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SUMMARY:【中秋節】鐘楼で名月鑑賞！西安深堀3日間！
DESCRIPTION:【中秋節】鐘楼で名月鑑賞！西安深堀3日間！～兵馬俑はもちろん、シルクロード世界文化遺産である彬県大仏寺石窟や諸葛亮の最期・五丈原を訪れます！～\n知る人ぞ知る彬県大仏寺石窟ですが、今で言う、芸術的「映え」スポットです。もしタイムマシンがあったら、ここに降り立つことをお勧めします。北魏時代からの超ロングセラーのスポットですよ！\n北魏時代、つまりおよそ1500年以上前(!)に開削された大仏寺石窟。彫刻家たちは、当時のインドの影響を受けつつ、地元の職人技術を駆使して石窟を作り上げました。今でいうと、「インド風のカレーを作ってみたら、なぜかカレーラーメンになっちゃった！」みたいな感じです。でも、これが見事にマッチして、見事な芸術作品が生まれました。\n大仏寺石窟には、130以上の洞窟があり、まるで「石の迷路」状態です。Google Mapsがない時代に、よくぞこんな大規模な迷路を作ったものです。ここには巨大な仏像や浮彫、壁画がぎっしり詰まっています。\n \nまた今回は、三国志ファンには堪らない諸葛亮孔明が最期を遂げた五丈原も訪れます！\n彼が五丈原に布陣した理由は、魏に対する北伐を遂行するためと難攻不落な地形であった為と言われています。\n五丈原は高地であり、周囲を見渡せる位置にあります。このため、諸葛亮はここに陣を張ることで、魏軍の動きを常に監視し、素早く対応することができました。また、高地に陣取ることで敵の攻撃を見下ろす形となり、防御を固めやすくしました。\nまた五丈原は近くに渭水が流れており、補給線の確保が比較的容易でした。水源が近くにあることは長期戦を見据えた場合に非常に重要です。諸葛亮はこの地形を利用して、安定した補給を確保できたのです。\n五丈原での諸葛亮の戦略は、地形を最大限に活用し、防御を固めつつ魏軍に圧力をかけるものでした。高地に陣を張り、補給線を確保し、防御陣地を構築することで、持久戦を展開しようとしました。\nしかし、残念ながら彼の病が悪化したため、この戦略は最終的に彼の死によって中断されることとなりました。\n五丈原の地形は、防御と持久戦のための理想的な場所であり、諸葛亮孔明の知略が反映された場所だったのです。 \n \n今回は則天武后の乾陵もしっかり観光しますよ～！ \n \nそ・し・て！絶対外せないのが世界遺産「秦始皇帝陵・兵馬俑坑」です。\nちょっと兵馬俑さんに取材して自己紹介をしてもらいましたので、皆様に兵馬俑の生の声をお届けします～。 \n兵馬俑\n「初めまして！私は焼き物で作られた兵士の像で、紀元前210年ごろに秦の始皇帝の命によって作られました。\nえ～っと、紀元前210年というと日本は弥生時代にあたります。今から2200年以上も前に、始皇帝様を死後の世界で守るためにここに配置されました。すごいでしょう～。\nそして、私たち兵馬俑は、8000体以上の仲間がいますが、みんなそれぞれに異なる顔を持っているんですよ。つまり、私はただの陶器の像ではなく、一人一人が特別な存在です。私の顔も、隣の俑の顔も微妙に違います。\n私たちの製作者は、細部にまでこだわって一人一人丁寧に作ってくれました。\n甲冑の模様や武器の細部まで、非常にリアルに再現されています。もし近くで私を見たら、まるで本物の兵士がそこにいるかのように感じると思いますよ！\nぜひ、私たち兵馬俑の世界へ足を踏み入れてみてください。私たちが誇りを持ってお迎えします。」 \n \n \n古都に思いを馳せながら眺める名月鑑賞も特別な経験になること間違いなし！ \n\n歴史専門スーパーガイドの解説を聞きながら、中国の歴史上最も多くの王朝の都であった西安に秦の始皇帝の秘密を尋ねていただき、おいしい西安名物料理の餃子宴-餃子料理とビャンビャン麺を堪能しましょう！！ \n皆様、この機会に是非、奮ってご参加下さい！募集内容は以下の通りです。 \n○開催日：2024年9月15日（日）～9月17日（火）の3日間\n○ご旅行先：陝西省　西安市・宝鶏市・彬州市\n○定員：30名様\n○添乗員：10名様以上から同行致します。 \n○催行可否のご連絡及びお申込締切：8月30日（金）17:00\n○ご参加者向け最終案内のご連絡：9月4日（水）\n○お支払：9月4日（水）～9月6日（金）\n○電子契約書送付・締結：出発迄\n※定員になり次第、締め切りさせていただきます。\nまた、航空券やホテルが満席・満室になった場合には、締切日前でも受付終了とさせていただきます。 \n○ご旅行代金\n北京日本倶楽部会員の場合：\n2名様1室：7\,200元\n1名様1室：7\,900元\n2歳以上12歳未満：7\,600元\n2歳未満：無料\n※航空機のお座席が必要な場合は別途でのご案内となります。 \n非会員の場合:\nおとなのお客様は上記代金にプラス1\,200元でご参加いただけます。 \n★旅行代金に含まれるもの\n北京～西安～北京の往復中国国内航空券（エコノミークラス）・専用バス代・日本語ガイド代・現地の観光入場料・ホテルご宿泊代・ご旅行中のお食事代（朝2回（ホテル内にて）・昼3回・夕2回）・添乗員同行費用・国内旅行傷害保険 \n★旅行代金に含まれないもの\n集合場所までの交通費、ご旅行中の飲み物代・ご旅行中の個人的な支出（ホテルでのミニバーやクリーニング代等） \n【取消料規定】\n催行確定後からご出発日の15日前（9月1日）15：00迄 旅行代金50％\nご出発の15日前（9月1日）の15：01～ご出発の前々日（9月13日）15：00迄 旅行代金75％\nご出発前々日（9月13日）の15：01以降 旅行代金100％\n※催行中止の場合は上記費用は発生致しません。 \n〇お申し込みはこちらから↓↓\nhttps://www.tohgashi.cn/dist/jtb_order/#/00ac8ed3b4327bdd4ebbebcb2ba10a00 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\n●9月15日（日）\n朝のフライトで北京（首都or大興）空港→西安空港へ\n午前西安空港到着\n西安空港到着後は空港レストランにて昼食\nその後、専用車にて彬県へ（移動時間：約2時間）\n唐の時代に彫られた塑像が数多く残る世界遺産・「彬県大仏寺石窟」を観光します。\n崖と石窟に沿うように、道すがらに、かつてのシルクロードが通っています。\nキャラバンはこの大仏寺で旅の安全を祈り、ようやく長安の近くまでたどり着いた事を喜んだ場所です。\n観光後は、西安市内へ戻ります（移動時間:約3時間）\n夕食後ホテルへご案内致します。\n西安市内(泊) \n●9月16日（月）\nホテルにて朝食後、早めのご出発\n則天武后の墓のある「乾陵」と永泰公主の墓を見学します。\n乾陵では、首を切り落とされた少数民族の石像にもご注目ください。\n昼食後、三国志の英雄にして最高の軍師とも言われる蜀の献身的な英雄・諸葛亮の最期の地・「五丈原」へ\n五丈原の観光後は西安へ戻ります。（移動時間：約3時間）\n夕食は西安名物・餃子宴をお楽しみください。\n夕食後、古都長安の中心地である鐘楼に登ってお月見をお楽しみいただきます。\nお月見後、回坊風情街（イスラム街）にて散策\nホテル帰着\n西安市内(泊)\n●9月17日（火）\nホテルにて朝食後　早めのご出発\n唐の三蔵法師として知られる玄奘（げんじょう、602年-664年）がインドから持ち帰った仏典を収めるために建立された塔・世界遺産「大雁塔」見学 \n\n日本の僧侶・空海（弘法大師）が唐に留学していた時期に修行した場所・「青龍寺」見学\nその後は古代中国の最強軍団・世界遺産「秦始皇帝兵馬俑」を見学します。\n見学後は、専用車でフライトの時間に合わせて西安空港へ移動\n西安空港出発（20：00頃）　→　北京（首都or大興）空港（22：00～23：45頃到着） \n北京の空港到着後はそのまま順次解散となります。深夜ですのでお気をつけてお帰り下さい。\nお疲れ様でした。 \n※詳しい集合場所・集合時間につきましては　最終のご案内にてお知らせ致します。\n天候や交通事情によって観光内容が変更となる場合がございます。\n※航空券の事前確保はしておりませんので、お申込み順に手配をさせていただきます。\n※上記は仮のご案内です。当日までに変更となる場合がございます。\n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\nこのツアーは、北京日本倶楽部が募集しているツアー\n（旅行取扱業務委託先：JTB北京(上海佳途国際旅行社北京分社)）となります。\n北京日本倶楽部の会員のお客様はお得な会員価格でお申込みいただけますが、\n非会員のお客様は非会員価格の旅行代金が適用となります。何卒ご了承ください。\n↓↓北京日本倶楽部への入会をご希望のお客様はこちらからご加入ください。\nhttps://bjnihonjinkai.org/admission
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SUMMARY:「中国で最も美しい村」江西省・Wu源（ぶげん）&景徳鎮＆安徽省・黄山で中秋の名月鑑賞贅沢3日間
DESCRIPTION:1000年以上の歴史をもつ陶磁器の町・景徳鎮\n景徳鎮は今日の「世界の陶磁器のふるさと」です。かつて、「景徳鎮」の磁器は、東は韓国を経て日本へ､西はシルクロードや海路を通じてヨーロッパへと広がっていきました。\nヨーロッパを中心とした洋食器は、もともとは景徳鎮からの輸入品だったのです！\nこの陶磁器の原点を求めて、中国江西省にある景徳鎮を訪れます。 \nそして景徳鎮をお楽しみいただいたあとは、「中国で最も美しい村」と言われている江西省上饒市婺源を訪れます。 \n \nなんと南宋時代からの歴史を持つ村で木材で財を成した一族が住み着き、今日までひっそりと昔ながらの生活様式を守っています。 \n \n村の中央を１本の小川が流れそれに沿って民家が形成され、どの家も白壁に屋根には馬頭壁（うだつ）が上がる、江南地方の特徴的な建築様式が特徴的です。 \n\n江嶺棚田、白い壁に黒っぽい屋根の家、遠い山々や湧き上がる雲と相まって、美しい田園風景を織りなしている。幾重にも折り重なるように連なる田んぼが山の上の方から下まで広がり、段々になっている様子が実に壮観です！そして！一度は絶対に行ってみたい「世界遺産 雲海の黄山」にも登りますよ！ \n\n標高約2000mの山々には72もの峰が連なり、リアルな水墨画の世界が目の前に広がります。\n黄山は古くから杜甫や李白など多くの文人を魅了し、いつしか「黄山を見ずして山を見たというなかれ」とも言われるようになりました。\n黄山は伝説の黄帝がこの地で仙人になったという言い伝えから、その名がつけられました。\nこの山々は太古の昔、海底であったと考えられています。現在では眼下に広がる雲海が大海原のようです。（条件が合えば雲海をご覧いただけます） \n\nまた今回は仙人が棲むと言われる幻想的な黄山の山頂に泊まり中秋の名月を鑑賞します！！\nまた早起きして山頂で初日の出も拝みますよ～。 \nそして最終日は、宋の時代から続く屯渓老街を散策します。\n黄山のある安徽省は古くからお茶の産地としても有名。\n中国10大茶のうち、3つ（①～③）がここ安徽省のもの。\n日中の寒暖差と霧が多い気候風土が、お茶の栽培に適しており、お茶の木や、お茶の看板を沢山目にします。\n屯溪老街の自由散策では本場安徽省のお茶も購入いただけます。\n①黄山毛峰　すっきりした味わいの高級緑茶。\n②太平猴魁　緑茶の王様。長い茶葉が特徴です。\n③キーマン紅茶　世界三大紅茶でもあり、上質なスモーキーな風味と甘味は絶品です！ \n \nベストシーズンなので現地はかなりの混雑が予想されますが、楽しいひと時をお過ごしいただければと思います。\n皆様ふるってご参加下さい！\n募集内容は以下の通りです。 \n○開催日：2024年9月15日（日）～9月17日（火）\n○ご旅行先：世界遺産・安徽省黄山及び江西省Wu源（ぶげん）\n○定員：30名\n○添乗員：参加者10名以上から同行致します。\n○お申込締切&：8月30日（金）\n○ご参加者向け最終案内：9月4日（水）\n○お支払い：9月4日（水）～9月6日（金）\n○電子契約書締結：9月11日（水）～9月13日（金） \n○ご旅行代金\n北京日本倶楽部会員の場合：\n2名様1室：6\,450元\n1名様1室：7\,800元\n2歳以上12歳未満：5\,900元\n2歳未満：無料\n※航空機のお座席が必要な場合は別途でのご案内となります。 \n非会員の場合:\nおとなのお客様は上記代金にプラス600元でご参加いただけます。 \n★旅行代金に含まれるもの\n北京～景徳鎮・黄山～北京の往復中国国内航空券（エコノミークラス）・専用バス代・日本語ガイド代・現地の観光入場料・ホテルご宿泊代・ご旅行中のお食事代（朝2回（ホテル内にて）・昼3回・夕3回）・添乗員同行費用・国内旅行傷害保険 \n★旅行代金に含まれないもの\n集合場所までの交通費、ご旅行中の飲み物代・ご旅行中の個人的な支出（ホテルでのミニバーやクリーニング代等） \n【取消料規定】\n催行確定後からご出発日の15日前（8月31日）15：00迄 旅行代金50％\nご出発の15日前（8月31日）の15：01～ご出発の前々日（9月13日）15：00迄 旅行代金75％\nご出発前々日（9月13日）の15：01以降 旅行代金100％\n※催行中止の場合は上記費用は発生致しません。 \n〇お申し込みはこちらから↓↓\nhttps://www.tohgashi.cn/dist/jtb_order/#/7750ca3559e5b8e1f44210283368fc16 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\n行程のご案内：\n9月15日（日）\n朝のフライトで北京（首都or大興）空港→景徳鎮空港へ\n1000年以上の歴史をもつ陶磁器の町・景徳鎮到着後、景徳鎮博物館を見学\nその後、いよいよ「中国で最も美しい村」Wu源（ぶげん）に移動します。（約1.5時間）\nWu源（ぶげん）到着後、簧岭景区、婺女洲景区を見学\n夜は伝統的な無形文化遺産行事「打鉄花」ショーをご覧いただきます。\n無形文化遺産芸人たちが鉄の水を空に向けて放ち、華やかな鉄の花を咲かせます。\nWu源（ぶげん）泊 \n9月16日（月）\nホテルにて朝食後、専用車にて黄山へ移動（約2時間）\n黄山到着後はロープウェーで黄山山頂へ\n始信峰、狮子峰、光明頂、飛来石、西海大峡谷等を観光します。\n霧氷やダイアモンドダスト等、幻想的な景観をお楽しみください。\n夜は山頂にて中秋の名月を鑑賞いたします。\n黄山山頂泊 \n9月17日（火）\n早朝、早起きをして、霧にむせぶ雲海を見に行きましょう！\n雄大に広がる雲海の向こうに登る日の出をお楽しみください。\nホテルにて朝食後、徒歩とロープウェイで、黄山の麓まで下ります。\n下山後は、宋の時代から続く屯渓老街を散策します。\n夕食後黄山空港へ\n夜のフライトで黄山空港→北京(首都or大興)空港着 \nお疲れ様でした！\n北京到着後はそのまま順次解散となります。\nお気をつけてお帰り下さい。\nお疲れ様でした。 \n※詳しい集合場所・集合時間につきましては　最終のご案内にてお知らせ致します。\n天候や交通事情によって観光内容が変更となる場合がございます。\n※航空券の事前確保はしておりませんので、お申込み順に手配をさせていただきます。\n※上記は仮のご案内です。当日までに変更となる場合がございます。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・\nこのツアーは、北京日本倶楽部が募集しているツアー\n（旅行取扱業務委託先：JTB北京(上海佳途国際旅行社北京分社)）となります。\n北京日本倶楽部の会員のお客様はお得な会員価格でお申込みいただけますが、\n非会員のお客様は非会員価格の旅行代金が適用となります。何卒ご了承ください。\n↓↓北京日本倶楽部への入会をご希望のお客様はこちらからご加入ください。\nhttps://bjnihonjinkai.org/admission \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ \n✳︎最終的なご参加、申込み前に北京日本倶楽部公式HPを必ずご確認ください \n北京日本倶楽部公式HP　https://bjnihonjinkai.org
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