BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ペキンタウン - ECPv6.5.1.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:ペキンタウン
X-ORIGINAL-URL:https://bjtown.net
X-WR-CALDESC:ペキンタウン のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Shanghai
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0800
TZOFFSETTO:+0800
TZNAME:CST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Shanghai:20241228T080000
DTEND;TZID=Asia/Shanghai:20241228T233000
DTSTAMP:20260726T085003
CREATED:20241202T044209Z
LAST-MODIFIED:20241202T044209Z
UID:35503-1735372800-1735428600@bjtown.net
SUMMARY:三つの世界遺産を制覇！しかも土楼に泊まる！土楼・コロンス島・泉州3日間
DESCRIPTION:さぁ福建省へいこう \n～なんと福建省3つの世界遺産を制覇！～\nしかもしかも今回は客家族の住まいである土楼に泊まります！ \n福建省世界遺産：\n●異国情緒たっぷりの島\n「アモイコロンス島」 \n●今も現役！外敵から守る客家族の住まい群！\n「福建土楼」 \n●もう一つのシルクロード\n「泉州 : 宋・元時代の中国における世界のエンポリウム」 \n初日は、世界遺産・コロンス島を散策します。\n以前、西洋人が多く住んでおり、現在も洋館や教会などロマンチックな洋館が立ち並んでいます。\nその当時、島に中国で唯一（！）のピアノ博物館があったため、島は「ピアノの島」と呼ばれていたそうです。\nそして今でも島内の小中高では音楽の専門授業を行っているそうです。\n島内はバイク及び自動車の走行は禁止されているので、ゆったりとロマンチックなピアノの島を散策しましょう～。 \n \n二日目は「福建土楼」を訪れます。\n米、茶またはタバコの畑に囲まれた場所に立地し、13世紀から20世紀にかけて建てられたものがほとんどです。\nこの奇妙な形をした要塞のような共同住宅は、長方形か円形をしており、厚い土壁（180センチ以上）と木の骨格から成り、高さは3階か5階、80家族以上が生活しています。\nこの土でできた建物は通常1つの入口しか持っていません！\nその入口も、鉄板で頑丈に補強された厚さ10センチから13センチの板戸で守られています。\n建物の最上階には、盗賊を防御するため、狭間を空けるなど工夫がされています。\nもちろん世界遺産になった今でも、人が住んでいます。古代から長引く戦争に嫌気が差した一族が、\n福建周辺に住み始めたのが、客家土楼の始まりと言われていますが、客家の正体は、実はよくわかっていません。\n二日目の夜は土楼に泊まり、この奇妙な要塞で客家の歴史に想いを馳せながら、特別な夜を過ごしましょう。 \n \n最終日は、15世紀の大航海時代の幕開けとともに、「世界最大の港町」として世界中の交易を独占し大発展した、福建省の湾岸都市・泉州を訪れます。\n「もうひとつのシルクロード」として、世界遺産に登録された「海のシルクロード」の港町・泉州を歴史探訪します。\n今でも街には中国のイスラム教施設を含め、さまざまな宗教施設が見られ、さらに巨大な灯台や橋など、海上貿易で繁栄した様子を現在に残しています。\n宋時代の中国の玄関口であり当時の国際都市であった泉州をCITY WALKしましょう～ \n \n皆様、この機会に是非ご参加下さい！\n募集内容は以下の通りです。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・\n○開催日：2024年12月28日（土）～2024年12月30日（月）\n○旅行先:福建省アモイ・泉州\n○定員:30名様\n○添乗員：10名様以上から同行致します。\n○催行可否のご連絡&お申込締切：12月13日（金）\n○ご参加者向け最終案内のご連絡：12月18日（水）\n○お支払い：12月18日（水）～12月20日（金）\n○電子契約書締結：12月25日（水）～12月27日（金） \n○ご旅行代金\n北京日本倶楽部会員価格：\n2名様1室:6\,900元\n1名様1室:7\,500元\n2～11歳エキストラベッドご利用:6\,300元\n2～6歳添い寝:4\,600元\n2歳未満:無料 \n非会員価格:\n上記代金にプラス1\,500元でご参加いただけます。 \n★旅行代金に含まれるもの\n北京～アモイ・ 泉州～北京航空券（エコノミークラス）、日本語ガイド代、現地専用車代、観光入場料、お食事代(昼食3回・夕食2回)・ご宿泊代（朝食付）、添乗員費同行用、国内旅行傷害保険 \n★旅行代金に含まれないもの\n集合場所までの交通費、ご旅行中の飲み物代、ご旅行中の個人的な支出（ホテルでのミニバーやクリーニング代等） \n【中国国内旅行　取消料規定】\n催行確定通知後からご出発日の15日前（12/13)15:00旅行代金の50％\nご出発の15日前(12/13)15:01～ご出発の前々日(12/26)15:00旅行代金の75％\nご出発前々日(12/26)15:01以降旅行代金の100％\n※催行中止の場合は上記費用は発生致しません。 \n〇お申し込みはこちらから↓↓\nhttps://www.tohgashi.cn/dist/jtb_order/#/2291d2ec3b3048d1a6f86c2c4591b7e0 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・ \n行程のご案内：\n12月28日（土）\n午前のフライトで北京（首都or大興）→アモイへ\n空港到着後、空港到着後、唐代末建立・僧侶の教育機関「南普陀寺」見学 \n\n昼食\n埠頭へ移動\nフェリーにて世界遺産・コロンス島観光へ\n「旧日本領事館」・「菽庄花園」・「ピアノ博物館」見学\n賑やかな商業街ー「龍頭路」散策\nフェリーにてアモイ島へ \n夕食はアモイの地元料理をお楽しみください。\n夜、中山路散策\nアモイ泊 \n12月29日（日）\nホテルにて朝食後\n専用車にて南靖へ移動（約3時間）\n到着後、客家料理をお楽しみください。\n世界遺産・南靖土楼群の雲水謡（和貴楼、懐遠楼）など見学\n夕食は、地元料理をお楽しみください。\n土楼泊 \n12月30日（月）\nホテルにて朝食\n早朝、専用車にて世界遺産・泉州 （ 宋・元時代の中国における世界のエンポリウム）へ移動（約2時間半）\n泉州到着後、泉州の代表的な建築物「開元寺」「清浄寺」見学\n「泉州西街」を散策\n昼食は泉州の地元料理をお楽しみください。\n午後、洛陽橋見学\n夕方、晋江五店市にて自由行動\n夜のフライトにて泉州→北京（大興）へ\n北京空港（大興）到着後そのまま順次解散となります。\nお気をつけてお帰り下さい。 \n※天候や交通事情によって観光内容が変更となる場合がございます。\n※航空券の事前確保はしておりませんので、場合によっては利用便を変更する可能性もございます。\n※上記は仮のご案内です。当日まで変更となる場合がございます。\n詳しい集合場所・集合時間・当日の観光日程につきましては　最終のご案内にてお知らせ致します。 \n・・・・・・・・・・・・・・・・・・\nこのツアーは、北京日本倶楽部が募集しているツアー\n（旅行取扱業務委託先：JTB北京(上海佳途国際旅行社北京分社)）となります。\n北京日本倶楽部の会員のお客様はお得な会員価格でお申込みいただけますが、\n非会員のお客様は非会員価格の旅行代金が適用となります。何卒ご了承ください。\n↓↓北京日本倶楽部への入会をご希望のお客様はこちらからご加入ください\nhttps://bjnihonjinkai.org/admission
URL:https://bjtown.net/event/%e4%b8%89%e3%81%a4%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e9%81%ba%e7%94%a3%e3%82%92%e5%88%b6%e8%a6%87%ef%bc%81%e3%81%97%e3%81%8b%e3%82%82%e5%9c%9f%e6%a5%bc%e3%81%ab%e6%b3%8a%e3%81%be%e3%82%8b%ef%bc%81%e5%9c%9f/
LOCATION:福建省アモイ・泉州
CATEGORIES:北京日本倶楽部,旅行
END:VEVENT
END:VCALENDAR