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SUMMARY:日本と中国の市民社会、ソーシャルイノベーション
DESCRIPTION:在北京の皆様へ：3月25日午前中から、清華大学にて以下の内容のセミナーを行います。日中の市民社会の交流を進めるための試みの一環です。今年は東日本大震災の5周年ということもあり、防災や被災者支援をテーマに議論を深めます。ご参加いただける方は阿古智子（tomoko_ako@hotmail.com)までご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\nセミナー「日本と中国の市民社会、ソーシャルイノベーション」\n【目的】\n環境問題や防災など中国と日本は共通の社会課題に直面している。こうした社会課題を市民社会の側から解決するための取り組みや、それらの実施団体・組織、それを支える組織や政策の状況について日中双方の実務家・研究者が情報共有を行い、両国の市民社会の理解促進と将来的な連携可能性を探る。さらに日中市民社会双方から英語で世界に向けて情報発信する基盤を整備する。 \n■企画・参加団体\n東京大学総合文化研究科、清華大学新聞学院、一般財団法人　日本再建イニシアティブ、一般社団法人 re:terra、北京楽平公益基金会 \n■日程\n3月25日（金）9：00－15:00　ワークショップ（於：清華大学新聞メディア学院（宏盟楼、一階の環球資源厅） \n8:45-9:00 Registration & Coffee\n9:00-9:10 Opening Remarks\n〜日中における市民社会の取組みとその展望（仮）〜\n東京大学 阿古智子\n9:10-12:00 Presentation & Discussion by the topic\n〜事例共有、理解促進、将来的な連携可能性の模索〜\n12:00-13:00 Lunch\n13:00-14:00 Discussion\n14:00-14:30 Reflection\n14:30-14:40 Closing Remarks\n〜日中における市民社会の将来的な連携可能性に向けて（仮）〜\n清華大学新聞メディア学院 曾繁旭先生\n14:45 レセプション会場に移動 \n■スピーカー紹介\n＜日本側招聘者＞\n○ETIC （Entrepreneurial Training for Innovative Communities）\n復興庁や内閣府からの復興支援予算と被災地のNGO・NPO・企業をつなぐ　「右腕制度」などのプログラムを実施\n〔海津太郎／Taro Kaizu〕\nNPO 法人 ETIC.\n1977年東京都出身。大学院卒業後、外資系エンジニアリング会社に入社。以降、海外にプラントを建設するプロジェクトエンジニアとして5年間従事。2010 年3 月より NPO 法人 ETICに参画。社会起業家の潜在層の発掘、教育に関わる事業の立ち上げに関わる。震災後の 2011年 6 月より震災復興支援事業の企業担当として4年間継続して関わってきた。関心テーマはテクノロジーを活用した社会課題の解決。 \n ○特定非営利活動法人アスヘノキボウ\n民間のノウハウを活かし、被災地の宮城県女川周辺で「ひとづくり・組織づくり」と「産業活性化」のプログラムをIBM等企業とのコラボレーションを通じて実施\n〔小松洋介／Yosuke Komatsu〕\n大学卒業後、2005年4月株式会社リクルートに入社。東日本大震災を機に2011年9月にリクルートを退職。女川町復興連絡協議会　戦略室に入室。民間による復興提言書の作成サポート、創業支援、事業再建支援に携わる。2013年4月特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立し代表理事、2014年4月女川町商工会職員として、まちづくり担当を兼任。国内外と女川をつなぐハブ役として、まちづくり、創業・事業支援、事業開発、移住、人材育成等に関わっている。2014年 AERA「日本を突破する１００人」2015年 日本青年会議所　人間力大賞　経済産業大臣賞 \n ○一般社団法人 Bridge for Fukushima\n高校生への教育プログラム、現地NPOと企業のマッチング、および被災地でのスタディツアープログラムなどを実施\n〔加藤裕介／Yusuke Kato〕\nBridge for Fukushima　プログラムオフィサー\n神奈川県横須賀市出身。震災1年後の2012年に福島へ移住。慶應義塾大学（在学中に南開大学に派遣交換留学）で政治学および中国文化を学んだ。高校生への教育プログラム、現地NPOと企業のマッチング、および被災地でのスタディツアープログラムの運営を担当している。3名の福島の高校生が始めた上海と福島の高校生交流プログラム「あいでみ」ではメンターをつとめている。 \n○慶応大学\n（伊藤健／Ken Ito）\n米国Thunderbird Global School of Management にて経 営学修士課程を修了後、GE Internationalに入社。シックス・ シグマ手法を使った業務改善やコーポレート・ファイナンス部 門で企業買収後の事業統合等を行う。勤務の傍ら、2005年よ りソーシャルベンチャー・パートナーズ東京へパートナーとして 参加、ソーシャルベンチャーの育成支援を行う • 2008年にはGE社を退職、2010年までNPO法人ISL 社会イ ノベーションセンターの立ち上げと運営に関わる。主な仕事とし て、スイス・シュワブ財団と提携してのSocial Entrepreneur of the Year (SEOY)日本プログラムの運営等\n 2010年より 慶應義塾大学政策・メディア研究科 特任助教。主に社会的インパクト評価を中心に研究。「ソーシャル・ファイ ナンス」「ソーシャル・ビジネスの商品開発とプロモーション」等 の授業を担当。 Asian Venture Philanthropy Network日本アドバイザー、 特定非営利活動法人SROIネットワークジャパン 代表理事 \n○一般社団法人re:terra\n三陸地域の椿の油をつかった化粧品開発を行った後、現在は地域ブランド構築として複数企業と連携。また、アジア女性社会起業家ネットワーク構築や、東アジアでのソーシャルイノベーション連携などの議論に参加等\n〔渡邉 さやか／Sayaka Watanabe〕\n国際基督教大学卒業、東京大学大学院修士。 2007年にIBMビジネスコンサルティングサービス（現IBM）に入社。 新規事業策定や業務改善などのプロジェクトに携わりながら、社内で環境や社会に関する（Green&Beyond）コミュニティリードを経験、プロボノ事業立ち上げにも参画。また社外では、NPO法人soketを2010年設立、米国NPO法人コペルニクの日本支部立ち上げに従事。 2011年6月退職。現在、一般社団法人re:terra代表理事、株式会社re:terra代表取締役。NPO法人ミラツク理事、NPO法人soket理事。被災地での産業活性プロジェクトや、（特に中小企業の）途上国・新興国進出支援、カンボジアでの事業立ち上げなど幅広く活動。 2013年、2014年日経ソーシャルイニシアティブ大賞ファイナリスト。 2015年The Entrepreneur Japan Awardファイナリスト。 \n＜中国側スピーカー＞\n○緑舟応急救援促進センター（発表者選定中）\n被災地支援を行っている民間団体\n＊民間団体にはこの他にも参加予定 \n○崔保国　清華大学ニュースメディア学院　副院長\n1962年12月江蘇省徐州市生まれ。1980年、徐州市第一高校卒業、1984年南京師範大学中文学部卒業。1990年、日本の東北大学に留学し、情報科学の修士号、博士号を取得。1997年に帰国。南京師範大学ニュースメディア学院副院長、江蘇省ニュース人材育成センター副主任などを務めた後、2000年に清華大学メディア学部へ。2002年同学院教授、2004年、同大学メディア経営管理センター主任。中国科技術ニュース学会科学技術メディア研究会副会長、中国メディア学研究会副理事長、日本東北福祉大学客員研究員などを兼任。《中国メディア産業発展報告》の主編、《中国新聞業界http://baike.baidu.com/subview/569028/569028.htm》雑誌執行主編；アメリカ国家メディア学会（NCA）会員、日本マスメディア学会会員。 \n○曾繁旭　清華大学ニュースメディア学院副教授\n専門は政治メディア、科学メディア、リスクコミュニケーション、メディアの社会化、公衆世論。中国社会科学院ポストドクター、中山大学メディアデザイン学院副教授などを務めた後現職。ハーバード大学（2010-2011）、香港バプティスト大学、香港城市大学などに招かれ、訪問学者も務めた。『南方人物週刊』の編集にも長年関わっている。主な著作に『表現の力量：中国公益組織がメディアに出会う時』（上海三聯出版社、2012年）。Chinese Journal of Comunication、『メディアと社会学刊』（香港）、『メディア学研究』（台湾）、『新聞メディア研究』、『開放時代』などに多くの論文を発表している。全国メディア学優秀論文賞（2013年、2014年）、中華メディア学会優秀論文賞（2007年）を受賞。 \n○戴佳　清華大学ニュースメディア学院講師\n専門はメディア社会学、ニューメディアと社会変革、メディアのグローバル化。清華大学ではメディア研究方法、ニュース分析、メディア倫理と法規などの授業を担当。1999年に湖南師範大学歴史学部を卒業後、2003年に武漢大学メディア学修士号を取得。米国に留学し、2011年にテキサス大学オースティン校にて博士号を取得。2002年1-7月、中央テレビ局（記者・編集）でインターンシップ、1997-1998年、新華社湖南支局で記者・編集を兼職。 \n○劉求実　清華大学公共管理学院NGO研究所副所長、\n主な研究領域はNGO組織管理、国家と社会の関係、公共管理社会哲学基礎など。1963年生まれ。1985年北京師範大学物理学部卒業、1988年北京師範大学哲学学部で修士号（科学技術哲学）を取得。1988-1996年、清華大学科学技術社会研究所で講師、副教授を務めた後、1996-1998年、同大学21世紀発展研究院の副教授に。1998年に日本に留学し、2003年に東京工業大学社会理工学研究科社会学博士号を取得。2003年4月に帰国し、清華大学公共管理学院NGO研究所副教授に着任。
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SUMMARY:日本映画上映会『ロック～わんこの島～』
DESCRIPTION:3月24日（木）19:00～ 『ロック～わんこの島～』\n監督：中江功　キャスト：佐藤隆太、麻生久美子等　2011年作品　　123分 （DVD上映、日本語音声、中国語字幕付き）\n【3月17日　午前9時　予約受付開始】 \n日本大使館広報文化センターでは、中国の方に日本映画の魅力を更に知っていただくために、定期的に「日本映画上映会」を実施しています。日本の優れた映画を多数上映しますので、ぜひご来場ください（日本語音声、中国語字幕付き）。　　 \n１．原則隔週木曜日　19：00～（18：30開場～19:30受付終了） \n２．場　所：日本大使館　広報文化センター\n身分証明書又は閲覧証を携行して下さい。お持ちでない場合は入館できません。ご注意下さい。\n小学生未満のお子様のご来場はご遠慮下さい。\n会場内への食べ物の持ち込み、飲食は不可となっています。予めご了承下さい。なお、日本映画上映会のみ、飲料水の持ち込みを例外的に認めます。 \n３．お申し込み方法\n　予約券（登録証）の発行は、先着150名までとさせていただきます。予約は、映画上映日の1週間前の午前9:00から受付を開始します。（例えば、3月10日の映画上映会の予約は3月3日の午前9:00以降に届いたメールが有効となります）\n　お申し込み方法は、メールの件名を「○月○日『映画のタイトル』」として、お名前と連絡先を記入の上、newsletter@pk.mofa.go.jpまで送信して下さい（メール1通につき、映画1本、2名まで登録が可能です。）。\n【例】\n宛先：newsletter@pk.mofa.go.jp\n件名：3月24日『ロック～わんこの島～』\n本文：山田　太郎　1380xxxxxxx、鈴木　花子　1860xxxxxxx \n　登録が完了した方には、当館からメールで登録証を返送します。当日は写真付きの身分証明書または当館閲覧証と登録証（携帯画面表示も可）を持参して広報文化センターへお越し下さい（印刷できない場合は登録証番号を控えてお越し下さい）。\n予約なしで当日お越しになった方も座席に余裕があれば入場が可能です。但し、満席になった場合は入場できませんので、確実にご覧になりたい方は、上記３．の方法で事前に予約されることをお勧めします。 \n　なお、参加希望のメールを発信してから48時間以内（休館日を除く）に当館から何の連絡もない場合は、お手数ですが電話にてご確認下さい。
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SUMMARY:第三回中日文化交流講座鎌田長明講演会
DESCRIPTION:第三回中日文化交流講座\n日本の大学生起業家　鎌田長明講演会\n（中国人学生向けの講演会ですが、講師が日本語で話し、中国語の通訳がつくので、日本人学生でも参加いただけます。）\n日時：３月１３日（日）１４：００〜１６：００\n場所：朝陽区亮馬橋路４０号中国国際青年交流中心B棟３階\n講師：鎌田長明\n主催：中日青年交流中心　日本国駐華大使館新聞文化中心 \n鎌田長明プロフィール\n1980年 高松市生まれ\n2003年 東京大学経済学部 卒業\n2004年 東京大学大学院経済学部研究科修士課程 修了\n東大在学中に学内でベンチャー企業（AltPaper）を立ち上げる。\n2006年 鎌長製衡株式会社 取締役\n2007年 東京大学大学院工学系研究科博士課程 満了\n2008年 鎌長製衡株式会社 取締役副社長\n2012年 同社 代表取締役社長
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SUMMARY:日本映画上映会『南極料理人』
DESCRIPTION:日本大使館広報文化センターでは、中国の方に日本映画の魅力を更に知っていただくために、定期的に「日本映画上映会」を実施しています。日本の優れた映画を多数上映しますので、ぜひご来場ください（日本語音声、中国語字幕付き）。　　 \n１．日　時：2月25日（木）　19：00～（18：30開場～19:30受付終了）\nフィルム映写機の故障により、以下の作品（DVD上映）に変更させて頂きます。 \n２．場　所：日本大使館　広報文化センター\n身分証明書又は閲覧証を携行して下さい。お持ちでない場合は入館できません。ご注意下さい。\n小学生未満のお子様のご来場はご遠慮下さい。\n会場内への食べ物の持ち込み、飲食は不可となっています。予めご了承下さい。なお、日本映画上映会のみ、飲料水の持ち込みを例外的に認めます。 \n３．お申し込み方法\n　予約券（登録証）の発行は、先着150名までとさせていただきます。予約は、映画上映日の1週間前の午前9:00から受付を開始します。（例えば、2月25日の映画上映会の予約は2月18日の午前9:00以降に届いたメールが有効となります）\n　お申し込み方法は、メールの件名を「○月○日『映画のタイトル』」として、お名前と連絡先を記入の上、newsletter@pk.mofa.go.jpまで送信して下さい（メール1通につき、映画1本、2名まで登録が可能です。）。\n【例】\n宛先：newsletter@pk.mofa.go.jp\n件名：2月25日『南極料理人』\n本文：山田　太郎　1380xxxxxxx、鈴木　花子　1860xxxxxxx \n　登録が完了した方には、当館からメールで登録証を返送します。当日は写真付きの身分証明書または当館閲覧証と登録証（携帯画面表示も可）を持参して広報文化センターへお越し下さい（印刷できない場合は登録証番号を控えてお越し下さい）。\n予約なしで当日お越しになった方も座席に余裕があれば入場が可能です。但し、満席になった場合は入場できませんので、確実にご覧になりたい方は、上記３．の方法で事前に予約されることをお勧めします。 \n　なお、参加希望のメールを発信してから48時間以内（休館日を除く）に当館から何の連絡もない場合は、お手数ですが電話にてご確認下さい。 \n４．2016年2月上映作品\n2月25日（木）19:00～『南極料理人』（DVD上映  日本語音声、中国語字幕付き）\n監督：沖田修一　キャスト：堺雅人、生瀬勝久他　　2009年作品　　125分\n【2月18日　午前9時　予約受付開始】\n内容：生物はおろか、ウィルスさえ生存できない厳寒の南極ドームふじ基地に、8人の男たちが観測隊員としてやってくる。観測隊員たちを待ち受けていたのは、日本の暮らしとはかけ離れた、想像を絶する南極生活。主人公・西村淳の仕事は、隊員のために毎日料理を作ること。ときに贅沢な食材を用いて、手間ヒマかけて作った料理を、全員そろって一緒に食べる。みんなの顔がほころぶのを見ると、何にも替えがたいうれしさがある。\n　遠く離れた日本では、妻と8歳の娘、そして生まれたばかりの息子が待っている。ふとした瞬間に頭をよぎる家族との思い出。すると、なぜだか泣きたい気持ちになってくる。約1年半、14\,000キロの彼方にいる家族を思う、究極の単身赴任はまだまだ続く──。\n　悪戦苦闘の毎日の中で、次第に絆を深めていく隊員たち。笑いもすれば怒りもする。騒ぎたい日もあれば泣きたい日もある。でも、どんなときも、おいしいものを食べると元気になれる。\n　料理がつなぐ笑いと愛おしさにあふれた人間のドラマ。
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SUMMARY:SOSクリニック医師による世界文化に関する講演会
DESCRIPTION:２月24日、駐在外国人向けの医療機関、インターナショナルSOSクリニック\n（92か国に拠点。北京では新源里、天津では河西区と開発区TEDAに拠点があります）主催の、同クリニック医師による世界文化に関する講演会を開くことになりました\n\n＜日時、場所の詳細＞\n日時：2月24日（水曜日）　14時半から18時くらい（受付開始14時15分から）\n場所：インターナショナルSOSクリニック（新源里）B１F\n住所：北京市朝阳区新源里16号琨莎中心一座105室（10号線亮马桥站A口から徒歩約12分）\n＜お申込み方法＞\nこのお知らせからお申込みされる場合は、下記情報を記載のうえ、ご返信下さい。\n\n締切は18日（木）午後6時までとします。\n\nなお、既にお申込みされていらっしゃる方は、改めてお申込み頂かなくて大丈夫です。\nご返信先：kuwa_masahito@shuoba.net.cn と cysctoqv25lp@gmail.com\n1.ご参加者のお名前\n2.ご参加者の携帯電話番号とメールアドレス\n3.途中参加・途中退場される場合は、何時頃になるかご明記下さい。\n＜講演者の紹介＞\n①　森下　京子　先生\n　ドイツ育ち。ドイツ国立ミュンヘン大学医学部を卒業し、ドイツ、日本、イタリア、中国（北京）の医師免許取得。\n　現職はメディカルディレクター北京、天津、天津開発区総括。日、英、独、仏、イタリア語が堪能で、日々多言語にて診察、医療チームをまとめつつ精力的に活躍。\n　当日はドイツ文化について講演頂く予定です（14時半から）。\n②　原野　和芳　先生\n　九州大学病院勤務、長年にわたり国内の診療ならびに東日本大震災を含む災害救助活動、国外でもスマトラ島やハイチ大地震など国際災害救助活動に積極的に従事、在モーリタニア、在ルワンダ日本大使館での参事官兼医務官を経て、SOSクリニック天津に8月より赴任。当日はアフリカ民俗文化と、ご趣味の空手について講演頂く予定です（15時20分から）\nそのほか詳細は添付のファイル「20160224_SOSクリニック主催の講演会お知らせ」をご確認下さい。\n同お知らせ上は締切日が16日になっておりますが、本通知からのご返信については、18日午後6時までとします。但し定員になり次第、締切と致します。\nそれでは、多くの方のご参加をお待ちしております！\n20160224_SOSクリニック主催の講演会お知らせ\n\n 
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