村科技企業家協会・北京大学日語学部学友会・中国墨子学会青年研究会） \n❒協力 在中華人民共和国日本国大使館・トコトコ \n❒講演① テーマ：和僑会に感謝を込めて『言葉の力』講師：川崎清義氏（北京和僑会第三代会長） \n❒講演② テーマ：結ばれる絆 広がる交流の輪 \n講師：王衆一氏（外文局アジア太平洋広報センター／人民中国雑誌社編集長） \n❒参加資格 日本人留学生、日本語を学ぶ中国人学生、北京で働く日本人、日本語を話す中国人など \n❒注意事項 使用言語は日本語のみです。大使館の入館にはパスポート、または身分証が必要ですので、必ず携帯して下さい。 \n❒申込方法 下記のQR コードからお申込み下さい。 \n\n\n\n \n\n\n\n講演① テーマ \n和僑会に感謝を込めて『言葉の力』 \n講師：川崎清義氏（北京和僑会第三代会長） \n \n川崎清義氏 \n川崎清義氏経歴 \n1963 年 5 月 2 日生、愛知県出身、青山学院大学文学部卒 \n1987 年 広告会社「新東通信」 入社 \n1992 年 佐川急便株式会社 入社 \n2002 年 中国「大連・青島」駐在代表 \n2004 年 天津保利佐川国際貿易有限公司 総経理 \n2006 年 北京保利佐川物流有限公司 総経理 \n2007 年 名和環球物流有限公司 設立 \n2013 年 株式会社ケイロジ 設立 \n五年間の日本企業派遣駐在員を経て、2007 年北京で独立起業。2023 年春、還暦を機に日本に本帰国し、新たな人生をリスタートする。六十年間の人生を振り返りながら、中国での起業、ビジネスの成功と失敗、日中間で生きること、などについて、人生の折々に授かった多くの“言葉”を軸にお話しをいただきます。還暦からの新たな出発に際し、未来の日中間人材に置き土産としてたくさんの“言葉”を残していただきます。 \n講演② テーマ \n結ばれる絆 広がる交流の輪 \n講師：王衆一氏（外文局アジア太平洋広報センター／人民中国雑誌社編集長） \n \n王衆一氏 \n王衆一氏経歴 \n1963 年 6 月 26 日生、瀋陽市出身、吉林大学大学院卒 \n1989 年 人民中国雑誌社入社、翻訳▪編集▪取材を担当 \n1994～1995 年 訪問学者として東京大学駒場教養学部に在籍表象文化論を研究 \n1995 年 人民中国雑誌社に戻り、翻訳▪編集▪取材を担当 \n1998 年 人民中国雑誌社の副社長に就任（雑誌の編集一般を担当） \n2007 年 人民中国雑誌社の編集長に就任 \n2018 年 第十三期全国人民政治協商会議委員に選出 \n2023 年 第十四期全国人民政治協商会議委員に選出 \n一冊の雑誌をプラットホームに、三十四年間の長きにわたって中日交流に携わってきた。平成時代とともに歩み、三十回以上の訪日を繰り返して交流の輪を広げてきたが、令和 時代の最初の四年間はコロナ禍で日本と隔絶された状態におかれたが、その中でも、オ ンライン活動で交流の輪を保った。今年の6 月を持って還暦を迎える。この間、さまざまな出会いによって絆が結ばれ、中日の架け橋というライフワークを全うした。その人 生を振り返れば、異文化交流の難しさ、面白さ、楽しさをめぐるエピソードが脳裏に浮かぶ。その三十四年間の物語と、これからの再出発に向かう第二章について、後進の日中未来人材にシェアいただきます。 \n\n\n\n\n\n\n \n\n\n 
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LOCATION:在中華人民共和国日本国大使館・多目的ホール
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