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SUMMARY:「在中日系企業のための営業秘密保護」 座談会
DESCRIPTION:「在中日系企業のための営業秘密保護」 座談会 \n関係各位におかれましては、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。\n企業と中国政府関係部門との架け橋となり、知的財産保護の実際問題の解決に取り組む中国反侵権假冒創新戦略聯盟の日本分聯盟（CAASA-JP）が２０１６年5月に設立しました。今般、中国において日本企業が直面する知的財産に関する問題について、専門家をお招きしてセミナーを開催します。\n今回のテーマは、「深刻化する営業秘密漏えいの実態と日本企業がとるべき効果的な対応措置」です。\n　　高い人材流動性の特色をもつ中国において、営業秘密漏えいのリスクは重要な経営課題として挙げられています。そして、最近では、微信等インスタントメッセンジャー、百度等文書共有サイト等、インターネットを活用した新しい侵害形態が現れ、営業秘密漏えいのリスクは更に深刻さを増しています。そして、現在、全人大では営業秘密について規定している反不正競争法の改正法案が審議されています。\nこのような背景の下、営業秘密に関する法制度への理解、法制度とリンクした営業秘密管理体制の構築および情報漏えい侵害時に効果的な対応措置を取るための実務的ノウハウの蓄積が十分でない日系企業も少なくないと考えられます。\n　そこで、今回の座談会では、以下の内容をめぐり営業秘密関連法制と実務の研究に造詣の深い専門家および営業秘密侵害の救済に重要な役割を担う鑑定機構、資産評価機構の専門家を招き、営業秘密漏えい紛争に関する実例を踏まえながら、効果的な対応策を提案します。 \nⅠ　商業秘密関連法の重要ポイントと問題点-反不正当競争法改正の最新動向を踏まえて-\nⅡ　日本企業が中国で直面する営業秘密保護の難題及びこれに対する効果的な対応策\nⅢ　侵害発生時の証拠収集のポイントと実務的ノウハウ \n以上の内容ほか、専門家に対し参加者からの質問も行えます。\n平日のお忙しい時間帯とは存じますが、奮ってご来場いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 \n【日時】2017年4月12日（水）　13:30-16:30 \n【テーマ】「深刻化する営業秘密漏えいの実態と日本企業がとるべき効果的な対応措置」 \n【形式及び規模】　無料、50人程度、通訳有 \n【会議場所】　北京長富宮飯店（建国門外大街２号）２階　百合庁 \n【会議日程】\n13:00-13:30	受付\n13:30-13:40	司会者紹介\n13:40-14:20	講演	【李順徳】\nテーマ：商業秘密関連法の重要ポイントと問題点および対応策（反不正当競争法改正案における営業秘密にかかわる内容の改正意義）\n14:20-15:10	講演	【孫佳恩】　商業秘密網知的財産権保護プラットホーム創始者\nテーマ：日本企業が中国で直面する営業秘密保護の難題及びこれに対する効果的な対応策\n15:10-15:25	休憩\n15:25-16:25	座談会	【李順徳】【孫佳恩】【鑑定機構専門家】【資産評価機構専門家】\n16:25-16:30	司会者総括	 \n【主催者】中国反侵権假冒創新戦略聯盟(CAASA)\n        中国反侵権假冒創新戦略聯盟 日本分聯盟(CAASA-JP)\n        一般社団法人　日中知的財産保護戦略連盟(IPPSA.JP)　\n【協賛者】商業秘密網知的財産権保護プラットホーム\n【後援】　中国日本商会 \n４月11日17：00までに、以下の内容を（１）会社名２）電話番号３）参加者名・職務・携帯番号・メールアドレス）中国反侵権假冒創新戦略聯盟 日本分聯盟(CAASA-JP)のメールアドレス（info@caasa.jp）にご送信をお願い致します。また、定員になり次第、申込受付を終了させていただきますので、ご了承ください。\n皆様方のご参加を心よりお待ち申し上げます。 \nお問い合わせ電話番号：　010-84109061 \n（日本語担当者）小林：　 13301099706\n（中国語担当者）胡  ：  13693123589 \n中国反侵権假冒創新戦略聯盟 日本分聯盟（CAASA-JP）の紹介 \nCAASA-JPは、全国双打弁公室と中国反侵権假冒創新戦略聯盟（CAASA）の指導と支持の下、2016年5月に成立しました。CAASA-JPは、中国における日系企業が直面する「知的財産保護」の問題解決にあたり、中国政府関連部門、ISP、サービスベンダー等関連企業を繋ぐ架け橋となります。実際問題を会員の皆様と共に一つ一つ解決していく事をを目指し、中国と日本の知的財産保護に関わる交流を深め、双方の発展に寄与する団体です。当団体の詳細については、ウェブサイト（www.caasa.jp）をご参照ください。\n\n李 順徳  Li  Shunde\n中国社会科学院法学研究所研究員、教授 \n➢	特許法、商標法、著作権法、コンピューターソフト保護条例、著作権組織管理条例等の法律、規定の制定、改正作業に参加。中国社会科学院法学研究所知的財産権法研究室主任、中国社会科学院知的財産権センター副主任を歴任。2016年より中国反侵権假冒創新戦略聯盟日本分聯盟の高級専門顧問に就任。\n➢	主な著作：『コンピューターソフトと集積回路の知的財産権保護』、『知的財産権法律基礎』、『知的財産権保護と管理実務』。\n\n孫　佳恩 Sun　Jiaen\n商業秘密網知的財産権保護プラットホーム創始者\n寧波商秘網知識産権有限公司董事長\n人民日報社人民論壇理事会常務理事\n寧波仲裁委員会仲裁員 \n➢	1992年より現在まで中国企業の商標秘密の保護、中国の商業秘密法律保護体系、日米等の商業秘密保護法および企業の商業秘密の保護を専門に研究。\n➢	主な論文：「中国企業の商標秘密の保護について」、「浙江省民間企業商業秘密保護システムの設立と改善」等論文20本余りを発表。
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SUMMARY:纪实类电影《UTAGOKORO 和唱》的放映及导演讲演会（支援3.11东日本大地震 4.14熊本地震灾区重建）
DESCRIPTION:支援3.11东日本大地震 4.14熊本地震灾区重建 \n纪实类电影《UTAGOKORO 和唱》的放映及导演讲演会介绍 \n　　东日本大地震已经过去6年，还记忆犹新的九州熊本地区的地震也已经过去快1年了。 \n此次根据下列事项，以东日本大地震为主题，放映纪实类电影《UTAGOKORO和唱“2012年版”》以及召开该电影导演榛叶健先生的讲演会。机会难得，希望更多的朋友能够到场参加。 \n记 \n1.时间：2017年3月18日（周六）13:30开演（13:00～开场　14:00停止入场）13:30～　电影《UTAGOKORO和唱“2012年版”》放映会（1小时52分钟，日文原音、中文字幕） \n   15:30～　榛叶健导演讲演《生命走向希望的地方》 \n16:30　　活动结束 \n\n地点：日本国驻华大使馆 多功能厅\n\n\n入场费用：100元/人（当天在会场签到处交付）\n\n     ※此次活动与北京日本俱乐部共同举办，故会员以及非会员同等收费。 \n     ※除去各项活动经费以外的费用，剩余全额将捐赠给受灾地区。 \n\n申请方法\n\n请填写以下信息，并用邮件方式发送至北京日本俱乐部事务局进行申请。 \n\n会员编号（非会员不要）\n姓名\n\n③ 联系方式（手机号码） \n     ※收到事务局的回信后注册完成。万一未收到回信，烦请进行电话确认。 \n     ※北京日本俱乐部事务局 联系方式  e-mail：jab@postbj.net （平冈、李） \n         电话：（010）6527-2970 　联系时间：工作日9：00－12：00／13：00－17：00 \n\n人数及截止日期\n\n     规定人数：150人左右 \n     截止日期：3月15日（周三）※申请人数过多时，有可能会提早截止。敬请谅解。 \n\n注意事项\n\n请务必携带身份证件（护照、身份证）。未携带者不可入馆。\n请务必事先进行申请。\n学龄前儿童请勿入场。\n截止后请尽量不要取消。\n馆内禁止携带食物入场。可携带饮料（含酒精类不可）。\n\n\n\n\n主办：《UTAGOKORO和唱》放映项目组\n协办：日本国驻华大使馆・北京日本俱乐部\n\n关于《UTAGOKORO和唱》 \n2011年3月11日发生的东日本大地震。使未曾有过的苦难降临到了许多人的身上，该片描述的是不屈不挠、勇往直前地生活在受灾地——宫城县南三陆町的高中女生生活态度的纪录片电影。描绘了在宫城县因为海啸失去了自己的家的高中女生和大阪的专业歌唱家们通过“合唱”加深了人与人之间“情谊”的故事。不是展览受灾群众的想法，而是通过直接传递现状，将《UTAGOKORO和唱》在当地的各个地区，乃至对此予以关注的全国及海外200多个地方进行了放映。此次放映的影片是在“2011年版”（至2011年6月拍摄）的基础上，追加了至2012年8月的影像后，制作而成的“2012年版”（中文字幕）影片。 \nhttp://utagokoro.info/ \n关于榛叶 健（Takeshi Shiba）导演 \n1963年出生在东京，电视节目制片人、纪录片电影导演 \n1987年，进入在阪民放局。从追踪犯罪节目到历史、自然、体育等制作了广泛题材的纪录片。获得日本电视技术协会奖、关西写真记者协会奖、坂田纪念报界奖等多数奖项。1995年以后，制作了与大阪神户・淡路大地震相关的14部纪录片。其中的《with…年轻美术女作家的生涯》于2000年在日本国内首次放映，获得“日本奖・联合国儿童基金会奖”、“亚洲电视奖”、“纽约盛典优秀奖”、“上海电视奖”等奖项。受到世界的反响，2001年将该影片添加了新的情节，制作成了电影。现在仍然在日本全国广泛上映中。东日本大地震发生后，以个人的立场往返于宫城县的三陆地区，制作了电影《UTAGOKORO和唱》系列。此外，于2016年开始也去到了熊本地震的现场，此次放映后的演讲会上，会向大家讲述东日本大地震以及熊本地震受灾地区的现状。 \n \n東日本大震災・熊本地震復興支援 映画「うたごころ《2012年版》」上映と講演会のご案内 \n　東日本大震災発生から早6年、まだまだ記憶に新しい九州熊本地域での地震からも間もなく1年が経過しようとしております。 この度下記の要領で、東日本大震災をテーマとしたドキュメンタリー映画「うたごころ《2012年版》」上映会及び本映画の榛葉健監督による講演会を開催することとなりました。またとない機会でございますので、是非たくさんの皆様にご来場いただきたくご案内申し上げます。 \n記 \n１．日時：2017年3月18日（土）13:30開演（13:00～開場　14:00受付終了） 　　　　　　13:30～　映画「うたごころ《2012年版》」上映会 （1時間52分、日本語音声、中国語字幕付）15:30～　榛葉健監督による講演「生きる、いのち」16:30　　終了予定 ２．場所：在中華人民共和国日本国大使館　多目的ホール \n３．入場料：100元/人（当日会場受付にてお支払頂きます） \n※今回は共催イベントのため北京日本倶楽部会員料金の設定はございません ※諸経費以外のすべてを被災地に全額寄付させて頂きます。 \n４．お申込み方法 \n下記の情報を記入いただき北京日本倶楽部事務局までメールでお申込みください。 (1) 会員番号（非会員は不要）(2) お名前 (3) ご連絡先（携帯電話番号）※事務局からの返信を持って受付完了となります。 \n万一返信がない場合、ご面倒おかけしますが、お電話でご確認をお願いします。 \n※北京日本倶楽部事務局連絡先e-mail：jab@postbj.net （平岡、李）電話：（010）6527-2970 \n下記の参加フォームまたは直接メールにてご連絡ください \n開室時間：平日9：00－12：00／13：00－17：00 \n５．定員と締切 定員：150名程度 \n 締切：3月15日（水曜日）  \n※お申し込み者多数の場合、早期に締め切ることがございます。予めご承知おき下さい。 \n６．ご注意事項 (1) 身分証明書（パスポート、身分証）を携行してください。お持ちでない場合は入館できません。 (2) 必ず事前にお申し込みください。 (3) 小学生未満のお子様のご来場はご遠慮ください。 (4) 締切りを過ぎてのキャンセルは何卒お控えください。 (5) 館内は食べ物の持込みは禁止です。飲料水（アルコール不可）はお持込みいただけます。 \n７．主催：「うたごころ」上映ボランティアチーム \n８．共催：在中華人民共和国日本国大使館 \n北京日本倶楽部 「うたごころ」について： \n2011年3月11日に発生した、東日本大震災。未曾有の苦難が幾多の人々にのし掛かる中、それに屈せず、ひたむきに生きる被災地・宮城県南三陸町の女子高校生たちの姿を描く、ドキュメンタリー映画。宮城県で自宅を津波で失った女子高校生と、大阪のプロボーカリストたちが「合唱」を通して、人と人との”絆”を深めていく姿を描き出す。被災した人々の想いを見世物にせず、ありのまま伝えることで、地元の方々、そして全国・海外から支持され既に200か所を超える場所で上映されている「うたごころ」。今回の上映は2011年6月までをまとめた「2011年版」に2012年8月までの映像を加え再構成した「2012年版」（中国語字幕版）の上映となります。 \nhttp://utagokoro.info/ \n榛葉 健（しば・たけし）監督について： 1963年東京都生まれ、テレビ番組プロデューサー、ドキュメンタリー映画監督 1987年、在阪民放局入社。犯罪追及番組から、歴史、自然番組、スポーツドキュメントまで幅広く制作し、日本テレビ技術協会賞、関西写真記者協会賞、坂田記念ジャーナリズム賞など多数受賞。1995年以降、阪神・淡路大震災関連のドキュメンタリー14本を制作。そのうちの1作『with…若き女性美術作家の生涯』は、2000年に国内で初放送し、「日本賞・ユニセフ賞」、「アジアテレビ賞」、「ニューヨーク祭優秀賞」、「上海テレビ祭」など受賞。世界的な反響を受け、2001年、新たなシーンを加えて映画化。現在も全国で上映の輪が広がっている。東日本大震災の発生後は、個人の立場で宮城県の三陸地方に通い続け、映画「うたごころ」シリーズを制作。また2016年からは熊本地震の現場にも足を運んでおり、今回上映後の講演会で東日本大震災・熊本地震の被災地の現状を語ってもらう（予定）。  \n  \n 
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SUMMARY:カリスマ日本語教師講演会「今時の若者でもやる気にさせる笈川式授業」
DESCRIPTION:テーマ“今時の若者でもやる気にさせる笈川式授業” \nいつも北京日本倶楽部の活動に御協力いただき誠にありがとうございます。\n本年度、新たに立ち上がった北京日本倶楽部としては、在北京の日本人・中国人の皆様に向けて、中国の社会・文化の様々な側面や日中交流の現状について知っていただくための講演会や交流会を精力的に実施したいと考えております。\n今回は、ジャスロン代表であり、15年以上中国において日本語教育に心血を注ぎ、昨年には外務大臣賞を受賞された笈川幸司さんに「今時の若者でもやる気にさせる笈川式授業」というテーマで講演をしていただくことになりました。\n笈川さんからは、「毎年夏休みと冬休みに中国各地から学生を集め、11日間の日本語トレーニングを実施しています。学生たちが北京にくる目的はひとつ。「何年頑張っても、話すことができない」という悩みを解消することです。11日間のトレーニングを終えた学生にアンケートを取りましたが、二回とも「上達した」と答えた学生の割合は100%でした。本講演では、若者たちをやる気にさせる以外に、どのように授業を運営して、どのように結果を出しているのかについて、お話していきたいと思います。」との紹介をいただいています。\n　講演会では、90后と呼ばれる若者たちに、長きにわたって練り上げて来た笈川式授業によって、「勉強しろ、勉強しろ」の押し付け式でもなく、グイグイ引っ張っていくだけでもない、今時の若者たちを自主的に日本語学習にと組ませることに成功したその方法論と経験談を語っていただきます。会社で90后とのコミュニケーションで悩んでいる方や、今時の中国の若者事情への理解にも役立つのではと思います。後半では、参加者の皆様の問題意識に沿った質疑応答を通じて交流を深めていく予定です。\n　上記の話以外にも、中国各地は言うに及ばず、世界各地を日本語授業目的で飛び回っている笈川さんだからこそのお話を聞けるはずです。講演会は北京日本倶楽部会員に留まらず、非会員のかたの参加も大歓迎です。皆様、ふるってご参加ください！\n\n笈川幸司さん　略歴\nジャスロン代表。2001年、北京にて日本語教師になり、十年間、清華大学、北京大学で主に会話授業を担当する。その期間、スピーチの指導に力を入れ、二校だけで、日本語コンテスト優勝者を35名輩出、また、指導した他校の学生を合わせると計100名以上の優勝者を輩出。学生の話す能力を伸ばすことに定評がある。2010年日本人外教として初めて「中国に勝った100人の日本人」に選出される(AERA)。2011年「日本語学習法」をテーマに日本語講演マラソンを開始。中国では、88都市319大学で、中国以外では、27カ国45都市で講演を実施。2016年中国にいる日本語教師として初めて外務大臣表彰(個人)を受賞する。 \n                                                        記\n１．日時　２０１7年3月9日（木）\n　　プログラム　１８：００～１９：３０　笈川幸司さん講演会\n２．場所　発展大廈　南棟（新館）４階会議室（玄関左奥エレベーターを御利用ください）\n３．参加費　北京日本倶楽部会員　無料\n　　非会員　５０元（１名）\n４．参加申し込み方法\n　　『御氏名、連絡先御電話番号、メールアドレス』を事務局までご連絡ください。\n　　　電話番号　6527-2970　e-mail: jab@postbj.net\n☆メールでお申し込みのかたには返信させていただきますので返信が届かないかたは電話でお問い合わせください。\n☆ 会場の都合で先着５０名様とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。\n　たくさんの皆様の御参加をお待ちさせていただきます。
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