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SUMMARY:【オンライン】第7回FA設備技術勉強会
DESCRIPTION:第7回FA設備技術勉強会\n工業自動化設備技術 オンライン勉強会 \nFA設備勉強会という、オートメーション関係のエンジニアが毎回300人以上参加するオンラインでボランティアの技術勉強会があります。中国関係でなくて、純粋に製造やロボットなどのエンジニアの勉強会です。（お題はモーター選定とかPLCラダーを使わないコントローラとか）今回12/4は、深圳のElephant Robotics が基調講演として、オフィスからライブ配信します。https://fa-study.connpass.com/event/224158/ \nイベント概要\n世の中にITや先端技術の勉強会は数あれど、工場の設備技術に関する知見や人的交流の場がほとんどないなと感じたことから企画された勉強会です。 \n想定する対象者は、生産設備、工場設備関係の方を想定していますが、どんな方でも興味をさえ持っていただければ参加は大歓迎です。（学生、社会人も問いません） \n日程と開始時刻は仮登録となります。講演者の都合で一部変更になる可能性がございます。 よろしくお願いします \n発表者の募集に関して\n20分の発表枠、10分のLT枠を用意します。 発表者の裁量で発表時間と質疑応答時間は持ち時間の中でアレンジお願いします。 発表内容は、こじつけでもなんでもFAにかすっていれば特に制限しませんので、ぜひ気軽にご応募下さい。 \n会場について\nZoomを使用したオンライン開催となります。 \nスケジュール\n17:00 開会について\n17:10 招待講演\n講演題目 「製品デモとオフィスツアー」　 登壇者 Elephant Robotics様　（通訳:高須正和様） \n\n質問について\nイベントの内容など何かご質問がございましたら 気兼ねなく Twitter : @fulhause までお声がけ下さい。
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SUMMARY:【オンライン】2021 to 2022半導体・製造装置の業界動向と脱炭素化・循環経済の与える影響
DESCRIPTION:【12月7日セミナー開催のご案内】平素よりお世話になっております。SPEEDA Chinaセミナー事務局でございます。 \n12月7日(火)に半導体と脱炭素をテーマに、「2021 to 2022半導体・製造装置の業界動向と脱炭素化・循環経済の与える影響」と題したオンラインイベントを開催させていただきます。 \n皆様のご参加をお待ちしております。ｰｰｰｰｰ \n「2021 to 2022半導体・製造装置の業界動向と脱炭素化・循環経済の与える影響」 \n2021年12月7日(火)10:00~11:00（CN）オンライン開催 \n＜開催概要＞半導体業界は、コロナ蔓延に伴い在宅勤務・巣ごもり需要等で需要が急増した一方、供給が追いつかず需給ギャップが生まれています。数量増による拡大から、単価上昇が市場を押し上げる局面へ。中長期的には、半導体の需要拡大が見込まれる一方、脱炭素化・循環経済がエレクトロニクス企業のビジネスモデルに影響を与えるため、最新動向から目が離せません。半導体不足はいつまで続くか？カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーが業界に与える影響とは？2021を振り返り、2022の市場予測をお届けします。 \n■登録サイト（詳細＆申込み）https://ubspeeda.cn/jp/event/20211207/ \n■配信日時2021年12月7日（火）中国時間 10:00-11:00日本時間 11:00-12:00 \n■登壇者益子 博行 氏みずほ銀行舟橋 純 SPEEDA China \n■参加費：無料■言語：日本語 \n◆お問合せ先◆上海优则倍思信息科技有限公司SPEEDA China セミナー事務局中国上海市延安中路1440号阿波罗大厦606室china.event@uzabase.comSPEEDA – 中国ビジネスを共に創る 経済情報プラットフォームhttps://ub-speeda.cn/jp/SPEEDA Chinaイベントhttps://ub-speeda.cn/jp/event/
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SUMMARY:【緊急ウェビナー】中国向け食品輸出：製造企業等登録制度について
DESCRIPTION:本ウェビナーでは、特に企業自らまたは代理人により登録が必要とされる新規定の概要と「国際貿易シングルウィンドウ」と呼ばれる登録サイトでの申請方法について解説します。 \n●12月7日 (日本時間)14:00〜 (中国時間)13:00〜 \n【緊急ウェビナー】中国向け食品輸出：製造企業等登録制度について \nhttps://www.jetro.go.jp/events/aff/0aba859767c8cbe0.html \n●12月15日以降 ※上記のオンデマンド配信 \n【緊急ウェビナー】中国向け食品輸出：製造企業等登録制度について \nhttps://www.jetro.go.jp/events/aff/61665d4109d4ca37.html \n※詳細・お申込は上記のページよりお願いいたします。 \n※12月7日開催のウェビナーは、視聴端末1台につき1回の申込が必要です。 \n12月7日開催分は申込数に上限があるため、同じ企業から複数名申込については可能であれば同じ端末で視聴頂く等の配慮を頂ければ幸いです。 \n（捕捉） 来月から中国で施行予定の「輸入食品海外製造企業登録管理規定」では、農林水産物・食品を中国に輸入する際に日本など中国外にある製造工場等の企業登録が求められています。 日本政府による中国政府への企業登録が求められている品目（新規定第7条に該当する品目）については日本国農林水産省へ、それ以外の品目類については各企業で中国側に登録を行うことが求められており、本セミナーでは中国側への登録方法を含め解説を行う予定です。 詳細につきましては、以下のページも併せてご参照ください。 \n◇中国向け輸出食品の製造等企業登録に係る農林水産省における登録申請受付等についてhttps://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/kigyoutouroku2.html \n◇中国向け輸出食品の製造等企業登録に係る企業自ら中国政府に登録が求められる品目の登録方法についてhttps://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/kigyoutouroku3.html
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SUMMARY:【オンライン】新刊：中国「コロナ封じ」 の虚実＠高口康太著
DESCRIPTION:  \n■今回のテーマ：高口さんの新刊：『中国「コロナ封じ」 の虚実』高口さんの新刊『中国「コロナ封じ」 の虚実』が12/9に発売になります。テクノロジーと政府規制だけでなく、マルチ商法やアイドルなど、市民生活から商習慣、変わる庶民の文化などの様々な側面に現在の中国の姿が現れる快著です。発売を記念して、山形浩生さんをゲストにこの本についてトークします。 \n■今回のゲスト：山形浩生さん翻訳家、評論家。歯切れのいい明快な訳文には定評があり、ファンも多い。近年の代表作はピケティ『21世紀の資本』(共訳、みすず書房)。アトキンソン『21世紀の不平等』(東洋経済新報社)など。 \n■高口康太/高須正和によるポッドキャスト番組「なんとなく音声メディア、Podcastとかやってみたいねえ」「いいすねえ、やってみたいすねー」という高口・高須のやりとりから企画された番組「プロトタイプシティラジオ」。二人が最近書いた記事などをベースに、ゲストなどを招きつつトークをします。 \n各podcastプラットフォームにて配信中です！ \nGoogle Podcast \nApple Podcast \nPodcastのRSS \nZoomでのライブ収録をするので、ぜひコメントなどお待ちしています。https://prototypecityradio07.peatix.com \n \n高口康太 @kinbricksnow中国経済、中国企業、在日中国人社会を主な取材対象とするジャーナリストで、デジタル化と監視社会化の進行、ベンチャー企業の台頭など中国の最前線を追う。千葉大学客員准教授、週刊ダイヤモンド特任アナリストを兼務。著書・共著・編著に『幸福な監視国家・中国』(NHK出版新書、2019年)、『中国14億人の社会実装』(東京大学社会科学研究所 現代中国拠点、2019年)、『中国S級B級論』(さくら舎、2019年)など。 \n \n高須正和 @tksIoT開発ボードの開発・輸入販売を行っている株式会社スイッチサイエンスの事業開発担当。深センをベースに39都市107回のメイカー向けイベントに参加しているほか、深セン、シンガポール、上海等では運営をサポート。ニコ技深センコミュニティの共同発起人として、藤岡淳一と共に日本と世界のメイカームーブメントを繋げる活動をしている。早稲田大学ビジネススクール非常勤講師。著書に『メイカーズのエコシステム』（インプレスR&D、2016年）。訳書に『ハードウェアハッカー』（技術評論社、2018年）。 \n■今後もオンラインイベントを増やしていきます \nニコ技深圳コミュニティ ではオンラインイベントを強化していきます。 \nhttps://medium.com/ecosystembymakers/online-abdaaa529470 \nニコ技深圳のイベントは、僕主催じゃないものもあります。今回のwebnarプラットフォームと、ニコ技深圳のPeatixコミュニティ（今1000名超のメンバーがいます）を使ってイベントを開きたい方、いつでもご連絡ください。 \n※今回のイベントはニコ技深圳コミュニティのZoomウェビナーアカウントを使っています。よろしければ運営費のカンパお願いします。有料無料両方のチケットがありますが、カンパの有無でイベントの体験は変わりません。 \nスポンサーの皆様は仮にチケットが完売してもいつでも入れるようにする、提供ロゴを毎回させていただく、などの恩返しをまずさせていただき、今後もなにか考えていくつもりです。今後もお付き合いいただければと考えております。 \n現在のスポンサー（ABC順)太陽光発電ムラ(avain株式会社）JENESIS深圳スイッチサイエンス株式会社 \n過去スポンサーいただいた皆様Anypay株式会社电装（中国）投资有限公司 上海技术中心ハコスコ株式会社JETRO平良尚也様東京海上火災頼 勝一様 \n※ウェビナーのQAはパネリストと司会（要は登壇する人たち）にしか見れません。チャットは、設定によっては全員が見れます。チャットログは公開する可能性あります。チャットの名前（本名バレするとまずい人とか）や、発言内容にお気をつけください。 \n■書籍「プロトタイプシティ」情報 \nプロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション高須　正和(編集 | 著/文)高口　康太(編集 | 著/文)澤田　翔(著/文)藤岡　淳一(著/文)伊藤　亜聖(著/文)山形　浩生(著/文)発行：ＫＡＤＯＫＡＷＡ四六判　 264ページ定価 2\,400円+税ISBN9784041078419 \n \n紹介スーパーシティよりも、まずプロトタイプシティ！ \n「まず、手を動かす」が時代を制した。産業の中心は「非連続的価値創造」にシフトした――。現代は「プロトタイプ」、頭でっかちに計画を立てるよりも、手を動かして試作品を作る。まずは手を動かす人や企業が勝利する時代となった。そして、先進国か新興国かを問わず、プロトタイプ駆動によるイノベーションを次々と生み出す場、「プロトタイプ・シティ」が誕生し、力を持つことになった。 \nその代表例が、近年、急速に一般からも注目を集めた中国の都市・深センである。テンセントが「未来都市」を建設する計画を明らかにしたが、その場こそ、深センだ。ではなぜ、深センは世界の耳目を集め続けるプロトタイプシティに変われたのか？また、コロナを経て、シリコンバレー、深センの次にくるメガシティ、準メガシティは一体どこか？　その条件は？そして、日本からプロトタイプシティは生まれるのか？我々一人ひとりは、プロトタイプシティ時代にどう対応すればいいのか？深センイノベーションを知り尽くした識者・経営者が集結し、徹底開示する！ \n目次まえがき　 \n第一章　プロトタイプシティの時代　　（高須正和）第一節　インターネットが変えた新興国第二節　「ユニコーン現象」が生んだプロトタイプ主導経済第三節　イノベーションのグローバル化と日本のハマった落とし穴 \n第二章　中国イノベーションと「安全な公園」　（澤田翔）第一節　超高速ビジネスの作り方第二節　アタリショックを避けるために第三節　バックラッシュの時代 \n第三章　「ハードウェアの聖地」深センの秘密　（藤岡淳・高口康太）第一節　深センとはどんな街か？第二節　深センができるまで第三節　山賊たちのポストモダン第四節　公権力とプロトタイプシティ第五節　深センの未来 \n第四章　次のプロトタイプシティ（伊藤亜聖・山形浩生・高口康太）第一節　先進国と新興国、それぞれのデジタル化第二節　プロトタイプシティ成立の条件 \n第五章　プロトタイプシティ時代の戦い方　（ナオミ・ウー・Ｇｏｒｏｍａｎ・高口康太）第一節　あなたの仕事はなんですか？――ナオミ・ウー第二節　どうして今の自分になった？――Ｇｏｒｏｍａｎ第三節　ＳＴＥＭとメイク、オープンソースが導いた現在――ナオミ第四節　レガシー世界との戦い――ナオミ、Ｇｏｒｏｍａｎ第五節　次のチャレンジは？――ナオミ、Ｇｏｒｏｍａｎ \nあとがき \n 
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SUMMARY:【オンライン】日中メタバース最前線～ビジネスの観点から見る展望
DESCRIPTION:日中メタバース最前線～ビジネスの観点から見る展望 \n【話題のVR法人HIKKYやMoguraが登場！】 \n＜概要＞Facebook（現Meta）が「メタバースファースト企業」に転身すると宣言して以来、インターネット上の巨大な仮想空間「メタバース」への関心がますます高まってきています。 \nメタバースという新たな経済圏に未来を託そうとしている世界中のテクノロジー企業の動きが活発化する中、SNSとゲームの巨人であるテンセントが長年蓄積してきた技術、ノウハウを活用し、自社開発・投資などさまざまなルートを通じて、VR/AR、クラウドレンダリングなど多分野で支援していきます。 \n一方、日本企業もゲームをはじめ、VR/ARコンテンツ開発、バーチャルアイドルなどの領域に注力する動きが見えてきています。 \n今回のセミナーでは、テンセントの中国責任者より、同社が考えるメタバースの概念とそれに関連するソリューションを紹介するほか、世界最大のVRイベントとVR開発エンジンなどを提供する株式会社HIKKY、AR/VR/アバター（VTuber等）領域に特化する株式会社Moguraを加え、各社の取り組みとビジネスの観点から見た日中メタバースの展望について議論していきます。 \n＜プログラム＞13：30-14：00　①  講演：次に来る仮想世界「メタバース」、テンセントの取り組み（同時通訳つき）黄斌氏（テンセントクラウド　ビデオ事業部　プロダクトディレクター） \n14：00-15：00②パネルディスカッション：ビジネスの観点から見る日中のメタバース展望角田 拓志氏（株式会社HIKKY　Chief Sales Officer）久保田 瞬氏（株式会社Mogura代表取締役 Mogura VR編集長、XRジャーナリスト、一般社団法人XRコンソーシアム 事務局長）付昂氏(テンセントジャパン Cloud Head of Solutionアーキテクト)モデレーター：押尾　太一氏（三井物産株式会社　トランスリージョナルマネージャー） \n \n※参加費無料。※プログラム内容、演題、講師は変更になることがあります。※主催：テンセントジャパン合同会社、共同主催・運営パートナー：36Kr Japan \n＜講師紹介＞黄斌氏（テンセントクラウド　ビデオ事業部　プロダクトディレクター） \n角田 拓志氏（株式会社HIKKY　CSO） \n2015年から、ゲーム業界のマーケティングを担当し、スマホRPG『黒騎士と白の魔王』宣伝担当、TVCM、ウェブ広告、広告全般の責任者を経験。その後、株式会社ミクシィに入社し、スマホゲーム『モンスターストライク』マーケティング戦略担当に着任。ルシファー獣神化プロジェクトの宣伝企画、TVCMや、XFLAGブランドの新規ゲームマーケティング戦略、宣伝活動の執行を牽引。 2018年から、株式会社HIKKY（通称：VR法人HIKKY） CSO（Chief Sales Officer）営業統括、マーケティング統括責任者に従事している。 \n久保田 瞬氏（株式会社Mogura代表取締役 Mogura VR編集長等） \n慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省入省。2015年にはVRやAR、メタバースの専門メディアMogura VRを立ち上げほか、株式会社Moguraを創業。この分野が社会を変えていく無限の可能性に魅了され、それを広げる事業を展開している。XR/メタバースの動向分析、コンサルティングが専門。 \n押尾　太一氏（三井物産株式会社　トランスリージョナルマネージャー） \n『シベリアからバーチャル空間まで案内できる商社マン』欧米圏留学を経てロシアやインドの調査研究を行い、2015年に三井物産に入社。化学品の海外貿易実務に3年間従事した後、2018年に在ロシア三井物産モスクワ有限会社に異動し、タタールスタン共和国やウラジオストクなどで幅広い業域を担当。2020年に東京のICT事業本部に帰任後、ゲーム関連やXR/メタバース領域の新規事業を担当。
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