BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ペキンタウン - ECPv6.5.1.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://bjtown.net
X-WR-CALDESC:ペキンタウン のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Shanghai
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0800
TZOFFSETTO:+0800
TZNAME:CST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Shanghai:20241116T073000
DTEND;TZID=Asia/Shanghai:20241116T233000
DTSTAMP:20261018T113008
CREATED:20241025T054754Z
LAST-MODIFIED:20241025T054754Z
UID:35491-1731742200-1731799800@bjtown.net
SUMMARY:曹操のお墓と中国最古の王朝「殷」王朝世界文化遺産を巡る旅～安陽・殷墟 2日間
DESCRIPTION:11月16日発!～三国志ファン必見！曹操のお墓と中国最古の王朝「殷」王朝世界文化遺産を巡る旅～安陽・殷墟 2日間 \nいつも北京日本倶楽部をご愛顧いただきありがとうございます！ \n11月週末中国国内旅行のご案内です～。 \n文字に記され、歴史の記録として残された中国最初の王朝「殷（中国では商）」の都として知られる安陽へ。\n安陽は、中国七大古都のひとつに数えられる重要な都市です。\n中国の歴史上、実在していたことが確認されている最古の王朝である『殷』ですが、紀元前1600年頃から紀元前1046年まで続いたそうです。\n紀元前1600年とか何を言ってるんでしょう？って言いたくなるくらいむかーしむかしの王朝です。\n今が2024年ですから、えーっと1600年足すと、3624年前から始まった王朝ってことになりますね。\n殷王朝で有名なのは「甲骨文字」ですが、中国の「殷墟甲骨」を調べましたら「第22代殷王武丁（紀元前13世紀半ば頃）以降、甲骨（亀の甲羅や牛の肩甲骨など）に熱した金属棒を当てることでひびを入れ、そのひびの形で吉凶を判断するという占卜を行っていた。」\nだそうです。\nふむふむ。\n甲骨文字は大体3274年前くらいから始まったんですね。\nもはや3274年前でも3300年前でもどうでもよくなってきます。\nとりあえずそのくらい古いってことです。\nそして甲骨文字ってどんな文字なのか調べてみたら、漢字数字のうち一、二、八、九は今と同じでした！！！！\nすごい3000年以上も変化せずに使われているんだ。\nなんか突然「一、二、八、九」の漢字ちゃん達に愛着湧きました（笑）\nこんな感じで今回の旅行では3000年以上の時をタイムスリップします！\n乞うご期待！ \nそして、今回は殷王朝だけではありませんよ！\nそうです！\nそうです！\n「三国志」ファンとしては堪らない、あの英雄。\n『三国志』著者陳寿が「非常の人、超世の傑」という絶賛した、あの英雄。\nそうです。\n「曹操」です。 \n今回はあの「曹操」の（！）陵墓を博物館とした「曹操高陵遺跡博物館」を見学します！ \n曹操の埋葬地は長年不明でしたが、1998年に中国河南省安陽市安陽県安豊郷西高穴村で発見された後趙時代の武人の墓誌から、同村付近にあると推定され、2005年に発見された同地の大型古陵が墓誌に記された方位と『元和郡県図誌』と合致することから、曹操の陵墓とみなして発掘調査が進められました。\nそして2009年12月27日中国河南省文物局は曹操の陵墓であるということを発表しました。\n約740平方メートルの面積の陵墓から、曹操を示す「魏武王」と刻まれた石牌や200点以上の埋葬品、60代前後の男性（←曹操）の遺骨と女性2人の頭部や足の遺骨が発見されています。 \n本博物館は2023年4月に一般公開されました。\nまたいつ閉館してしまうか分からないので、曹操ファンは絶対に今のうちに訪れることをお勧めします！ \n皆様、この機会に奮ってご参加下さい！ \n募集内容は以下の通りです。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\n○催行日：2024年11月16日（土）～11月17日（日）2日間\n○ご旅行先：河南省/安陽・殷墟\n○定員：30名様\n○添乗員：参加者10名様以上から同行いたします。\n○催行可否のご連絡及びお申込締切：10月31日（木）\n○ご参加者向け最終案内のご連絡：11月6日（水）\n〇お支払：11月6日（水）～11月8日（金）\n○電子契約書送付・締結：11月15日（金）\n※定員になり次第、締め切りさせていただきます。 \n○ご旅行代金\n北京日本倶楽部会員価格：\n2名様1室:3\,250元\n1名様1室:3\,500元\n2歳以上12歳未満：3\,000元\n2歳未満：無料 \n非会員価格:\nおとなのお客様は上記代金にプラス600元でご参加いただけます。 \n★旅行代金に含まれるもの\n北京～安陽～北京の高鉄チケット代(２等席)、日本語ガイド代・現地の観光入場料・ご旅行中のお食事代(昼食2回・夕食1回)・ご宿泊代（朝食付）・添乗員同行費用・中国国内旅行傷害保険 \n★旅行代金に含まれないもの\n集合場所までの交通費・ご旅行中の飲み物代・ご旅行中の個人的な支出（ホテルでのミニバーやクリーニング代等） \n【中国国内旅行　取消料規定】\n催行確定後からご出発日の15日前(11/1)15:00旅行代金の50％\nご出発の15日前(11/1)15:01～ご出発の前々日(11/14)15:00旅行代金の75％\nご出発前々日(11/14)15:01以降旅行代金の100％\n※催行中止の場合は上記費用は発生致しません。 \n〇お申し込みはこちらから↓↓\nhttps://www.tohgashi.cn/dist/jtb_order/#/55b37c5c270e5d84c793e486d798c01d \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\n11月16日（土）\n北京西駅から高鉄で安陽へ移動。\n北京西駅（7:39発）→安陽東駅（10:17着）※予定\n到着後、専用車にて安陽市内へ移動\n安陽のシンボル、1000年前建立された【仏塔文峰塔】を見学します。  \n昼食は安陽郷土料理をご堪能ください。\n午後は3000年以上前の殷王朝の王都でもあり甲骨文字の発祥地でもある殷墟を訪れます。\n世界文化遺産【殷墟博物苑】（宗廟宮殿区、婦好墓、王陵区など）を見学し、\nそして！2024年2月公開となった【殷墟博物館】も見学します。\nその後、夕食。夕食後ホテルへ。 \n11月17日（日）\nホテルにて朝食後、チェックアウト。\n専用車にて建安文学の花を咲かせた曹魏の都-ぎょう城※（１）へ\n午前は【ぎょう城博物館】※（１）、【铜雀三台遺跡公園】、【曹操高陵博物館】を見学します。 \n \n \n \n昼食は安陽郷土料理をご堪能ください。\n昼食後、袁世凱の墓【袁林】を見学します。 \n\n見学後、安陽東駅へ。\n安陽東駅から高鉄で北京へ。\n安陽東駅（16:53発）→北京西駅（19:13着）※予定\nお疲れ様でした！ \n※上記は仮のご案内です。時間等は変更となる場合がございます。\n※詳しい集合場所・集合時間につきましては　最終のご案内にてお知らせ致します。\n天候や交通事情によって観光内容が変更となる場合がございます。\n※高鉄は事前確保はしておりません。催行確定後、お申込み順に手配をさせていただきます。\n場合によっては他の高鉄の利用となる可能性もあります。\n※（１）ぎょう　業にこざとへんの漢字ですが文字化けするため平仮名での記載としております。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\nこのツアーは、北京日本倶楽部が募集しているツアー\n（旅行取扱業務委託先：JTB北京(上海佳途国際旅行社北京分社)）となります。\n北京日本倶楽部の会員のお客様はお得な会員価格でお申込みいただけますが、\n非会員のお客様は非会員価格の旅行代金が適用となります。何卒ご了承ください。\n↓↓北京日本倶楽部への入会をご希望のお客様はこちらからご加入ください。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ \n✳︎最終的なご参加、申込み前に北京日本倶楽部公式HPを必ずご確認ください \n北京日本倶楽部公式HP　https://bjnihonjinkai.org
URL:https://bjtown.net/event/%e6%9b%b9%e6%93%8d%e3%81%ae%e3%81%8a%e5%a2%93%e3%81%a8%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e6%9c%80%e5%8f%a4%e3%81%ae%e7%8e%8b%e6%9c%9d%e3%80%8c%e6%ae%b7%e3%80%8d%e7%8e%8b%e6%9c%9d%e4%b8%96%e7%95%8c%e6%96%87%e5%8c%96/
LOCATION:河南省/安陽・殷墟
CATEGORIES:北京日本倶楽部,旅行
END:VEVENT
END:VCALENDAR